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	<title>Reviews:ぐりとぐら [ぐりとぐらの絵本] (こどものとも傑作集)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4834000826</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 05:11:52 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>懐かしい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#<div style="border:1px solid #990000;padding-left:20px;margin:0 0 10px 0;">

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</div></link>
		<description><![CDATA[小さい頃読みました！
<br />いつの世代になっても、大事にしたいお話ですよね。
<br />なにより、ほんわかした絵がとても好きです、]]></description>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator></dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>永遠のロングセラー</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#A2IH4956N4CU3P</link>
		<description><![CDATA[娘を妊娠中だった時に、絵本コーナーで再会し
<br />なつかしくてたまらなくなり購入しました。
<br />最後のカステラを食べるシーンは、大人になってから見ても本当においしそう。
<br />みんなで仲良く分け合って食べているのが本当に楽しそうで、
<br />心があったかくなります。
<br />娘もこの絵本が大好きで、かすてら、という言葉には
<br />なんだか魔法のような響きがあるような気がします。]]></description>
		<pubDate>Sun, 04 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>happystar</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>愛され続ける絵本</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#AZBDXIE2H54EV</link>
		<description><![CDATA[21ヶ月になる娘に、ちと早すぎるかな？と思いながら、懐かしさに負けて自分のために買ってしまったようなものなのですが・・・。
<br />
<br />もう、娘は釘づけ！　毎朝、毎晩読まされています。やはり1-2歳向けのものに比べて文字も多いですし、内容も濃いので、長いアテンションスパンが必要のようで、その時の気分によって、話を読むというよリ、絵を眺めるというよな時も多いのですが、森の動物たちを共有できる時間を、本当に楽しんでいるようです。
<br />
<br />料理をすることに、少し興味を持ち始めている娘は、2匹と一緒に、卵を割ったり、ボールの中身をかき混ぜたりと大忙し。
<br />
<br />また、色々な動物が出てくるので、動物の名前を覚えるのに興味を持ち出す年頃にも丁度良いと思います。
<br />
<br />母に読んでもらった記憶を懐かしく思い出しながら、娘と同じ本を読み聞かせるのは、最高に贅沢な時間ですよね。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>りりママ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ほんわかした雰囲気が素敵な定番絵本</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#A1UD61QNI72SZU</link>
		<description><![CDATA[誰もが知っているぐりとぐら。
<br />
<br />　　　「　ぼくらの　なまえは　ぐりと　ぐら
<br />　　　　　このよで　いちばん　すきなのは
<br />　　　　　おりょうりすること　たべること
<br />　　　　　ぐり　ぐら　ぐり　ぐら　」
<br />
<br />冒頭の2人のセリフがとても印象的。
<br />お料理する事と食べることが大好きな2人。
<br />ぐりとぐらが作るお料理はとっても美味しそうですよね。
<br />
<br />このお話で作るのは、”カステラ”です
<br />森の中で見つけた大きな卵で作ったカステラはふんわりと大きく、おもわず食べたぁい！と声がでちゃいます。
<br />最後に、大きなカステラを作り終わった　たまごのから　を自動車にしてお家に帰るシーンもなんだか可愛らしいです。
<br />
<br />やっぱり何回見ても2人の作る大きなカステラはふんわり美味しそうですね。
<br />↓レシピ＆ハンドメイド本もあります。
<br />
<br />『絵本の中のおいしいスープ』
<br />『絵本からうまれたおいしいレシピ１』
<br />『絵本からうまれたおいしいレシピ』
<br />『いっしょにつくろう』　
<br />『絵本の中のかわいい雑貨』
<br />]]></description>
		<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>そら</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>最後の動物たちに分け与えるシーンをもう一度思い出してほしい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#A1LQHC8SWFQ6QP</link>
		<description><![CDATA[　1963年。月刊絵本「こどものとも」第九十三号に登場した「ぐりとぐら」。ふんわり黄色いカステラ、まわりにあつまる動物たち。この本の感動はいったいなんだろうと思い出します。
<br />　今思うと、カステラを作るときのワクワク感は「科学の芽」のような気がします。私は小麦粉や牛乳、卵を混ぜるとカステラという別のものになるということがわかったときに面白いと感じました。
<br />　しかし、感動の要素はそれだけではなく、カステラのおいしそうなこと、暖かく柔らかそうで、そこにはやさしさがあふれていたと思います。そして、最後の動物たちに分け与えるシーンはなんだか今思い出すと平等でヒューマニズムがあふれている作品なんだと評価できます。
<br />　幼稚園や保育園の子供同士の世界はいろんな子がいるわけで、あいつは「ライオン」、こいつは・・「へび？」みたいな世界です。しかし、最後にはみんな平等に分け与える・・・っていいですよね。人間ってこうでなくちゃって、思います。
<br />　本作品は20世紀の科学戦争や差別のさまざまな反省から生まれたヒューマニズムの思想に照らして考えることができるかもしれません。翻ってみて、昨今の世相は世知辛く、機会の平等だけを考えて、子供を競争させ、自己責任を押し付けることばかりです。子供のころ読んだ人は誰もが最後の動物たちに分け与えるシーンをもう一度思い出してほしいなと思います。]]></description>
		<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>シャムネコ37</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>歌もあります。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#A1IAEQHVKJVHLG</link>
		<description><![CDATA[生活味のあるものがたり。
<br />
<br />「ぼくらの　なまえは　ぐりと　ぐら
<br />このよで　いちばん　すきなのは
<br />おりょうりすること　たべること
<br />ぐり　ぐら　ぐり　ぐら 」
<br />
<br />これに節をつけている人が、いかに多いか。
<br />このネタを中心に、CD本が出ていることをご存じだろうか。
<br />
<br />我が家でも、歌がある。
<br />似たような歌がCDに入っていった。]]></description>
		<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>kaizen</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>思い出深い絵本</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#ASS2VCLC2XBUA</link>
		<description><![CDATA[かれこれ３０年以上前、私が幼稚園のお遊戯会で唯一主役を演じたお話がこの「ぐりとぐら」です(笑)
<br />
<br />大人になった今でも本が好きですが、幼い頃から本が好きで、本を読むことの楽しさを憶えたはじめての１冊だったように思います。
<br />
<br />こんなに長い間、みんなに愛されるのは、ぐりとぐらの可愛らしさとともに性格のよさもあると思います。
<br />おいしそうなカステラを私も食べたいな〜、とこの本を見るたび思います。
<br />
<br />みんなで仲良くすることの大切さも、さりげなく描かれていて、いつまでもみんなに愛されるステキな絵本だと思います。]]></description>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ポコ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>おと　と　りずむ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#A27G2BYUDHID88</link>
		<description><![CDATA[現在、３歳になる子供が一番気に入っている本がこの一冊。
<br />
<br />　♪ぼくらのなまえはぐりとぐら・・・♪
<br />
<br />この絵本の命というべき、音とリズム。親もなんだか楽しく
<br />なります。毎夜のように読むのですが子供が上記フレーズに
<br />くると首を右左に振りながら、『ぼくらのなまえは・・・』
<br />と歌うようになりました。
<br />　子供に本の楽しさを伝えてられる貴重な一冊だと思います。]]></description>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>inakaマン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>お料理大好き、ぐりとぐら</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#A2JPQSAUYNIRTP</link>
		<description><![CDATA[ぐりとぐらは、お料理することと、食べることが大好き。
<br />そんな仲良しの二人が、森で見つけた大きな卵でカステラを作る話。
<br />
<br />五歳の子供にとって始めての「ぐりとぐら」です。
<br />「ぐり　ぐら　ぐり　ぐら」のリズムが、ツボに、はまったらしく
<br />この部分では、必ずニコニコします（たまに吹き出しています）。
<br />子供は、いっぺんで、ぐりとぐらのファンに、なってしまいました。
<br />
<br />
<br />私は、ぐりとぐらが作った大きなカステラを
<br />森のみんなで食べるシーンが好きです。
<br />私にとって、癒しの絵本です。
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>nao</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>おいしそう、楽しそう</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4834000826#A2EDD5WJVR9W9U</link>
		<description><![CDATA[小さい頃から何度も読んでいて、
<br />お話に出てくる食べ物に憧れてついには、
<br />イメージでレシピまで作ってしまいました*笑*
<br />『ぐりぐらぐりぐら』
<br />このフレーズは読んでいてぽやんっとします(uωu*)]]></description>
		<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ぬこぬこ</dc:creator>
	</item>

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