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	<title>Reviews:S4G~Sex For Girls!―女の子のための性のお話</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4870317990</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 18:34:15 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>「教科書」としては不向きです</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4870317990#A1JAAFL8IWGMPV</link>
		<description><![CDATA[思春期の女子の性教育に使えるかどうかは別として、著者の豊富な経験に基づいた内容は、大人が読むマンガとしておもしろく読めました。
<br />ただあやまった情報が目立ち「教科書」としては不向き、すべてを正しいものと受け取らない方が良さそうです。
<br />たとえば、子宮外妊娠について他の病気（胞状奇胎や絨毛癌）と勘違いしているのではと思われる点がありました。
<br />伝聞したこととしてかかれた内容、受精と妊娠、子宮外妊娠について、もうすこし確認してから出版すべきと考えますし、引用文献についても示すべきと思います。]]></description>
		<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>赤ひげ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>いつもの春菊さんの本</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4870317990#A2TKICVW2WSBBI</link>
		<description><![CDATA[「わたはん」の番外編？みたいな感じでした。
<br />春菊さんのファンなら楽しく読めると思います。私は楽しかったです。
<br />自分も子育てをしているからか、他の家庭の子育てや、母親としての子供とのかかわり方が気になります。
<br />自分のしている子育てが1番正しいわけではないから、参考になるような子育ては取り入れたいからです。
<br />私にも娘と息子がいます。
<br />春菊さんの家庭のように、性の話も恋愛の話もオープンにできるような親子って良いなと思います。真似はできないし、こんな考え方もあるんだなってことを読む分には楽しめる本です。
<br />ただ、やっぱり同じ話が多いかな。
<br />その話は他の本で読んだな〜って思う所が多いかも。
<br />もっともっと春菊さんの家庭や考えを知りたいと思って買ってるのに、また同じでがっかり…って面はあるかも。]]></description>
		<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>いおなっち</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>性は身近なものなのだが、素直に向き合うのは難しい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4870317990#AN1PQMLUIBLRZ</link>
		<description><![CDATA[この本は、性器が黒ずんでいる理由は何か、小学生の生理と精通にどう対応するか、こんな風に妊娠出産を小学生に教えてみた、その時一番多かった質問はなんと○○、男女のタンポン観から見えるもの、受精と妊娠の最新医学（驚く話多し）などなど性にまつわる話を、著者独自の視点から書いたものです。読み進むと性に関して物知りになれ、素直になれた気がします。個人的には「なかがき」が面白かった。男女間の差＝距離をどう見るかで人生はかなり変わってくるかもしれない。]]></description>
		<pubDate>Sat, 13 Oct 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>らう21</dc:creator>
	</item>

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