- カテゴリ:
- 大型本
- ISBN:
- 4893115693
- 発売元:
- FOM出版 (2005/02)
- 価格:
- ¥ 2,940 (税込)
- Amazonポイント:
- 29 pt
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1,850 より
これ1冊で資格取得後もずっと使えます。
すでにワード・エクセルのMOSを取得された方なら、この本だけで試験対策はばっちりできます。
さらに、「スキル&タスク」の解説は、パワーポイントで覚えておくと便利な機能がすべて網羅されているので、資格試験が終ってからも、下手に他の参考書を次々と買うよりも、ずっと使うことができて便利だと思います。
分厚く大きくてかさばるという欠点もありますが、自宅書斎や職場に辞典代わりに置いておくと便利でしょう。
パワポのSpecialistはこれで充分
以前から業務で使用していることもあり、
アプリの通常使用には慣れていました。
この問題集を三回練習し90%以上をキープしつつ受験。
試験勉強は5日間程度です。
結果、かなりの高得点で合格しました。
Excel、Access、そしてこのPowerPoint
三科目受験しましたが、これが一番簡単でした。
業務でパワポを使用されている方なら
受験対策はこれで充分です。
評価については、本書の値段が高いので★-1です。
良 書 で す 。
自分の周りでは「プレゼンテーション用のアプリケーション」と聞くと、それだけで難解な印象を抱く人が結構いるのですが、個人的にOffice Specialist試験の中では一番簡単ではないかと思ったPowerPoint。操作はWordと共通している部分も多いです。個人的にWordのExpertレベルを合格後、PowerPointを勉強するとスラスラ進めると思います。
自分は万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月勉強しました。
まず、本書を教科書として2週間でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。合わせてOfficeマスター取得!
本書を念入りに勉強すれば1冊でも合格可能ではないかと思います。
余談ですが、個人的にOfficeマスターに必要な勉強の難易度は難しい順にExcel Expert - Access - Word Expert - PowerPoint でした。
営業のプレゼンでも、PPは使います。
言うまでもなく、営業のプレゼンテーションでもPOWERPOINTは使用いたします。もちろん、本試験の内容だけでは不十分で、また、あらかじめ収録されているテンプレートだけでは実際には使い物にはならないでしょうが、POWERPOINTを使いこなせるというだけでも強みにはなります。
WORDが取れれば難しくない…といわれがちですが、実際にはWORDよりも簡単なレベルだと思います。WORDの方が変な癖があってEXCELやPOWERPOINTよりも扱いづらいです。それこそOFFICEを初めてやるような方でも、まず1日動かしてみれば、実際にプレゼンまでとは行かなくても、かなりのものは使いこなせるようになります。そこがEXCELの関数やACCESSとは違うところでしょう。
もちろん、本書は試験に合格するために作られておりますが、それ以外にも使い道はあります。まずは900点台を狙って試験にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?もちろん、満点も可能です。
今日試験受けて来ました!
この教本の中に入っているCD-ROMの模擬試験のランダム問題を90%以上にして望めば必ず合格出来ます!
かくいう私も本日受けて来ましたが満点はいかなかったものの、高得点を取る事が出来ました。
FOM出版の教本はスゴいです。
ホントにオススメです!!
さ〜て、次はExpertに挑戦するかな。
MOSといえばFOM出版
MOS対策には定評のあるFOM出版のテキスト。
同じくFOM出版の『よくわかるMicrosoft Office PowerPoint 2003』を
一冊通して勉強し、次にこちらの対策本の方を一回通して勉強し、
5回分ついてる模試を全部こなせば、
ほぼ間違いなく高得点で合格可能かと。
私も『よくわかる〜』とこれと2冊だけやって970点で合格しました。
勉強時間は実質2日くらいかな?
特に、このテキストについてる模試は本番と試験形式が殆ど一緒なので、
5回分全部一度だけでもまわしておけば、試験本番に落ち着いて受けられます。
私は2000バージョンのMOUSを受けて以来、と久しぶりの受験だったのですが、
落ち着いて受けられました。
実際の試験でも、「あーこれ模試とほぼ同じ問題だな」というものが結構出てたし…。
ちなみにMOSはWordやExcelから受験する方も多いかと思いますが、
PowerPointは範囲が狭いし、他の科目と比べても格段に楽だと思うので、
「弾みをつけるためにまずPowerPointから受ける」ってのも
いい方法だと思います(私も今回はPowerPointから)。
ともあれ、FOM出版サマサマという感じです。
ありがとう、テキストよ。
次のWord2003・Excel2003も引き続きFOM出版で勉強します。
合格しました
私はこの本を使う前は一度もパワーポイントをやったことがなかったんですけど、この本一冊でMOS、合格しました。
マスターも取得しました。
MOS試験だけを狙うのであれば、FOM出版のこのシリーズを完璧にやれば必ず受かると思います。
私は一日2時間程度で1週間くらいの勉強で受かりました。
PowerPointはMOSに値する? 懐疑的になる前にFOMで効率よく合格してしまおう
プレゼンテーションという単一目的でしか使用されず、構造的にも単純なMicrosoft Office PowerPointが、Officeスイートの五大アプリケーションの一角をなすのは、現在の企業文化の中で、プレゼンテーションがいかに重要な役割を果たしているかの証だろう。
アプリケーションの単純さゆえ、Microsoft Office PowerPoint 2003を、他のMicrosoft Office Specialist試験に匹敵する内容と難易度にするのには無理がある。インポートした画像ファイルの編集等、WordやExcelと共通する問題も多い。このアプリケーションにあえてSpecialist試験を課すマイクロソフト社の意図は、(受験料からの歳入増に加え)PowerPointがOffice第三の重要アプリケーションであるとの認識を浸透させたいためだろう。しかし、PowerPointは、Word、Excelのように「誰もが使うアプリケーション」ではない上、スキルとよべるほどのスキルも必要ないので、Microsoft Office Master取得にあたって必須とするのは不適当に感じる。
Microsoft Office Masterをめざす一ユーザとしては、懐疑的になる前に、FOM出版『よくわかるマスター Microsoft Office Specialist 問題集 Microsoft Office PowerPoint 2003』で、短時間で効率よく合格してしまうのが得策。
確実に合格できます。
MOSの参考書のよくわかるマスターシリーズは
本当に完成度の高い参考書です。
勉強方法は毎回同じでテキストを実際に手を動かしながら
一通り学習し、それが終わったら模擬試験にチャレンジ。
模擬試験の結果が全部100%になるまでやったら本番試験受験。
今までエクセルエキスパート、ワードエキスパート、アクセスと
受験してきたのですが、POWERPOINTは一番簡単でした。
模擬試験システムは秀逸で本試験そのままですので十分に
リハーサルでき、本番では緊張せずに済めます。
難点を挙げれば模擬試験時にすべてのアプリケーションを終了
しなければならないこと、参考書のサイズが大きいこと、
二色刷りなことでしょうか。
それらの難点を差し引いても素晴らしいといえるほどこの参考書
は完成度が高いです。みなさんのレビューを参考にしてこの
シリーズを選んでよかったです。
参考書をお悩みの方はぜひぜひお勧めします。
この参考書を使用すれば絶対に合格できるといっても
過言ではないでしょう。
試験対策はこの本だけで大丈夫!
Wordを勉強した人にとっては、PowerPointは難しくないと思います。
試験自体も難しい操作はなく、この本1冊をきちんとこなせば900点台取る事は簡単だと思います。
私は、3年前にバージョン2002を独学で勉強した経験はありますが、それ以来の勉強だったため一から覚える必要がありました。
それでも今回は実質3日ほどの勉強で、それでも1000点満点取ることができました。
問題をきちんと読み解けるかどうかが、高得点の秘訣だと思います。時間的にも余裕があるのでひとつずつこなしていければ何も問題はないと思います。
