ネットビジネス初心者には良書
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[No.10] posted by nippon-shinwa
前書から、一年たってからの出版ですが、基本的な儲かる仕組みのノウハウは同じです。本書では前回のノウハウで成功した実績を基に書かれていますので、前書と合わせて一気に読まれると理解が深まると思います。ただ、このノウハウはネットビジネスをこれから始めようという方には、必須の考えですから、必読です。また、復習という観点からみても、原理原則は変わらないのでためになると思います。ただ、やはりデータが古いので、参考程度に読まれるとよいでしょう。現在のアフィリエイト業界がこんなに盛んになっているとは著者はおもってなかったようです。
インターネットでの集客の基本は抑えてあります
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[No.9] posted by frontline
01年の本なので、かなり内容が古くなっています。ただしインターネット上での集客の基本は押さえてあります。
だからお勧めします。この本に書かれている内容くらいは常識として知っていなければなりません。できることなら、自分でも実験してみるべきなのです。
インターネット通販がビジネスとして成り立つかどうかは集客、商品、ユーザーコミュニケーション3つを考える必要があります。商品以外の要素の基本はこの本でわかるはずです。ただし出版時期が古いのでブログなどの活用はかかれていません。
「何もしないで月50万円!幸せにプチリタイヤする方法」石井 貴士 (著)で一月に5万円売れるサイトを10個持てば、月50万円になるというコンセプトがでてますが、本書のテクニックで月5万円のサイトを持つのは可能じゃないかな?(商品次第だけど・・・)。
摩訶不思議な世界・・・
37.5% (3 / 8)
[No.8] posted by comcom
この人は物を売った事はありません。最初から今のHPを色々と反応をみながら変えていって、今に至っています。つまり、物を売ったことが無い人が、こうすれば売れますよと解く、摩訶不思議な世界なのです。この類ではこの人だけではありませんけど。コンサルタントってこんなもの?
読み物として面白い
66.7% (2 / 3)
[No.7] posted by ほけほけ堂(土、日含め毎日発送!)
個人店鋪、中小企業でインターネットでの商品販売をしていても、さっぱり売れて無い。広告費はかかる。ホームページ作成、維持費で大赤字。といった方々はぜひ一読をおすすめします。
失敗事例、成功事例がなぜ売れないのか、どうしたら売れるようになったのか、数々の例が紹介されています。
ただ、最後にはB2Cは厳しいということにも触れていて、その厳しさに対応するための方法を必勝法として紹介していますが、その辺りはもっと細かく教えて欲しいことですね。
ただ、文章は上手で面白く、一気に読めてしまいました。読み物としても楽しめます。
うーん
92.9% (13 / 14)
[No.6]
タイトルがすばらしいので期待しすぎました。
「岩上さん」が「顧客←読者」を獲得するため本です。
詳しいノウハウは資料請求ってことなので・・・
タイトルほどの内容?
100.0% (8 / 8)
[No.5]
インターネットによる顧客獲得のノウハウがヅラヅラと書いてあるように思えますが、言い回しが異なるだけで、ほとんどが基本的なことばかり。初心に戻る意味で読めば多少はいいかな。本の内容よりも、著者の顧客(読者)をひきつける口調・書き方が個性的ということで、内容は薄い気がします。
威勢はいいんだけど・・・
81.8% (9 / 11)
[No.4] posted by スペンサー
ガバッ、ドバー、ザクザクと威勢の良い言葉が紙面を踊っていますが
内容は薄いです。
感想は以上です。
もっとワクワク考えたら・・・
69.2% (9 / 13)
[No.3] posted by 姫様
確かに他のレビューの方々の意見も一理有ります。(しかし、世の中洞察鋭い人がいるものだなー。)でもビジネス本なのですからもっと前向きにとらえた方が良いのでは?私は単純におもしろかったし、色々ヒントを頂きました。実際方法を真似してお金も儲かりました。筆者はBtoCの商売を否定しているわけでは有りません。BtoBを奨励しているのは個人だけを対象にするよりも確実に稼げますよと教えてくれているのではないでしょうか?むしろ、海外でしか使えないインターネット本が多い中、より実践的な良書だと私は感じました。
この本のカラクリを暴露しましょう
90.5% (19 / 21)
[No.2]
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前作を上回る数々の実績はまさに「驚異」の結果
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[No.1]
ザザッと読みました。ただ一言、言えることは「実例が全てを語る」です。なんじゃかんじゃとネットの世界では自称マーケ屋が数多くいますが、そういう人に限って「実例」でもって語っている人は皆無です。 ドッグイヤーともいわれるネット社会での一指標となりうるこの本は、これからネットが絡む仕事全般でのバイブルになりうるのではなかろうか?