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	<title>Reviews:薮の中 (洋販ラダーシリーズ)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4896840305</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 23:05:12 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>客観性など存在するのだろうか？？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4896840305#A1OTF04ZQW3ZYZ</link>
		<description><![CDATA[ある事件について7人の視点から語られる。
<br />しかし、その証言には明らかな矛盾が生じている。
<br />
<br />人間が出来事を体験するときには、必ず主観が伴う。
<br />完璧な客観性などもてない。
<br />そういう事実を考えさせられる本。
<br />カントの言う「認識が対象に従うのではなく、対象が認識に従う」ということかな。
<br />
<br />英語だが、むしろ日本語よりも読みやすいんじゃないだろうか？
<br />平易な英語しか使われておらずとても読みやすい。
<br />印象に残る本です。
<br />英語の練習にもオススメ。]]></description>
		<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>almost transparent blue</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>おもしろいかも？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4896840305#A2VKSNGGKASDDY</link>
		<description><![CDATA[日本語でも読んだことがありませんでした。
<br />
<br />山の中である男の死体が発見されます。それについて７人の人がその死体についての話を語ります。
<br />死体を発見したきこり、僧、賞金稼ぎをしてる人、殺された男の妻のお母さん、妻、男を殺した人、そして・・・・・
<br />それぞれに話が微妙に違っていて？なんか不思議な雰囲気を出してるし、なんかおもしろい展開です（＊＾＾＊）
<br />
<br />ラダーシリーズのレベル１なので簡単ですよ。使用語数は1000語ぐらいで、英検４級ぐらいでも読めます。
<br />おすすめの1冊です。
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>萌香ちゃん</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>不思議な世界</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4896840305#A3LOZWHXKU01DZ</link>
		<description><![CDATA[この本は、洋販ラダーブックスシリーズのレベル１で、平易な英語で書かれています。
<br />本を読んでいくうちに、だんだんと芥川龍之介特有な不思議な世界へ入っていきます。
<br />１度さっと読んだだけでは、証言者の話がピント来ませんが、２度、３度と読むと理解出来ます。多読の教材としてもってこいの本だと思います。
<br />同じシリーズの、「鼻」も面白い内容なので、お奨めします。]]></description>
		<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Nick(ﾆｯｸ)</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>読む前にカバーの後ろの部分の日本語による概要を読んでおいたほうがいい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4896840305#A1I5PBTGOOOYFC</link>
		<description><![CDATA[洋版ラダーシリーズは，英語のトレーニング材料には最適です。<br>この本は，Level1ではありますが，TOEICリーディングスコアが<br>250点以下の人には，合計で400点あってもお勧めします。<p>リーディングができない理由を語彙不足と判断する人が非常に<br>多いのですが，単に読む力がない場合が多々あります。<p>簡単な単語の文章でも，読む力がなければ，読めません。<br>このような方には，洋版のラダーシリーズのLevel1を読破する<br>ことをお勧めします。<p>ページも少ないので，1時間ぐらいで読みきれるので，休日の<br>あいた時間なんかに読むことをお勧めします。<p>芥川龍之介のラダーの中では，これを一番お勧めします。読んで<br>いて楽しいです。ただ，読む前にカバーの後ろの部分の日本語<br>による概要を読んでおいたほうがいいと思います。<br>知らないで読むと混乱します。私も混乱しました。]]></description>
		<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>hiropooh2112</dc:creator>
	</item>

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