<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

<channel>
	<title>Reviews:クリスティーナ・ホール博士の「言葉を変えると、人生が変わる－ＮＬＰの言葉の使い方」</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4899761139</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 14:34:26 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>奥深い言葉の世界に招待してくれる</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4899761139#A304GXMMJD5SRP</link>
		<description><![CDATA[ダイアログ形式がメインになっている本。
<br />クリスティーナさんの温かみのあるお言葉から、学ぶことが多かった。「メタモデル」、「バックトラック」、「フュチャーペーシング」などのＮＬＰ理論の考え方が、喩え話や実際例の中に沢山出てきたので、初めて触れるわたしにも把握し易かった。
<br />自分の言葉の使い方をちょっと工夫してみると、思考の仕方が変わってくる。人は言葉を使ってものを考えているので、その言葉自体を変えてみると、思考も変化していく、、、という仕組み。それは大きいと思う。
<br />その積み重ねで、本当に人生が変るのではないだろうか？
<br />人に言葉を掛けるときもそうだ。言葉に細心の注意を払い、相手の思考が進んでいくように工夫をする。
<br />相手のタイプに合わせて、心に響くような、ピッタリな表現を使うように工夫をする。
<br />すると、その言葉を受け取った人の考え方が変わり、思考が進んでいったりする。ほんの少しの言葉使いの差によって、自分自身の考えに囚われて雁字搦めになるときもあるし、逆に、考えを整理し、軽やかに羽ばたいていくことだって出来るようになる。
<br />これは、テクニックというよりは、斬新なアイディアだと思う。とても素晴らしいアイディアだ。改めて、言葉の大切さを考えさせられた。
<br />付録としてついている、トランスルーセントのお花の栞も綺麗で嬉しかった。わたしはハスの花のものがお気に入り。
<br />全体的に、とてもパワフルでアメージングな本だった。]]></description>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゆみっちょん♪</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>点が線に、面になっていく感じ</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4899761139#A3OD4CT089TQFS</link>
		<description><![CDATA[私はNLPのセミナーを受けたことがあるわけではないので、あまり語る資格はないのかも知れませんが…。
<br />今まで何冊かNLP関連の書籍を読みました。これまでの感想は
<br />
<br />　「NLPってこんなにたくさんスキルやテクニックがあるのかぁ…」
<br />
<br />っていう感じで、多すぎてウンザリ感もありました。
<br />でも、この本を読んでいくうちに
<br />
<br />　「おおッ！つながる、つながる！！」
<br />
<br />って。
<br />点が線に、それから面になっていく感じで多くのスキルが結びついていきました。
<br />ゴチャゴチャしていた頭の中が整理されるようでした。
<br />その感覚は感動モノでした！
<br />
<br />でも、少しだけ引っ掛かりました。
<br />内容自体は素晴らしいと思うのですが、文章の構成と「まえがき」が気になりました。
<br />英文が先で（）書きで日本語訳がつく文章があり、逆に日本語訳が先で英文が後にきたり…。
<br />「まえがき」では著者を「クリスティーナ・ホール博士」と呼んだかと思うと、「クリスティーナさん」と呼んだり…。
<br />細かいところですけど気になってしまいました。
<br />言葉についての本ですから余計に気になったのかも知れません。
<br />
<br />しかし、気になる点があるにせよ素晴らしい本であることには変わなく五つ星です！
<br />門外漢のレビューでした。
<br />]]></description>
		<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>院生</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>タイトルの100倍奥深い！！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4899761139#A34VDFV5BX82UD</link>
		<description><![CDATA[タイトルを見て、「あ、こんな言葉からあんな言葉に、自分が使う言葉を変えると人生ってかわるんですよ〜」っていうほんわかしたわかりやすい感じの本かと思っていました。
<br />
<br />違った・・・
<br />最高に期待を遥かに上回った本です。
<br />
<br />コーチや講師やトレーナーとして、「言葉」を使って相手に影響力を及ぼしている人は、この本の中身に驚愕するでしょう。たった一つの質問で、いくつもの階層構造を人の無意識にインパクト大で与えることができる。
<br />
<br />今はこの本を参考にして、
<br />自分が講演で使う効果的な質問を作っているところです！
<br />実践的かつ論理的！たまらないです！
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Ａｎｔｈｏｎｙ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>NLPの奥深い世界へ「招待」する一冊</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4899761139#A16BH4TEPWKCZX</link>
		<description><![CDATA[刊行が長らく待たれていた一冊です。
<br />2006年の夏には元ネタとなるインタビューを終えていたのですが、さまざまな理由により、２年越しでの発売となりました。
<br />
<br />著者である、クリスティーナ・ホール氏のこだわりが随所に垣間見えます。
<br />NLP関連書籍にありがちな、テクニックを小分け（アイアクセスがどうの、メタモデルがこうの....）にした綴り方ではなく、それらをミクスチャーして「読ませる」一冊です。
<br />
<br />NLPを学んでいる方なら、文章の端々から、「あ！　ここでミルトン（モデル）使ってる」「え！　タイムラインってそういう風にも使えるんだ」などと、自ずと「探索・探求・発見」モードへ入っていけます。
<br />まさにそういう状態に読者を「招待（←本書でよく使われる表現です）」するのが、本書全体を通底する意図なのかなと感じました。
<br />
<br />２年間待っただけのことはありました。
<br />NLPerに限らず、「言葉（が人に与える影響）」に敏感な方には、お薦めの一冊です。
<br />
<br />じっくり読み込んでみてください。
<br />自分の中で、さまざまな気づきや発見があるはずです。]]></description>
		<pubDate>Sun, 03 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Tazya@Awakeners</dc:creator>
	</item>

</channel>
</rss>