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	<title>Reviews:「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/4915512630</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 10:27:13 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>おもしろかったです。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A1PICGA1QVMC8</link>
		<description><![CDATA[やっぱりおもしろかったです。
<br />この世界は目に浮かぶようで、自分の目の前にその世界が広がるようで、いつもわくわくさせてくれます。
<br />前の巻とのつながりもおもしろく、ちょっとした著者のジョークやいたずらもくすっと笑ってしまいます。
<br />でも、やっぱり7巻では思っていたよりもっと多くの身近な人が亡くなってしまったのをみて、胸がぎゅっと締め付けられました。ここまでやっちゃう必要はあったのかなと思っちゃいます。それに、知りたかったことが、知れずに終わったことも残念でした。気になったので、サイトで調べて、何個か解決したのですが、分厚くなってもいいから、本にもう少し詳しく書いてほしかったです。それは別の本で書いてくれるのかな？
<br />そのせいもあって、少し物足りなさを感じました。期待しすぎちゃったのかもしれません。その後のことももっと知りたかったし、ペチュニアおばさんとダンブルドアの約束も知りたかったし、ハリーの両親がどう仲良くなったのも、スネイプの過去ももっと知りたかったです。なぜなぜなぜが解決されずに終わってしまった気がします。
<br />でも、それでもとてもおもしろかったです。この世界にもう入れないのがとても残念です。]]></description>
		<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>オレンジ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ポッタリアン</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A37EB1GQ5NKVLG</link>
		<description><![CDATA[いつも本の世界にどっぷりはまってしまうせいか、私の勝手な解釈で映画のように頭の中で流れるように夢中で読んだので、翻訳については何の違和感もなく読みました。
<br />（２度目読んだらやはり訳に疑問を持つところはありましたが）
<br />あんな大作をまとめるとなると、大抵なあなあな終わりになりますが
<br />それが全く無く、納得のいくラストだったことをすごく嬉しく思いました。　
<br />素晴らしい作品をありがとうございましたと言いたいです。
<br />]]></description>
		<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>にゃんにゃ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>もう一度ハリーの人生をなぞりたい</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A3VXMLEERU8OMH</link>
		<description><![CDATA[これまでの謎の答え合わせをし、ハリーとともにつづけてきた長い旅を終えたような気持ち。
<br />訳については色々言われていますね。確かに「読むだけでワクワクする楽しい文章」でなかったのはもったいなかったと思うけれど、ストーリーはそれをしのぐ厚みとおもしろさがあったシリーズだったと思います。
<br />上下巻の分厚いセットも、スピード巻と充実した内容で大変満足の最終巻でした。ちょっとせつなくてじんとくるラストシーンも好きでした。
<br />長い年月をかけて完結した物語なので、もう一度第一巻から読み返し、ホグワーツ入学からなぞって楽しみたいと思います。]]></description>
		<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>egg-egg</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>素晴らしかった</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A13UNQSK95B66A</link>
		<description><![CDATA[予約開始した時から約1年間、親子で楽しみに待っていました。
<br />私は、最終巻を読むのは1巻から読み直してからにしようと決意し、
<br />昨日とうとう読み終えました。
<br />
<br />その間に子供が先に読んで、読み終わった日は放心状態でしばらく
<br />「あ〜、凄かった」としか言えなかったのですが、昨日は私もまったく
<br />同じ状態になり、「凄かったね〜」「でしょう〜？」と抱き合いました。
<br />
<br />夏休みの間じゅう、子供達は何回読み返していたでしょう！
<br />時間が経って読み返せば、また違った理解を持つことができるでしょう。
<br />もっと理解したければ、原書を読もうと思ってくれるかも知れません。
<br />
<br />この夏に、深い深い感動を分けてくださった作者や訳者その他の皆さんに
<br />心から感謝したいと思います。]]></description>
		<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>Pina</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ハリーポッターの最後</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A1EED34XT43EFB</link>
		<description><![CDATA[人間界育ちの魔法使いハリーと、その友人たちが
<br />純潔魔法使いが支配する世の中をつくろうとするヴォルデモートと戦う
<br />ファンタジー、最終作。
<br />
<br />ダンブルドア校長の遺言を受け、
<br />友人のロンとハーマイオニーとともに、三人で任務を果たそうとするハリー。
<br />彼らはやがて「死の秘法」に行き着くが。。
<br />
<br />ダンブルドアの過去、そして行く手の見えない指示に迷う三人。
<br />騎士団のメンバーや、ホグワーツの学校の生徒たちも戦いに参加し、
<br />いたましい死傷者も増えていく。
<br />そんな中、ハリーの知ったダンブルドアの真意とは。。。
<br />
<br />多くの人や事物が、最期に物語を飾っています。
<br />第一巻からの伏線や、ほとんど登場していなかった人物たちも
<br />確かに同じ物語世界で生きているのだと確認させられるように
<br />顔を覗かせます。
<br />
<br />このお話を、出版と同時に読める幸運に感謝を。
<br />出版されるたびに読めたことで、この結末をより深く受け止められたと思います。
<br />そして、1巻ごとのお祭り騒ぎと興奮を多くの人と共有できたことを。
<br />きっと長い間読みつがれることになるであろう物語だと思います。]]></description>
		<pubDate>Sun, 24 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>くるくる</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>読んじゃったよ・・・</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#AL45QQK93ECFA</link>
		<description><![CDATA[ついに完結しちゃいました！！！
<br />嬉しいような悲しいような・・・
<br />読み終えてだいぶ経ちましたがまだ余韻に浸ってます。
<br />私は未だ魔法にかかったまま彷徨ってます。ホグワーツを・・・
<br />
<br />愛の力ってすごいなぁ・・・
<br />愛することのすばらしさを改めて教えてくれた本です。
<br />愛の形は様々ですがスネイプの愛には感動しました。
<br />涙無しでは読めませんでした。
<br />子を愛する母の愛よりも強く大きな愛だったのかも知れません。
<br />
<br />翻訳について批判される方が多いようですが
<br />私は松岡さんが心を込めて翻訳して下さった
<br />ハリーポッターに出会えて幸せです。
<br />何度読み返したか分かりません。
<br />読むたびに新たな面白さが沸いて来る・・・
<br />こういう本にはもう出合えないかもしれません。
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ひろみ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ハリーの物語としては、★５かな？</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A3CP0IRG3707D1</link>
		<description><![CDATA[2巻ずつになった時から買いづらくなり、書店購入は避け、しかも読むのも辛くなってきたのですが、最終巻ということで購入しました。
<br />日本語訳が他の方も書いているように、読みづらい…こういうのには慣れてはいますが、台詞がかみ合わなく感じることが多々ありました。”何故それで怒っているの？”とか不思議に思ってしまいます。
<br />私は、スネイプ先生が目的でこの本を読んでいたので、もちろん、彼の心のうちを知ることが出来たのは嬉しいのですが、それ以上にやはり…。
<br />果たして「読み返すか？」と問われれば、ＤＶＤ(映像）に逃げてしまいそうです。
<br />そして、惜しむべきは、卒業式が無かったことです。学園物？としては、これは描いて欲しかったです。それから、19年後ならまだ分かるのですが…。後もう少し、人間界とのいざこざとか、世界観とか深い所まで話を突っ込んで欲しかった。
<br />いろいろモヤモヤしつつも、ハリーの物語としては（多分）、大団円だと思います。]]></description>
		<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>nya</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>何しろ長かった…</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A1VWD4TP5MLVAU</link>
		<description><![CDATA[最終巻は、話がなかなか先に進まないし同じような場所ですったもんだの内容ばかり。下巻に入るまでに何度居眠りした事か…話がしつこい割にロンとハーマイオニーに遺された遺品の説明はないし、何故ビルの結婚式にラブグッド親子やビクトールが招待されたのか?揉めた後のビクトールの誤解は?テディは誰が育てた?エピローグは何故19年後?グレゴロビッチは?誰の呪いでフレッドが死んだ?学校再編は?新校長は?挙げたらきりがないくらい?????でした。]]></description>
		<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>キャロライン</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>やっと読み終えた感想は「良かった」の一言</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A11HK712A8BNGQ</link>
		<description><![CDATA[予約して買ったのに、忙しくて思うように読書が出来ず、２日前にやっと読み終えました。時間がかかってしまったけれど、読み終えた後はハリーの戦いの終わりへの喜びと、もうハリーとお別れか〜っていう寂しさがありました。
<br />最終巻だけあって展開も激しく、多くの謎が明らかになり、多くの仲間が命を落とした。正直、こんなに死ぬとは思ってなかったのでショックを隠せない。それだけに読後の気分は複雑になっている。
<br />個人的にはハリーの次にスネイプを気に入っていたので、前作のラストからどうなるのか気になっていた。それだけに切なさを感じた。しかしラストを読んで、心が温かくなった。
<br />これでハリー･ポッターも読み終わりだと思うと切ない。また夢中になれる本に出会いたい。]]></description>
		<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>マレーグマ２号</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>遂に完結してしまいました。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/4915512630#A31FUQG4MMD9L8</link>
		<description><![CDATA[複雑な一つ一つが、きちんとつながり、今まで解らなかった謎も、それぞれの思いもわかってスッキリします。後半はほとんど一気に読みたくなるので、時間がとれる時に読む方がお勧めです。<br />登場人物全員が物語を支え、物語に命を吹き込んで、主要人物のその後もわかり、満足のいく結末でした。<br />読みにくさの不評もありますが、物語がしっかりしているので、話の筋は解ります。<br />…年齢による理解力の差は、よく言えば、年を経て読み返す楽しみを与えてくれると思います。<br />スネイプやダンブルドアの隠された思いを知った上で、もう一度全作通しで読んでみたいと思います。<br />]]></description>
		<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ヤシロ</dc:creator>
	</item>

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