- [アーティスト]B’z
- [その他]Kohshi Inaba
- [その他]Takahiro Matsumoto
- [その他]Masao Akashi
- カテゴリ:
- CD (22分)
- 発売元:
- BMGルームス (1990/06/21)
- 価格:
- ¥ 1,570 (税込)
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ディスク1
- アイ・ワナ・ダンス・ウィックド・ビート・スタイル
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- レディ・ゴー・ラウンド“W-40”スタイル
Good Job!!
たしか「BREAK THROUGH」がリリースされて、その「衝撃」
が醒めやらぬ間に発表されたのがこのミニアルバム。
曲数は4曲と少ないものの、その内容の濃さといったら凄い!
1曲目から切れまくりで、密度の高い音質と相俟って、
一気に聴かせるアレンジは流石としかいいようがない。
特に1曲目の「Wicked Beat Style」は、2stの「オリジナル」
と比べると、愕然とするほど進化している。
本作品に関しては、Remasterの必要性を感じないほど
エンジニアがいい仕事をしている。
格好良いと言う以外に何て言うんだ?え?
とにかく格好良い。
あっけにとられている間に格好のいい曲と格好の良いアレンジで背中を突き飛ばされる。
濃密度と恰好良さではダントツ。
脂がのりまくっていて、加速度が一番で、寸分の隙間もないタイトなリズムのアルバム。
これを勢いがあると言わずして何と言う。
これを格好良いと言わずして何と言う。
最高だよ、最高。
かっこいい
久しぶりに聞きました。
ユーズド最安値のアルバムじゃあないでしょう、この出来(^^)。
自分が若く、やんちゃで恋多き年頃だった頃を思い出させてくれます。
30代の方にお奨めの1枚。
B'z、R-30指定のライブとかやらないかなあ?・・
1曲目は完全に、
このアルバムの1曲目は、完全にTM NETWORKに影響されて
いますね。
だけど、2曲目からは、多少オリジナリティーが出てきて
いるかな。
私は、嫌いじゃないです、このアルバム。
最後までノンストップで楽しめる!!
90年にB'zが本格的にブレイクし始めた頃に出たミニアルバム。
B'zがこれ以前に発表した4曲をダンスミュージック風にアレンジされていますが、
どれも、うまくリアレンジされているアルバムだと思います。
また、凄いのは何と全曲とも英語詞!!
最後までノンストップでノリよく楽しめる一枚です!!
ビーツッ。そんな感じ。
かっこいい。
一気に流れる
”ほわぁ、、、”と心地良い疲れが、最初に聴いた後、残った。これ以上長く(=より多くの曲を収録する)とキツイだろうが、ちょうどいい曲数で、時間的にも集中して聴ける。
全曲英語詩になっているところも、面白い試み。それも、日本のアーティストが英語詩で自分の曲をカバーすると、その詩の意味とつながりの薄さにがっかりさせられることも多いが、このアルバムは違う。練られた詩、それも魅力の一つ。
ダンス!
一風変わった作りのミニアルバム。
既存の曲を英語詞でリメイクし、その4曲をノンストップで繋いであります。
その繋がりがとても自然で、すんなりと次の曲に入っていけます。
どれもアップテンポでカッコよく、B'zの曲に英語詞がとてもよく合うのだと再認識させられました。
そしてその英語詞の中にも「こひしかるべき…」という部分は原曲そのままの日本語詞をもってきたりと、英語詞の曲だからとそれに固執しないセンスも光っています。
割とリズムに乗って覚えやすいので、練習したらカラオケでも歌えると思いますよ♪
