玄人向け・・。
0.0% (0 / 3)
[No.31] posted by ムタ
ハラハラドキドキするわけでもなく派手なアクションがあるわけでもなく号泣するほど泣けるわけでもない・・・。自然な映画とコメントしてた方がいましたがその通りだと思いました!
完全に玄人向けの映画だと思った。このレビューを見たのが素人の方なら買う前に1度レンタルをおすすめします。最後に一言!!こうゆう主人公が自分は一番嫌いです!何が天才だ!人をの気持ちを逆なでするようなこうゆうタイプはいっちばん好きになれんな〜><
思わず泣いてしまった
[No.30] posted by しゃれこうべ
感動したいならこれ買ってみて!って感じ。
ちなみに俺は、ベン・アフレックが親友のマッド・デイモンをたしなめるシーンが一番好き。
これ観てベンの大ファンになりました。
彼のファンなら観て損しないと思います。
ちなみにロビン・ウィリアムズは、「レナードの朝」での役と被って見えました。
マッド・デイモンは脚本家として活躍してほしいな。
言葉はない
[No.29] posted by プラトン
最後の方のショーン(ロビンウィリアムス)がウィルに言ったit's not your faultという言葉には感動して涙が溢れ出しました。人間の暖かさが実によく描かれています。私的には文句なしの五つ星だと思います
名作!これぞカウンセリングの真髄
80.0% (4 / 5)
[No.28] posted by レバンネン
暴行の常習犯であり、物理・数学・歴史・芸術などあらゆる学問領域における天才、ウィルがカウンセラーのショーンと出会うことで、幼少期の虐待で負った傷を癒していく。
逆に、ショーンもまたウィルと会っていくうちに過去にあきらめていたものにまた挑戦する気になる。
カウンセリングが一方通行ではないことを物語る。
ウィルが心を開くシーンは泣ける。
また、ウィルの才能を認める悪友たちとの友情もぐっとくる。
脚本を書いたマット・デイモンとベン・アフレックの文才にも拍手。
名作!
話も演技も良い
85.7% (6 / 7)
[No.27] posted by eternalfreedom
幼い頃のことでトラウマを抱えて心を閉ざし
仲間とバーで酒を飲んでは、暴力事件を繰り返し
自分の言葉では話そうとしない天才的な理数系の能力と記憶力をもつ青年。
十数年前に妻を亡くし心に穴が開いたような状態の精神分析医。
キャスティングも良いし、ストーリーも良い。
マット・デイモン、ロビン・ウィリアムスなどの演技も良かった。
主要な人物は心に過去のしこりを抱えていて、そしてそこに踏み込んでいく。
ウィルとショーンの互いの接し方、関係などは見ていて温かい気持ちになりました。
作品全体も最初は冷たく、そして少しずつ温かくなっていく感じで良かったです。
オスカーに輝いた作品
83.3% (5 / 6)
[No.26] posted by endless1986
天才数学者?のマット・デイモン、医者役のロビン・ウィリアムス、青年の苦悩、親友、恋人との出会いと旅立ちラストはありきたりだけどおもしろい、脚本賞も取ったしね。
泣けます。
83.3% (5 / 6)
[No.25] posted by メイグイ
天才的な理科系の頭脳と驚異的な記憶力を持ちながら、幼少時代のトラウマから心を閉ざし、埋もれていた主人公にマッド・デイモン。
彼が、その能力を見出され、ロビン・ウィリアムス演じるカウンセラーとの心のぶつかり合いで、自分の求める幸せを掴もうとするまでの話。
人間の孤独、そしてそれを埋めるための本当の優しさ。
そんな心に触れられる、見逃せない映画です。
話の内容も役者も最高。
60.0% (3 / 5)
[No.24]
すごくマットデイモンが好きなわけでもなく見ましたが、この人の演技のすごさにびっくりたまげました。
キャストもあっぱれです、ベンアフレックとの関係も良い。
最近公開のボーンスクレマシーも見ましたが、話の内容はともかく彼の演技には大注目の映画です。
あのー
60.0% (3 / 5)
[No.23] posted by RED
購入しようかも迷っていますが、英語字幕とかはついているんでしょうか?多くの店頭で売っているものは日本語字幕しかなくて。
さりげなく妥協なくこの人たちらしく
77.8% (7 / 9)
[No.22] posted by gentle12
書けている脚本なんだろうと思います。マットもベンもこの作品の表情が私は一番好きです。
ストーリーの中央にはマット演じるウィルの深い傷とその恢復があるのですが、敢えてこれは二人の青年の絆の物語だと要約したい。そしてそれに沿うようにして古い絆を取り戻す二人の大人の物語でもあります。誰でも一度は青年期を通り、いつの時代も似通った曲折を経、ついにつかみ損ねたと思った確かな何かが、何十年を隔てて実は手にずっと握られていた事に気付く、そういう大人の物語が、この映画の副主題という気がしました。若い二人がここまで練られたホンを、よくぞ書けたものと感服しました。アカデミー脚本賞は当然でしょう。
泣けたのはベンの最終登場シーンです。兄貴のように親友を思う気持ちと、彼自身の嬉しさとそれ以上の寂しさとが見事に伝わってきました。このシーンが見られただけでも、この映画を見逃さなくてよかったと、心底思いました。
だまされたと思って、レンタルでいいからどうぞお試しあれ。