無理ですかね?
[No.14] posted by おいなりさん
できればそろそろブルーレイで出して欲しいんですけど・・・ダメですか?
何がやりたかったのやら
23.8% (5 / 21)
[No.13] posted by レガリアン
正直言って期待はずれでした。
凝ったアニメではあるとは言えますが、見ての感想は「で、だから何?」
固定層のファン以外にはそう受けるものでもないと思います。
アメリカンスクールを舞台にして会話がほとんど字幕というのはまあ新鮮でないとは言えませんが
日本人が作ったにしてはよくできているという程度で、アメリカ映画ではあまりに見慣れた光景と言えるでしょう。
英語のセリフ自体も棒読み口調というか下手くそな演技。あえて英語字幕にした意味ってなんなんでしょう。
アメリカ向けのプロモーションビデオとしてなら悪くない出来だと思いますが。
BLOOD+1の原点
22.7% (5 / 22)
[No.12]
私は最初、BLOOD+が大好きでその原点・THE LAST VAMPIREをみてみたんですが・・・・
なんか期待してたヨリはイマイチ・・・・・
絵は+のがいいけど結構イイほうです。
ただ血が噴出すトコなどあるのでグロいのがダメな人とかは避けたほうがいいです。
BLOOD+の血の量でダメな人はムリかも・・・・・・・
ストーリーはハンパで・・・ナゾいっぱいのまま終わりです。
21世紀のバンパイアはまともだ
66.7% (8 / 12)
[No.11] posted by 夜の空騒ぎ
すごい、すごい、吃驚した。
アニメよりも実写よりも、よりリアルで大嘘なこの作品。
時間が短すぎて物足りない気もするがこれ以上の説明もドラマも要らない。
ぜひ、観てほしい作品です。
血は何よりも物語る、です。
英語の使い方、日本語の入れ方。すばらしい、の一言です。
良かったです。
58.3% (7 / 12)
[No.10] posted by れいら
オリジナル、完結ものとは思えないほど
ストーリーの背景がしっかり作り込んでいると感じました。
モンスターホラー。
そこだけはなんかハリウッド映画みたいでした(笑)
この長さだからこそ
68.8% (11 / 16)
[No.9] posted by 四海鏡
日本刀を使って異形のバケモノを斬り殺すセーラー服の少女(しかも吸血鬼)っていうアイディアだけで、もう勝ったも同然かと(笑)。
劇場用長編作品と謳われているが、時間的には中編と言った方が適切。
それが結果的に、余計な部分が削ぎ落とされ、アクションに溢れた見応えのある構成になっている。
デジタルアニメという事を売りにしているらしいが、やはり寺田克也が描いた独特の絵が、動く!喋る!という部分が最も見所では。
工藤夕貴など本職でない人が声優を行っているが、キャラクターにも良く合って聴き応え十分な演技。
BLOOD THE LAST VAMPAIRE
20.8% (5 / 24)
[No.8] posted by NARUTO
意外と話がいまいち・・・・
期待していたから?結構ストーリーが、単純でインパクトが無い。
テレビ版のほうが面白い
押井守テイストの鬼切丸
75.0% (9 / 12)
[No.7] posted by 京都堀川姉小路『万物創造房』
はっきり言って話はありがちなバンパイアハンターもので
漫画「鬼切丸」の鬼を吸血鬼に、主人公を女にしたような感じの設定
(バンパイアも鬼切丸の鬼に似てるし・・・)
それでも何がいいかって
舞台が米軍基地とあって日本でありながら英語が飛び交うかなり無国籍な世界観がなんだかいいし
それにともなう背景美術も美しいし
寺田克也氏のキャラクターデザインがさらに味を付け
絶妙な光りと影を使った押井守テイストなリアル志向のアニメーションが加わり
全てにわたって美しく、魅せられる
この感覚はアニマトリックスを見たときに感じたのと似てるかも
ただ、48分にこの値段設定はちょっとなぁ・・・と思う
ふむ
64.3% (9 / 14)
[No.6] posted by 無粋
良い所
・寺田克也の絵が滑らかに動いてるのが凄い。
・工藤さんの演技が予想以上に良かった。
・切り詰めたシナリオ。無駄が無い。
悪い所
・シナリオを切り詰めすぎたせいか、物足りない人がいるかも。
・まぁグロめなところ。子供は見ちゃ駄目です。
まとめ
・上質なアニメーション。この話の中で全てを語っているわけではなく、
自身で考えて補完する所がある。
一本のアニメとしては短い作品だけど、濃い映像や内容は買いに値する。
何度でも楽しめる!!
54.5% (6 / 11)
[No.5] posted by 暁
サヤがかっこいいです。押井塾から生まれた作品なので結構難解ですけどね。ですが、何回見ても楽しめる作品だとは思いますよ。見てるうちに、色々な発見などがあります。例えば…だからこのシーンではサヤが顔をしかめたんだなっとか…
色々と考えていかないといけない作品です。自分で解釈したり、ゴチャゴチャ考えながらアニメを見るのが嫌いな方にはオススメできない気がします。