- カテゴリ:
- CD-ROM
- Platform:
- Windows
- 発売元:
- カプコン (2001/06/29)
- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 6,340 より
今でも時々やりたくなります
私の持ってるのは日本語版で、ディスクには Windows2000/98/95/NT & Macintosh と買いております。
まあ8年ほど前に購入したものだと思いますが、今でも時々やりたくなります。
実際2年くらい前にも、やってたりしましたが(笑)
キャラクターのカスタマイズ(顔を変えたり性別を変えたり)は、できません。
数種類の決められたキャラの中から選ぶことになります。
キャラにはそれぞれ得意分野(職業かな?)があり、自分がどういった戦い方をしたいかによってキャラを決める形になります。
スキルの割り当てにより、更に得意なものを極めていく感じです。
魔法使いなら、炎系の魔法であったり、氷系の魔法であったりですね。
私は主にオフラインで遊びますが、オフラインでも充分楽しめますし、(Lord of Destruction含む)ラスボスまでのクリアも可能です。
オフラインで不便なのは、他の人とアイテムの交換などができないことくらいでしょうか。
オンラインにしかないアイテムなどもありますが、オフラインで遊ぶには支障ないので・・・。
基本オフラインプレイなのでオンラインにはあまり詳しくないですが、オンラインとオフラインのキャラの共有は、恐らく今でもできないと思います。
オンラインは無料でプレイできると思いますが、一定期間(攻略サイトを見ると90日となっていますね)プレイしないでいるとキャラが消えます。
ちなみにMMOではありません。
ロビーで仲間を募ってそれぞれのステージに・・・というやつです。
キーボードの使い方(自由にマクロ登録できる部分が結構多めにあります)を覚えれば、操作はとても快適で、ストレスはありません。
日本語版はすでに販売されていないと思いますが、日本語の攻略サイトがあるので参考にするのもいいと思います。
攻略サイトと言っても、ストーリーよりはアイテムやスキルの説明がメインですが、キャラクターの育成とアイテム収集がこのゲームの醍醐味だと思うので、かなり役に立ちます。
これをやってからFFやドラクエができなくなったと言う方もいらっしゃいますが、ディアブロ2の方を先にプレイしている私は、FFもドラクエも好きです(笑)
ドラクエはプレステから離れてしまったので今はやってませんが、FFは今でもやってます。
オブリビオンも好きです。
まあ人それぞれって事で。
最高のRPGの1つ
「Elder Scrolls」と双璧をなすRPGの最高傑作でしょう。私はDiabloをやってFFやDQをやる事は二度となくなりました。毎回ランダムで構成されるMAP、ランダムで付加がつくアイテム・・・発売されて随分経ちますが未だにこのゲームをプレイしている人が多い事が、このゲームの素晴らしさを物語っていると思います。
英語版を強くオススメ
まず面白さはみなさんが言う通り神レベルの面白さです。これは英語版ですが、ネットに繋がっていれば、有志の方による日本語化のModがありますので、簡単に分かりやすく日本語にできちゃいます。完成度はかなり高いです。未だにオンラインプレーもできます。(2008年現在)あと解像度は800×600までとなっています。という事で拡張版とセットになったこれをオススメします。
アサシン
このゲームのせいで、私は一ヶ月間寝不足でした。
昔のゲームなので、グラフィックは最高とはいえませんが、
パソコンのスペックが低くても動きます!
ぜひ
表現できない面白さ
緻密に練りこまれた世界で自由に、プレイヤーと協力してシナリオを進める。
鍛え上げたキャラクターでプレイヤーと戦う。
アイテム集めが熱く、海外ではレアアイテムはebay等で取引されたり専用のショップがあるほどです。
英語版は世界観も最高です。
世界中のプレイヤーと暗い中世風世界を冒険できます。
日本語版はitemのネーミングセンスや雰囲気も良くないようなので英語版をおすすめします。
遥かなる旅路の果てに、、、
~『 我が果たすべき務めはひとつ、
大いなる三つの邪悪を打ち破るのみ。』
予言書のとおり降臨した恐怖の王ディアブロが勇者によって滅ぼされたかにみえたが(ここまでがDIABLO1),ディアブロの魂は生き延び、彼を倒した勇者に乗り移りさらに強大な力を持つに至った。更にはディアブロは太古からの兄弟であるメフィストとバールを解放すべく、旅東~~の地に向かった、、、。
勇者であるあなた(プレイヤー)がこの企てを阻むことがDIABLO2での内容です。
最初は装備も貧弱で雑魚キャラに囲まれて逃げ道が無くなり死んじゃうこともたびたびですが、これがバイオシリーズと共通の『ギリギリの恐怖感』で実にバランスをうまく持たせてあるゲームで何度でもトライしたくなるのは不思議、、、。3匹のボスキャラ~~も個性的で登場した時の声というか、遠吠えというか、最高です、倒したときも、、、。(ここまでがDIABLO2)
拡張キットでは、3兄弟のなかで奸計で生き延びたバールを倒しに行くのですが、制作時期が違うためさらにユニークな敵がわんさか出てきます、中ボスでも前のDIABLOくらい手こずる時がある。最後のバールなんか鬼畜レベルです(ネタバレしたくないのでこ~~こらへんで、、、^^;)。
このゲームでは最終的にマルチプレイヤー(オンライン)でクリヤーする事が最大の醍醐味といって良いでしょう。そういう意味では英語版は圧倒的に有利です。チャットもアイテムも英語表示の方が相手プレイヤー(世界中の人)とのやり取りがしやすい。英会話ならともかく、英語に翻訳したアイテム表と照らし合わせながらの交換は~~、あまりにアイテムが多彩で、こんなに奥の深いゲームならば最初から英語版を買っておくんだったと後悔してます。本編のストーリーならネット上のDIABLOサイトで説明してますからねえ、、、後の祭り。
本来は星5つですが,英語版で好みが別れるでしょうから、涙をのんで4つ。~
