- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation
- 発売元:
- ソニー・コンピュータエンタテインメント (1997/01/24)
- 定価:
¥ 6,090 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 1 より
お父さん気分になれる
このシリーズは大好きで、「1」からすべてプレイしています。
「5」まで出ている現在、シリーズで一番好きなのは「2」なのですが
この「夢みる妖精」もそれに劣らず好きです。
一番お父さん気分が味わえると思います。
プレイ中に頻繁に娘がこちらに話しかけてきたり、
おねだりしてくるのがとてもかわいかった。
父の職業で娘のパラメータや状態が変わるのもとても楽しかったです。
自分は非行化状態の娘が大好きなので、
「旅芸人」や「風来坊」でばっかりプレイしていました。
挨拶すると体育会系な感じで「おいーす」とか答えてくれるのがもう最高でした。
没落貴族か騎士でプレイしてぶりっ子の娘にするのも楽しかったな。
とにかく娘とのふれあいが一番楽しかった一本です。
娘の見た目もシリーズ中で一番好き。
それだけに娘と仲が良いとなれないエンディングを目指すときはとても辛かったなああ。
エンディングもとてもよくできてると思います。
エピローグの物語から娘の言葉、そして最後の妖精の女王様のお言葉と続く
あの盛り上がりは最高でした。音楽もシリーズ中一番好きです。
娘の旅立ちを見守る父親気分を味わえます。
全エンディング見ましたが私が特に好きなのは
「風来坊」父で「英雄」エンド、
「旅芸人」父で「歌姫」エンド、
あとは「王宮に就職」エンドです。
それ以外のものもみんな味があってよかった。
今も好きなデータは取っておいて、時々見返しています。
メモカの容量をえらく食うことだけが難かな。
だいぶ古いゲームですが、思い入れもこめて星は多めです。
成長を見守る楽しさ。
当時かなりハマってプレイしていたゲームです。
育成ゲーム大好き!
ED種類も豊富、娘の性格も多彩(5種類だったかな?)で、本当に何回もクリアしました。
父親の職業で娘の初期のパラ&性格はが変わるし、血液型や星座でも多少条件が変わったりで
同じパターンになると言う事はほとんど皆無なのも嬉しい所。
…が、スチル回想が無かったので、やり込んだと言う実感があまり湧かなかったのが少し残念だったかな。
それとメモリーカードを結構使うのが難点。3ブロックで1人の娘しか記録出来いのはちょっとキツイ。
あと娘の体系が立ち絵に影響したらもっと楽しかったかも。
太っただとか、胸やお尻やウエストが大きくて(太くて)嫌だとか言われても、見た目そのままだから実感ないし。
でもまあ、当時のゲームとして考えれば上等の出来。今でも普通に遊べるゲームだと思います。
色々試してみよう
ひたすら自由行動させてみたり、モテモテにしたり、悪の道に走らせてみたり、
やりたいほうだいのゲームです。早送りすれば一時間程で終わらせられます。
マルチED好きな方はぜひ!
太ってもドレスが着れるので星4つにしておきました。
何回でも楽しめます♪
エンディングがたくさんあって、何回でも楽しめるとおもいます。
性格も育て方や親の職業によって変わって、娘の行動にも影響します。
私を含め女の子も楽しめると思いますので、是非♪
自分なりのお父さんになってください。
自分はプリンセスメーカーのプレイはSFC番あわせて2作目となります。
SFC版Legend of Another Worldのプリメをやって、
このゆめみる妖精はただ EDを見るゲームと言った感じで少し物足りない気がしました。
SFC版の方は、娘が感受性が強いといなくなるのはショッチュウで(それはそれで問題?)
でも 武者修行先でのカードバトル等「遊べる」要素があったり、難しいなりの達成感がありました。
PS版の方には、確かに物足りなさは感じたもののおもしろくないわけではありません。おもしろいです。
特に 育成が好きな方には是非おすすめしたいです。
とにかくグラフィックが綺麗でOPは必見です。
行く先々での 人との交流や街はあたたかくて このゲーム自体に夢があふれています。
EDでは、一生懸命育てた娘が声を出してお手紙を読んでくれるので感動的です。
18歳まで見守ろう。
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