- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation
- 発売元:
- コナミ (2002/01/24)
- 価格:
- ¥ 1,890 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 1,300 より
リメイク希望!!
今でもなかなか綺麗ですがDSかPSPでリメイク出してくれませんか?
プレステ3でも新訳版出してくれたら絶対にプレステ3買うから。
それに御社のメタルギアソリッド4もプレイ出来るし!!
最高です
バイオハザード1,2,3とやりましたが,比較にならない怖さがあります。
バイオハザードはびっくり系なので正直慣れますが,これはストーリーも雰囲気も視界の悪さも,そしてBGMも不気味なのでかなり満足できます。
謎を残したまま終わる,映画のような作りも良い
また,かなり中毒性があるように感じます,これをやった人の多くは2,3とやってしまうのではないでしょうか。
子供にはやらせたくありません。
怖いのではなく悲しいゲーム
サイレントヒルは2をオススメします。1は怖いのでは無く悲しいゲームです。なぜかはネタバレになるのでかけませんが…エンディングはもの悲しいもので正直疲れるだけです…
良くも悪くも気がおかしくなりそう
バイオを物質的な怖さとしたら、こちらは精神的な怖さ?かな。
イメージは、幻覚、悪夢、狂気みたいな感じ。プレイしてて少しおかしくなりそうだった。
コナミ作品だけに買って損はしない。映画化もして(一般的には)一流作品。
CGはかなりきれい。PSゆえ、荒さもあったが。
音楽は普通かな。特になし。
キャラはよくできていた。わかりやすかった。
グロさはかなりある。武器も鋭利でかなりクレイジーだった。
アクションはザコ敵からボスまでやりがいがあった。おもしろかった記憶がある。
とにかく精神的なホラーで個人的には入り込めなかった。おかしくなりそうで。
ただ、それがこのゲームの魅力でしょうね。評価は人によりますよね。
ストーリーが普通で、悪夢や幻覚に馴染めず評価4。アクション面はよかった。
リアルタイムでやりたかった傑作。
傑作ホラーゲームの一作目。私は最近になってこのシリーズをプレイしたのですが、
なぜ今までこの傑作をやらなかったのか後悔しております。旧世代のソフトという
事もあって、一番後回しにしてしまった事が残念無念。シナリオのことも踏まえて
是非この一作目からプレイする事をお勧めします。
おそらくリアルタイムでやった人達は、その斬新なセンスと世界観の演出にさぞか
し驚かれたであろう事は明らかです。今やってもそれが分かるのは確固とした独創
性と完成度の高さによるものでしょう。以降のシリーズにもその魅力は顕著です。
理由の分からない出来事や世界に呑み込まれ、まさにゲーム本編の「ライトで部分
を照らす」ように徐々に分かってくるシナリオの巧みさ、異世界のデザインセンス
や陰湿な恐怖感など、このゲーム随一のものであると思います。
これからシリーズをやろうと思っている人も、そうでない人も、いずれもこの作品
はお勧めできます。
怖い!
サイレントヒルシリーズはここ最近で急にハマりだした作品で、2→ゼロ→3の順番でやってきました。1はPS時代のゲームだったので、始めは躊躇していましたが、評価が高いのと、物語を深く知りたかったのもあって、ついに購入しました。最初は流石に画質の粗さに戸惑っていましたが、慣れてくると、この粗さが、良い具合に恐怖と雰囲気の演出に働きかけてきて、もう怖くて怖くてしょうがないです。
ゼロと3をやった後だと、色々な背景が分かるので、もうグイグイ物語に引き込まれます。正直、今までやってきた中で一番怖いです。今でも色あせない名作です。
素晴らしいホラーゲーム
欧米では大人気のホラーゲーム、サイレントヒルの第1作。
PSなので画面も結構しょぼいですが、そこがかなりの恐怖を演出しています。
世界観にハマるとこのゲームがかなり楽しく思えてきます。
バイオよりは難易度低めだし、謎解きもそれ程難しくないので初心者にも優しいと思います。
エンディングも複数あるし、もう文句の付けようもありません。
自信を持って他人に勧めてあげられるゲームです。
値段も結構手頃なので購入してみては?
もっとも古いが、最も怖い!!
PS1時代で出たからといって、なめてかかってはいけません。
サイレントヒルゼロをクリアしたあとプレイしたんですが、
はっきり言って、シリーズ5作(ゼロ含めて)一番面白く、怖いです!!
フルポリゴンの映像が、逆に異世界的な恐怖をかもし出していることに改めてオドロキました。
私の場合は、先に2からゼロまでをプレイしていたので、1はほんの興味程度でプレイしたんですが…。
実はこの1が最も古いのに、最も怖かった(笑)
というわけで、ホラーゲーム好きの方はグラフィックだけで判断してはもったいない傑作です。この充実ぶりで価格もベスト!
サイヒル1作目を僕が最高傑作と評するのには訳がある!
1作目のインパクトは初めてだから後の作品はその点で不利・・・というのも確かに間違ってはいないが、サイヒル1はそれだけでは無い!
<マラソンゲーと比喩される程の広い街を探索するのが楽しい>
色んな場所にも入れるし表世界の街を探索した後に闇世界化&裏世界化した街を再び探索して雰囲気の違いを楽しんだり出来る。追いかけてくる鳥型のクリーチャーとかが無く
走れば簡単に逃げられる街の敵が後のシリーズは多いし、そもそも街探索要素が自体が
シリーズで段々無くなっていた(4では街そのものが出ない)
<主人公ハリーの肺活量>
長く走って止まると「ゼェゼェ」と息切れをするのは歴代の主人公達と変わらないが・・・
なんとハリーはいくら走っても速度が落ちる事がなく、いつまでも快適なスピードで走る事が出来るのだ(走るモーションはオカシイけど)このスピードが街を探索するのを、より一層
快適にしているのだ。ほかのシリーズの主人公達を走らせるとその差がよく分かる
<ライトとラジオの存在感がシリーズ最高>
プレイステーション1のハードスペックを逆手に取って霧や闇で視界が殆ど見えなくしていて不安感が半端じゃない、敵も闇の中でライトを付けないとこっちに気付かずに、敵をハンマーで闇うちする快感もあったのに、後のシリーズではあんま暗くなく敵もライトを消しても普通にこっちに気付くし、こっちも敵がある程度近づけばいるのか分かる
4では明過ぎてライトすら出てない
ラジオも敵が見えないからこそ、恐怖感があるのに2以降は敵の呻き声や足音、そして場所に
よっては敵が出ると「タダンタンタダ〜ん♪」とターミネータのBGMばりの音楽が出て
ラジオがあんま要らないし4ではラジオ自体が殆ど出てない(部屋でたまに鳴るくらい)
<打撃武器が豊富>
銃系の武器はあるが、この作品の醍醐味はやはり打撃武器で種類も多く
クリア後のオマケ武器も色々ある
<雪と雨>
サイヒル1で雰囲気を出すのに一役買ってくれたのが、表世界での雪と裏世界の雨である
後のシリーズでも雪と雨は一切降らない(サイヒル5も降らないみたい)処理落ち等プログラムに負担をかけるからかも知れないけど、プレステ1でがんばって雪と雨降らせて表町の
寂しさと裏の重苦しさを出していた雪と雨の復活を後のシリーズで切に願う
ほかにも走って扉にぶつかっても、そのまま○ボタンを押せば扉に入れるよろけ扉開け
キャンセル(?)なテクニックや、難解だが色々考えさせるストーリー性、自分のプレイ行動でエンディングを選択出来る事、1作目からデモスキップしまくれて何周もプレイしやすい事(バイオも3ぐらいからデモスキップが頻繁に出来るようになった)そして世界観ぶっ壊しなレーザー照準の隠し武器や隠しエンディング等1だけの長所を述べるとキリが無い
しかしこんな1作目も短所はあり、他のシリーズで出来るアナログスティック移動が無い
(でもバイオ移動に慣れてれば大丈夫)事やプレイステーション1なのでグラフィックが
イマイチなのとかがあるが、それら些細な事を除けば1が他のシリーズより劣ってる点は
思い当たらない
そして最後に・・・百聞は一軒にしかず、このゲームの恐怖感は言葉では表しきれない・・
ぜひプレイして、某ゾンビ虐殺ゲーとは別モノのサイコホラーを満喫して欲しい。
某友人による評
本作の恐怖感を表現するのは中々難しく、ロス無く伝えることは私には到底不可能だと思う。そこで、本作をプレイした私の友人の感想を引用する。私が人から聞いた中で最も本作の恐怖感を的確に表現した感想だと思う。以下がその友人の感想である。「もう、何ていうかさ、ライトとか消してさ物陰に潜んでて、敵がこっちに気付かんとやって来たんをこうさ、角材みたいなんでグシャッってさ、もうね、何ていうか、これやってると頭おかしくなって、正気を失いそうやわ、本当。‥‥でも、それがまたやめられへんのやわ(黒い笑い)」確かに、このゲームは恐ろしい。ただ、その時の友人の顔もまた怖かった。
