- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- NINTENDO 64
- 発売元:
- 任天堂 (1998/11/21)
- 定価:
¥ 7,140 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 234 より
はまったなぁ
今のようにネットでクリア方法をお手軽に調べられなかった時代のことです。
ダンジョンの入り方すら解らずに一体、何時間悩んだことでしょう。
それでも、投げ出そうなんて1回も思わなかった。
それぐらい面白かったです。
細かい内容は実は忘れてしまいました。
ストーリーもあんまり覚えていません。
だけど、何時間も何時間も必死になってかじりついてたことだけはしっかり覚えてる。
もう一度やりたいなぁと思うんだけど、64もGCも無いんだよな。
Wiiに移植してくんないかなぁ?
一生忘れることのない世界観。記憶の中の宝物。
10年の時を超え、自分の記憶の中でいまだに忘れられないアクションRPGの金字塔です。
ハイラル平原をはじめとする世界を散策するだけで楽しいのは、スーパーマリオ64に通ずるもの。
64版は2回クリアしましたが、一日の移り変わる情景 多彩な種族、アイデアを凝らしたダンジョン、クオリティの高いサウンド・・・その全てが想い出に残っています。
ただ、過去の記憶は美化されているのも事実。風のタクトの特典を再プレイしてみてそう感じました。
特にPS2の世代の人たちは、見た目に不満を感じるかもしれません。
ぜひWii Wareのキラーソフトとして、リメイクしてほしいですね。トワプリのようなリアル志向ではなく、解像度を倍で60fps化するだけでも十分だと思います。
RPGを3Dにする必然性とは?
なる問いかけには、この作品が出るまでは何処の誰も解答できなかったはずですよね?
そう、時のオカリナとは極めて単純明解な答えなんです。
この様なビッグタイトルは、本来業界の目標になりそうなものですが、此方は生憎その完成度たるや神がかり的…つくづくアクションゲームを造る事の難しさを思い知らされますね。
アクションRPGには殆んど手を出さないスクエニ様は実に賢明でしょう(笑)任天堂みたいなノウハウは全く無いでしょうから。
私的には、本来RPGなる言葉はこういうゲームを指すのではないかと…目に見える形で数字としての経験値を作業として稼ぐのではなく、あくまでプレイヤーがアクションを体験しながら自身の内に経験値を溜める事ができるゲーム。
それこそが字儀通りのロールプレーイングなのではないでしょうか?
PS:64ってハードはこのゲームの為に開発されたみたいに、まるでパーフェクトな操作性ですよね。
時のオカリナとムジュラ,そしてシレン2だけで64買ってマジに良かったわ。
ほんとうに宝物
今でも覚えています。十四年前、小学一年生だった私が初めて自分で、お年玉をすべて注ぎ込んで買った64。初めて買ったソフト、ゼルダの伝説。兄たちに逆らえず、私が買ったにも関わらずなかなかやらせてもらえなかった苦い思い。
今ではすべてが宝物のように輝く思い出です。ゲームを買ってプレイして、あんなに感動したことはない。これからもないでしょう。 今のゲームには、ゼルダのような良さがありません。めんどくさいだけの戦闘、時間を費やさないと強くなれないキャラ、複雑なだけのストーリー。ゼルダにはすべてがあった。操作性の良さ、誰でも強くなれる心地好さ、王道でいつまでも飽きさせないストーリー、主人公リンクのかっこよさ。
今でも古びた64を引っ張りだしてプレイしています。もう何十回やったか数えられません。兄が見るたび、「またやってんの?飽きないねぇ」と年中言われるほど。飽きないよ。飽きる要素ないんだもん。 でも、今はほぼ無傷でスピード・クリアできちゃいます。ダンジョンの攻略ももはや記憶は完璧。でも楽しい!64かソフトが壊れるまではやる!てか、wiiあたりで移植をお願いします!!
なんていうかもう
批判する人は、チーターマンでもやってて下さいって感じです。
自分でみんなが楽しめるゲーム作ってみたらどうです?
ゼルダ史上最高の作品。
剣を振るリンク…
颯爽と草原を駆け回るエポナ…
そして自由に動き回るキャラクター達…
まだ保育園に通っていた当時の僕には衝撃的でした。
今でこそPS3やwii等、最先端を行く(?)ゲーム機がありますが、まだこのゲームが発売された頃はそんな物はありませんでした。
Nintendo64というハードでここまで綺麗な映像、そしてハイクオリティなゲーム性。どこをとっても完璧としか言いようがありません。本編のダンジョンだけでなく、このゲーム独特のわらしべイベントや色々な武器。
僕と親父、兄貴の3人でずー……っとやっていました。難しいダンジョンに頭を悩ませ、クリアした時の快感もこのゲーム独自です。
何度やっても飽きない。僕の中では史上最強のゲームです。この作品を知ってからゼルダ作品にどっぷりはまり込みました。
今はどちらかと言うと、ゲームの面白さを追及して楽しませるより映像ばかりを綺麗にして肝心の内容はあまり…といった魅せるゲームの方が多いと思います。
このゲームをプレイする事で懐かしい気持ちにもなれたりすんじゃないでしょうか?
間違いなく買って損はないと思います。
色褪せない名作
このゲームが発売してもう何年も経つけど、未だにファンは多く今やってもすごく楽しめるゲームです。
クォリティが高く内容もしっかり作られてるので飽きることがありません。
自分自身もうこのゲームを何回クリアしたか数えきれないほどです。
とくにエポナでハイラル平原を走った時の感動は忘れられない!!
wiiのバーチャルコンソールでも出ていて出来ればムジュラのほうも・・・・・
謎解きアクションゲームの傑作
今もなお多くのファンが健在の『ゼルダの伝説 時のオカリナ』。
当時としてはほぼ最高峰の3Dグラフィックと難易度が若干高めの謎解き、Z注目…全てが新鮮であり、最高でした。
当時自分は発売日に買い、64にカセットを入れ、そして電源を入れた時…オープニングとコキリの森でもう大興奮!!!笑
当時の自分にとってかなり難しく感じた謎解きをクリアした爽快感は今でも忘れられません。
特に初めてハイラル平原に出た時の開放感と感動…もう絶頂に達しており、あの時の感動は忘れられない思い出になっています。
システムもシリーズ初の「Z注目」が採用され、敵キャラや謎解きの仕掛けなどが狙いやすくなったりしてとても便利です。
またBGMも素晴らしく、『サリアの歌』や『嵐の歌』はとても心に残る曲です。
64、いや任天堂ハードでコレを超えるアクションは存在しないのではないでしょうか。
私は今任天堂ハードでこれ以上面白いゲームは知りません。
病み付きになる楽しさ。
本作は心が温かくなる作品です。
ゲームの面白さがひしひしを感じることが
出来る数少ないゲームです。
レベルをあげて倒すのではなくて
弱点を探して倒す、という分かり易く言うと
「ワンダと巨像」に似たシステムです。
(ゼルダでも自由に乗馬出来るのでワンダがパクったと思います。)
当時、各界の著名人が楽しそうにプレイしている様子が
CM放映され、ついつい釣られて買ってしまいました。
64はPSに大敗しポケモン登場まで任天堂は苦戦を強いられました。
任天堂が初代FC時代から持っていた楽しさが凝縮されたかのような
本作は大好きです。
コキリの森を出たら、そこは僕の冒険の始まりでした
誕生日に買って貰い、兄弟3人で毎日のようにやってました。
小学生ながらに必死に知恵を出し合って、ボスは誰が倒すとか、どうやってこの道を行くかとか。
最後のリンクとゼルダが合うシーンは涙を流しました。
僕の青春そのものです
