- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation
- 発売元:
- ヒューマン (1996/09/26)
- 定価:
¥ 6,090 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 400 より
いまだに一番好きなゲームです。
今までやったホラーゲームの中では最高だと思います。
シザーマンの動きが本当に怖いですし、突然予想もしないところから
飛び出してきたりと、常にドキドキしながらプレイしてました。
古い作品ですがプレイする価値はあると思います。
忍び寄る恐怖
怖いですが、ハマると面白いです
特徴は時間差でくるシザーマン・謎解き・仲間を殺させないぐらい(?)です
ラストシナリオでは仲間を何人殺させないでクリア出来るかが難しかったです
これから買おうと思う人や興味のある人は買ってみては?
コスプレ&ブヨブヨ
このゲーム…全部のエンディングをコンプリートしたら出演キャラを上下にブヨブヨさせて遊べたり、ある条件と操作でキャラをコスプレさせたりできて、何度もやり込んで恐怖感が薄くなってきても楽しみがあったりして満足度◎です。
ホラーが好きだから・・・
PS1独自のポリゴンが恐怖をそそる、
逃げて隠れて脱出ホラーゲーム。
プレーヤーはコントローラーで画面上のカーソルをパソコンの
マウスのように動かし、キャラクターを操作したり、ステージの
怪しいところをチェックしたりしながら攻略をして行く。
個人的な話、最初のうちは、シザーマンが出てくるのをハラハラしながら
探索を進めていたのだが、そのうちどこを調べても何も見つからなくなって
同じところを何度も何度もうろうろする始末。
そのたびにシザーマンがいちいちいちいち出てきては追いかけてきて、邪魔を
してくる。
その繰り返しに耐えられずとうとうあきらめてしまった。
結局攻略サイトを見ると、灯台下暗し的な攻略であり、
自己嫌悪に悩まされることになる。
HUMANの傑作
なぜか分からないけどPS1のカクカクしたグラフィックってなんであんなに怖いのでしょうか?グラフィックは今見ると相当ひどいですが、想像する恐怖があるんですよね。画像がリアルじゃない故の魅力ですね。
自分がやってきたホラーゲームの中でも、一、二位を争うぐらい怖かったです。
とゆう事でホラー好きなら一度はやってみる価値ありだと思います。
リメイクや続編が出て欲しいですね。
シャキーン・・シャキーン!シャキーン!!
不死身な怪物vs無力な人間。
ホラーの原点とも言える恐怖を見事に再現したゲーム。
判断を間違えると死にます。
武器といっても敵を倒すのではなく、その場凌ぎにしか過ぎない武器
いろんな所に隠れてやり過ごすこともできますが・・・
同じ場所に何度も隠れると見つかり切断されます。
それと、ゲームも怖けりゃCMも怖かった。
短いCMだったと思いますが大きなハサミを持ったシザーマンが
チョッキンチョッキンしながら追いかける映像(実写?)はかなりインパクトがあった。
今でも覚えています。
シザーマンのテーマ
初めてやったホラーゲーム初めて興味をもったホラーゲーム
相手は歩きなのになぜか感じる、ものすごい恐怖
そしてシザーマンがやってくると徐々に聴こえてくる曲にも恐怖を感じました。
ホラーゲームが好きな人も苦手な人も一度やってみる勝ちはあると思います
PSの画質でここまで怖いとPS2版の綺麗な映像・音楽でやってみたいという興味が出てきます。
ですが、コツを掴むと逃げるのが割りと簡単に逃げられるのと、ラストが微妙なので☆4つで
マジハマった!!!!!!
小学生の時年上のいとこが夜『こわぃゲーム見してやる』っつって見してもらったのが最初でした!それ以来中学二年ぐらいまで学校から帰ってくるたびに友達と謎を解きながらやってました!! 何度も謎が難しすぎたり、シザーマンがこわすぎたりして挫折しましたが、次に進めた時はとてもうれしかったのを覚えてます!!今でもハマると思います!! 是非主役の二人を最後まで無事にシザーマンから逃がしてやってください(σ≧∀≦)σ!!!
ホラーに慣れてない人は怖い
私はかなりのホラー好きなので怖さはあまりありませんでしたが、
面白さというのはかなりありました。
不気味な室内…、忍び寄るシザーマンの足音…など。
どこからともなく現れるシザーマンには驚きます。
それといきなり肉になる友人など。
Don't thinks! Feel it!
逃げろ逃げろ逃げろ!
ダンボールに隠れろ!ひたすら走れ!エレベーターは使うな!
振り向くな!考えるな!しかし熟考せよ!
立ち止まるな!止まったら最後、巨大な刃が襲い来る!
