- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- PlayStation
- 発売元:
- ヒューマン (1998/03/17)
- 定価:
¥ 6,090 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 817 より
手が込みすぎて自爆
シリーズからのブレイクスルーを狙って『クロックタワーとは完全に無関係のクロックタワー』を
出すという斬新な企画。
しかし気合の反面、ストーリーと音楽が大幅ダウンで映像もそれほど・・・・・正直駄作だと思います。
特に、過去の心霊・怪奇現象をベースにしたストーリーからSFバイオホラーにしたのは痛かった。
過去の1&2なら多少(かなり?)の不自然さでも「超常現象だから♪」で誤魔化せたが、本作は
ウイルスなど現実路線を選んでしまったため、許容ハードルを大幅に上げてしまった。
それなのに、実際の脚本は登場人物の会話などを丁寧に読んでエンディングに到達しても、
逆に消化できない矛盾点がいくつも残る。
更に舞台背景を説明するクリア後の特典のせいで、ますます不自然さが際立ち、逆にプレイヤーを
納得させようと頑張る製作スタッフが気の毒になってきそうだ。
般若の殺人鬼や、どこか懐かしさをかもし出す町並み、日常が非日常へと逆転する家での戦闘など、
演出はハッとさせるものが多いのに、それが全く生かされていない。ストーリー、グラフィック、設定・・・・・
並べると、正直内容の8割以上がダメダメです。脚本完成時に、スタッフの誰かが「ヤバくないっすか?」
なんてツッコミ入れなかったのだろうか?
もしかしたらシナリオ設定くらいは、一般公募で募集したほうがよかったかも・・・・
番外編?
日本版クロックタワー。
ホラー系は基本的に苦手なのですが、これはけっこうハマりました。
翔という残虐非道な男の人格を持つ優が主人公です。
ゲーム全般を通して襲ってくる敵は主にゾンビで、あの異様なハサミ男ほど恐怖は感じませんでした。
ただ、前半に登場する千夏はかなりコワイです。
ミコシサマというお守りを持っていない時に敵に襲われた場合や、強制イベントによって翔に入れ替わることがあります。
優と翔ではそれぞれ使う武器やできることが違うので、その辺りはプレイヤーがうまく使い分けなくてはならないのですが、これもやってみるとけっこう面白いです。
エンディングは何と13個もあり、すべて見るには攻略本が必要かもしれません。
役に立つ裏技やかなり笑える裏技もあり、ミニゲームやおまけもあって色々楽しめます。
翔はけっこうカッコいいです。見た目は女の子だけど。
和製クロックタワーも悪くない(でも時計塔なし)
人格交代は正直、体力減らないと出来ないから嫌だったけど、それを抜けば出来は良いかな。話も突拍子な感じはしたけど。ある事をすれば、ガイドブックが出るので、ある程度の内容補足にはなります。
でもパッケージに出ている才堂の出番がラストしかないのは、寂しかったですね(素顔も判らずじまい)。Gファンタジーでは漫画やっていたそうですが(かの有名な高河ゆん先生がコミカライズ)。
優&翔
私は、ゴーストヘッドから入ったのですが、
1や2よりも断然好きです。
ただ、他のシリーズと違うところは、
逃げるだけではないということです。
か弱な優と、残額非道な翔。
この二つの人格を操りながら進めていくのですが、
ミコシサマという、超重要なアイテムが必要になります。
それを使い、人格交替させるのですが、時にめんどくさくなることも・・。
ストーリーも多少無理があるものの、最高に面白いです。
また敵に追いかけられるのが怖い・・。
ただ、残酷なシーンもあるので、子供にはちょっと・・ですね。
おもしろい
ストーリーがクロックタワー2などと関係が全くない。
でも新しい要素が増えた。
プレイヤーは優という日本人を操作してゲームを進めていくが
ときには翔という男の人格になりゲームを進めて行くこともある。
すごく楽しいです。
おもしろい
ストーリーがクロックタワー2などと関係が全くない。
でも新しい要素が増えた。
プレイヤーは優という日本人を操作してゲームを進めていくが
ときには翔という男の人格になりゲームを進めて行くこともある。
すごく楽しいです。
おもしろい
すごく楽しいです。
クロックタワー2より操作がしやすい。
5年も遅く買っちゃいました。
おもしろい
すごく楽しいです。
クロックタワー2より操作がしやすい。
5年も遅く買っちゃいました。
だんだんおもしろく・・
主人公の優という少女は、普通の女子高生で、敵を、ゴミ箱や椅子などを投げつけて撃退したり、トイレや机の下などに隠れて敵をやり過ごしたりします。逆にロッカーからゾンビがとぶ出てきたりするのはびっくりデス。
優の裏の人格「翔」とは、手軽に交代できます。翔は男の人格で、言葉も荒っぽく、拳銃などを入手して、それを武器として使います。
この二つの人格を使い分けて物語を進行していきます。
物語が進行するにしたがって、いろいろなぞが出てきて、そしてそれらもだんだん分かってきます。所々でエンディングの分岐があるのでやりこみようもあるとおもいます。難易度もそんなに高くないと思います。どきどきしたい方にお勧めです。
だんだんおもしろく・・
主人公の優という少女は、普通の女子高生で、敵を、ゴミ箱や椅子などを投げつけて撃退したり、トイレや机の下などに隠れて敵をやり過ごしたりします。逆にロッカーからゾンビがとぶ出てきたりするのはびっくりデス。
優の裏の人格「翔」とは、手軽に交代できます。翔は男の人格で、言葉も荒っぽく、拳銃などを入手して、それを武器として使います。
この二つの人格を使い分けて物語を進行していきます。
物語が進行するにしたがって、いろいろなぞが出てきて、そしてそれらもだんだん分かってきます。所々でエンディングの分岐があるのでやりこみようもあるとおもいます。難易度もそんなに高くないと思います。どきどきしたい方にお勧めです。
