驚愕の一言
[No.17] posted by かんち
毎回毎回が驚愕でした、今まで自分が見てきたドラマの中でこんなにも衝撃的で悲しくて切ないドラマはなかったです。
あまりドラマや映画を見て泣くことのなかった自分が最終回では号泣してました。
その号泣の最終回までのストーリーは驚きの連続でした、
今まで見てきたドラマの中で一番好きです。
キャストも非常に豪華でした。
サスペンスなので
[No.16] posted by ぴょん吉
北川初のサスペンスとのことですが入りだけで薄く結局はお得意のラブストーリーでした。キスシーン多いし、ちょいひがみ(笑)
見せたい部分は終盤の3話ぐらいでそれまでの長いお話は必要なかったように思います。特に井川遥のくだり、下手クソなのダラダラ引き伸ばされるし。堂島家とのつながりもかなり強引(家庭教師?)
深津絵里はコメディ(ラブコメでも)でこそ活きる女優だと思う。
ただし演技をしているといえるのは彼女だけであり(ちょっと頑張り過ぎですけど。)、彼女なしではもっとひどくなっていたかもしれませんね。キムタクとの安定感の良さはさすが。
サスペンス調の音楽はいいですね、特におなじみのテーマ曲。でもラブストーリーっぽいヤツのはどこか聞いたことあるような感じでした。
私はおすすめ!
[No.15] posted by ziggy
6年前(?)見過ごしたこのドラマをレンタルDVDでいっき観しました。
これは、深津絵里主演、キムタクとの悲しく温かい、愛憎ドラマです。(私は深津絵里ファンではありませんが)絶対おすすめ!
連ドラ枠にとらわれ、端折った部分は勝手に想像して観ました。
関係者方々へ、絶版、希少価格高騰する中、ディレクターズカット完全版の再販をお願いします。
中居君の『砂の○』はもちろん、サントラさえ探すのが難しかった『もう誰も○さない』のDVD-BOX化は即買いでした。
加えて『危険な関係』トヨエツ・藤原紀香、『嫉妬の○り』のDVD-BOX化もお待ちしてます。
次は『眠れる○』を観まーす。
ラブ(サスペンス)・ストーリー
[No.14] posted by タンブリン
他の方々のレビューにも書かれている通り、サスペンスとしては見ごたえはありません。「眠れる〇」ほどの計算されたサスペンス性もなければ、「もう誰も〇さない」ほどの視聴者を置き去りにする加速度もありません。回を重ねるごとにパズルが埋め込まれて行く、と言うより、らっきょうの皮がめくられて行く、と言う感じ…。そう最後は何も残らない。 先が読め過ぎたし、出来れば最終回は予想を裏切って欲しかった。色んな意味で悲しすぎます。 でも、そんな救いのない展開の中で唯一の救いは、優子(深津絵里)でしょう。 彼女と、彼女の演技力がストーリーを引っ張ったように思います。 脚本の北川さんは、「恋愛ドラマ、こと純愛においては『枷(かせ)』が必要だ」と言います。障害、不治の病、不倫、身分違い…。そんな障壁や格差を乗り越える過程において純愛が成立する、そういうことなのでしょう。たとえ、その先に何が待とうと…。 このドラマは、サスペンスと言う『枷』をはめた『愛』の物語なのかもしれません。
駄作。
40.0% (2 / 5)
[No.13] posted by リフレイン
最終話は何が言いたかったかも分からない残念な終わり方だったし、正直物語を通じ何が言いたかったのかが全く伝わってこない意味不明なドラマだった。サスペンスにしたのは良い出来だし、キャストも申し分なかったのに正直勿体無いと思う。
特に井川遥の扱い、幾らなんでも酷すぎる・・・。
もう少し事件の真相・感情移入・キャストの扱い、こういったところに力を入れて欲しかった。
残念なドラマでした
50.0% (2 / 4)
[No.12] posted by シロフォン
「サスペンスとしての語り口には未熟なところも見受けられる」とアマゾンさんの紹介にあるとおり、不満はこの一点に尽きます。木村拓哉さんの謎めいた存在感でひっぱっていくドラマですが、方法論が稚拙で、単に謎(真相)を小出しにしているだけに感じられました。それではサスペンスでもミステリーでもないです。魅力的な役者さんたちを揃えたのに残念。当時話題だった井川遥さんの起用と予定外の出演期間の延長も、視聴率稼ぎに使われただけのようで今思うとお気の毒です。さんまさんと深津さんのかけあいも、『男女七人』の大竹しのぶさんとのかけあいを意識した感がありましたがどことなく上滑り。肝心のさんまさんと木村さんとのぶつかりあいは、不完全燃焼だったのでは。ラストはこれ以外の終着点はないであろうというおおかたの視聴者の暗い予想を裏切らない終わり方で、なんと言ったらいいのやら・・・ 柴咲コウさんとさんまさんのシーンだけは好きでした。それとエンディングテーマも。
う〜ん……
28.6% (2 / 7)
[No.11] posted by 千鳥
1話を観た時はすごいわくわくしてたのですが、回を重ねるごとに人物の魅力が失せ、話の方向もいやーな感じになっていき、あっけない最終回を迎えて後味がとても悪かったです。最後さんまさんが泣いてるシーンは泣けてきたけど、こんな酷い終わり方はないです。
本編のみ収録、特典映像は全くない点に注意
100.0% (2 / 2)
[No.10] posted by アマゾン太郎M
もちろん、
お芝居・人物設定・脚本などツッコミたくなる点は多くありますが、
2日間で11話を一気に見てしまうほどエンターテイメント作品として楽しめました。
セル商品として注意点は、本編のみ収録で特典映像が全くないこと。
発売が2002年とは言え 予告編すらないのは残念なところ。
商品価格を考えればレンタルで充分かと思う。
素直に感動できる作品です!
81.8% (9 / 11)
[No.9] posted by スヌーピー
片瀬涼(木村拓哉)を中心としながら、登場人物の間で繰り広げられる複雑で謎めいた関係にどんどん魅了されてしまった。最後は今までにはなかった感動を味わう事が出来るはず!人の気持ちの隠された部分をうまく利用したミステリーになっており、木村拓哉さんのファンは必見!!ファンでなくても十二分に感動できる作品です!
genkuso
7.1% (1 / 14)
[No.8] posted by genkuso
対応も良く、商品も速く届きました。そして、商品の中身も良くとてもうれしかったです。