沖縄音楽ではなく沖縄県の音楽CD
[No.28] posted by 坊やだからさ
沖縄のご当地CDであり、沖縄音楽ではありません。
「三線」とか「ちゅら」とかの単語が詩に無かったら「これ、普通の曲じゃない?」っていう曲が数曲入ってます。
「沖縄」という看板を本当の意味で背負っている人達と、そうではない人たちがいるということです。
逆に加藤登紀子さんの「島唱」は「沖縄ブランド」を超えて完全に加藤さんの曲になっており、これはこれで聞き応えがあります。
ご当地CDとして以下の違いが楽しめます。
1.沖縄の看板を背負っている人。
2.沖縄の看板に乗っかっている人。
3.沖縄色の強い曲から地域性を排して自分の物にしている人。
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まさに、その道。極めつけの曲がいっぱいです。
75.0% (3 / 4)
[No.27] posted by 行け!トム・ジョーンズ
夏川りみ、ビギン、森山良子の出演はもちろんのこと。ディアマンテス、さらに加藤登紀子ら、ベテラン陣まで参加しているこのCDは、非常に秀作です。曲も「涙そうそう」「島ちゅうぬ宝」、アルベルト城間の「片手に三線(さんしん)を」、そして、なんと加藤が「島歌」を歌うのには感動この上ありません。もう、沖縄の海が眼前に迫ってくるようです。非常に開放感があって、しかも迫力があります。夏川りみファン、森山良子ファンであるならば、是非是非そろえたい一枚です。
沖縄音楽はこの1枚から
85.7% (6 / 7)
[No.26] posted by 南国lovers
沖縄音楽を聴く最初にふさわしいと思います。
メジャーな曲、そうでない曲も含めて、
沖縄を感じる充実した名曲ぞろいのアルバムです。
沖縄の基本は全て押さえています。
71.4% (10 / 14)
[No.25] posted by amkurousagi
沖縄の唄を感じたいなら、まずはこのCDがあれば十分です。
メジャーどころは全て入っています。でも実はそれ以外もいい曲があり、
私のように、初めて聴く曲が最もお気に入りになる可能性もありますよ。
万人に普通におすすめ出来る一枚です。
最初の一枚でしょう
83.3% (10 / 12)
[No.24] posted by むらさき
沖縄と聞くだけで 癒される毎日です
最近たまたまこのCDに入っている 喜納昌吉さん、平安隆さんのライブを那覇と横浜で泡盛片手に聴く(カチャシーを踊る?)機会に恵まれました
すぐそばで聴くものとの迫力の差はしかたがないけれど じゅうぶん余韻には浸れました。
初めて沖縄系CDを買う方 帰ってきて もう一度旅を想い出したい方 行った気分になりたい方にオススメです。
これ一枚に沖縄のエッセンスが詰まっている
75.0% (6 / 8)
[No.23]
三線を始めたときに購入したものです。
沖縄の定番曲が収録されていて
万人にオススメできる一枚です。
特にディアマンテスの
「片手に三線を」は素晴らしい名曲です。
大切なCDの一枚です
94.4% (17 / 18)
[No.22] posted by okinawa-lover
沖縄に旅した時、レンタカーで移動しましたが、その時BGMにと考え
て、地元のCDショップで購入し、聞きながら運転していました。
今、東京に戻ってきて、このCDを聴くと、運転しながら見た空と海の青
さが目に浮かびます。
また、沖縄に行きたいなぁという気分にさせてくれます。
何かセカセカしていて殺伐としている現在、沖縄の唄にホッとさせられ
ます。沖縄から帰ってきて、BEGINとか夏川りみとか、知らず知らずの
うちにCDコレクションに加わっています。
手元におきたい曲満載!
91.7% (11 / 12)
[No.21] posted by dannyboy
沖縄の歌に癒される人は多い。うちなーぐちと言われる沖縄方言が、
優しく響くのでしょう。
この1枚には手元におきたい沖縄の名曲が詰まっています。
なかなかこれだけ粒のそろった選曲のCDにはお目にかかれないと思います。
沖縄にまた行きたくなります
100.0% (1 / 1)
[No.20] posted by 好きですさくらんぼ
このCDを聞くと、夏に行った沖縄の海の景色が浮かんできます。心が温かくなる歌が多くて、いいCDです。
気持ちは★6つ!!泣けます。
83.3% (5 / 6)
[No.19] posted by junjun2005
すべて優しい曲で思わず涙がこぼれます。癒されたい方にはぴったりのCDです。中でもBIGINの歌声は沖縄の景色を思い起こさせふるさとの温かさが伝わってきます。どこかメッセージ性のある歌詞も多く私の一押しの一枚です。