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	<title>Reviews:AIR オリジナルサウンドトラック</title>
	<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD</link>
	<description>description</description>
	<pubDate>Sun, 23 Nov 2008 01:42:24 +0900</pubDate>

<!-- Reviews -->

	<item>
		<title>説明するまでもないですが</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A32B4JDS2UGIUJ</link>
		<description><![CDATA[ゲームから入った人のみならず、京アニ版から入った人も、もれなく突き動かされます。
<br />ヤバイです。
<br />
<br />これは今まで聴いたゲーム音楽の中でもトップ5に入ります。
<br />PCゲームに限定すれば、間違いなくオールタイムベストです。
<br />絶対にやられます。
<br />
<br />一番効くのが、しばらく聴いてない後、土日とかの夕暮れ時に、ふと聴く時。
<br />「鳥の詩」から、インストゥルメンタルの各BGMときて、Summer編に入り、「青空」にきたところで、絶対に涙が出てきます。
<br />一度車を運転しながら聴きましたが、もう二度としません。
<br />危なすぎます。
<br />
<br />本当に一曲一曲が丁寧に作られていて、どれを聴いてもどうしてもプレイ時のことや、アニメ放送の内容を思い出します。
<br />ニコ動の影響からか、売り上げもすごいことになっているようです。
<br />]]></description>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>シロツグ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>人生が変わる</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A1OLAHE9EZQ9JV</link>
		<description><![CDATA[鳥の詩、夏影、双星、理など神曲が群を連ねている。
<br />音楽は曲が世界を持っている。
<br />ＡＩＲの曲は鬱になる曲が非常に多いが、その世界が神秘的で滅多なことでは味わえない
<br />ものが味わえる。]]></description>
		<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ＲＲＲ</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>AIRはすごいです！！</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A3RV173NZBV8M2</link>
		<description><![CDATA[わたしはギャルゲをなめていました････このゲームの、音楽、内容
<br />すべて感動しました････音楽は特にすごい！！
<br />鳥の歌めあてでしたが････やはり「青空」は神ですねｗｗ
<br />アニメ、ゲームとプレイしたわたしは････涙腺崩壊しましたｗ]]></description>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>無邪気</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>小さな手のひらにも負けてないはず</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A2S0VPXE7AOQP5</link>
		<description><![CDATA[この作品は鳥の詩をニコ動などで見ていいなと思ったぐらいだと、過大評価と思われても仕方がないかなと思います。
<br />
<br />鳥の詩はもちろんいい曲ですが、ＢＧＭに注目して聴いてもらいたいです。
<br />初めて聴いたときから自分は何で夏影に歌が無いのかと思うほど印象に残りました。
<br />ゲームやってたら何度となく流れるんですが、ははは（笑）
<br />　　
<br />このサントラには入ってないんですが、歌もちゃんとあります。
<br />自分は初めて夏影（歌ver)を聞いたときは泣きそうになりました（ゲームもアニメもやってない状況で）
<br />そう思えたのは夏影がこのアルバムの中で鳥の詩に負けないぐらい印象を受けたからだと思ってます。
<br />
<br />この作品を楽しむためにはＡＩＲを知っていれば早いんですが、そうじゃなくても楽しみ方は
<br />あると思います。（自分のようにこの作品から生まれた曲を聴いてみてもいいかと）
<br />
<br />
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ぱっつあん</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>私は、良い歌だと思います。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A3IKXSW9ZN8DVG</link>
		<description><![CDATA[アニメで"鳥の詩"を知りました。
<br />私は、DISC-1の"03 : 鳥の詩","23 : 青空"&"26 : Farewell song"のLiaの歌声、何回聞いても良いと思います。"04 : 夏影"にLiaの歌声はありません、少し残念。でも、星5つ。
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 01 May 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>フッワァ〜〜</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>AIRの世界観がよみがえる</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A3F1O0K95KFQDE</link>
		<description><![CDATA[名作AIRのサントラである。
<br />AIRは他のKey作品の中でも特に世界観が際立っているように感じるが、その世界観の構築に関してシナリオと同じくらい影響を与えているのが音楽である。
<br />近年のゲームには音楽の質も高いものが要求されるようになってきており、良作は他にもあるが、このサントラはその中でもトップクラスと言っても過言ではないだろう。
<br />とりわけ、「鳥の詩」と「夏影」は万人に対してお勧めできる、AIRの世界観を最もよく表している名曲だと思う。
<br />
<br />名曲揃いで、ゲームやアニメを知らない人にも勧めることはできるのだが、やはり原作に触れてから聴いてもらいたいCDである。
<br />というのも、たとえどんなにいい曲でも作品を知らないまま聴くと、単に「いい曲」で終わってしまうからだ。
<br />曲とともにAIRの世界観が頭の中によみがえるのと比べると、まったく感動の水準が異なっている。
<br />夏影の衝撃は今でも覚えているが、この曲に初めて衝撃を受けるのは、「両手を広げて一身に風を受ける１人の少女が横にいることに気付いた瞬間」と同時であってほしいと思う。
<br />原作を終えた後も、サントラで夏影を聴くたびにそのときの情景をよみがえらせることができるだろう。
<br />]]></description>
		<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ゴールデンキャデラック</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>前と後の差</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A2V98SP5TYPJ6R</link>
		<description><![CDATA[ピアノアレンジの夏影に惚れ、原作のサントラも購入しました。
<br />夏影だけではなく、すべての曲が素晴らしい。
<br />聴くだけで季節が夏に変わったような錯覚におちいる。
<br />
<br />その後、アニメ(京都版)を視聴する機会がありました。
<br />どの曲がどの場面で使われているかを知り、違った感じで聴けます。
<br />
<br />特に青空という曲は、原作を知っているのと知らないとでは全く異なります。
<br />青空に込められたものを知ると、普通に聴けなくなるんです。
<br />
<br />
<br />今では、癒しよりも悲しさが強くて、聴く機会が減ってますが、
<br />夏影・青空は最高だと思います。]]></description>
		<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>black rabbit</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>良かった。</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A4GKZEW4Q1BP7</link>
		<description><![CDATA[今更ですが、鳥の詩、すごく良かったです。
<br />もう何回聴いたか解りません。
<br />おそらくこの先、何年経っても聴いてると思います。]]></description>
		<pubDate>Fri, 28 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>黒糖</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>悠久の時の流れの中で息づく夏の郷愁</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#AX9H1D85JR9YI</link>
		<description><![CDATA[　つい最近劇場版「Air」が放映されて、かねてからこのオリジナルゲームは大変評価が高い事を知っていたのでどういうものか観て見た。劇場版はゲームを体験した方からは総じて評価が悪いようであるが、私はプレイした事がないので何の偏見も持たずに楽しく観る事ができた。その中で、とかく印象に残ったのが音楽である。「Air」の音楽も大変評価が高い事を耳にしていたので、この際聴いてみようと思い立って購入したのである。やはり、噂通り大変素晴らしい曲ばかりである。五音音階を用いて民謡や民族的雰囲気を醸し出し、全体は静かな趣を湛えている。その中でとりわけ素晴らしいと思ったのはやはりボーカル曲の「鳥の詩」、「青空」、そして「Farewell song」である。それぞれの特徴を挙げてみると、
<br />「鳥の詩」は三曲の中で最も凝った作りの曲で、完成度が高い。民謡的な響きが全体を支配し、「Air」のテーマソングといえる内容である。
<br />「青空」は大変シンプルな曲であるが、メロディーがすばらしくLiaの清澄な歌唱も素晴らしい。題名通りの澄み切った夏の青空を思わせる抒情的で美しい曲である。しかし、この曲の良さは心の中に傷を持つ者だけが理解できるだろう。私はこの曲が最も素晴らしいと感じた。
<br />「Farewell song」は「別れの歌」という意味であるが、この曲は大変すがすがしい、心が湧き立つような澄んだ音楽である。これはエンディング曲として使われているが、悲しき終着点ではなく、新たな世界への出発点であるような気がする。これが最後に流れる事によって前途への希望と幸福を期待させる後味のよい終わり方となっている。まさに「始まりの最後」である。
<br />人間にとってたった一度の忘れられない夏というのが存在する。しかし、夏は人間に関わらず、悠久の時の流れの中で幾度となくやってくる。その中で人間の様々な歴史が展開してきた。この曲集はその無常と夏の終わりに感じる郷愁を我々の心に深く印象を残す。夏の終わりに耳を傾けて欲しい。]]></description>
		<pubDate>Fri, 14 Sep 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>音楽を愛する者</dc:creator>
	</item>

	<item>
		<title>ちょっと変わったレビュー</title>
		<link>http://www.amache.net/detail/B00006IUSD#A394SIQPLXS6AK</link>
		<description><![CDATA[他の方々が十分説明されてるので、今回はちょっと変わったポイントを
<br />見てみようと思います
<br />
<br />
<br />上の［メニュー］→［ソフトウェア］→［ソフトウェア Top 100］（1時間毎の売り上げ）
<br />を見て下さい。
<br />
<br />
<br />このCDはどの順位にランキングされていますか？
<br />私は時々ここを見に来ますが、今まで75位以下に
<br />落ちたのを見たことがありません（ちなみに私が見た時は14位）
<br />
<br />このCDは発売されてからすでに6年経っています
<br />今もなお評価され続けているこのCD、買う価値は十分あると思いますよ]]></description>
		<pubDate>Sat, 26 May 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>ぱっくん</dc:creator>
	</item>

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