傑作揃いのJ5のなかでも一番の出来。
[No.8] posted by sisui
recommends(#2,#3,#4,#6,#8,#9,#10,#11,#16)
いわゆる直感で
[No.7] posted by サイクル
なんつうか、人で言うなら一目惚れ。っつうか。なんとなくこの音って自分の中にサラッと入ってきちゃって、勝手に気分上げてくれちゃって。そんな自分勝手な音なのに、もっと入ってきて欲しくなるんだよね。いやぁ、わかんないよ、この心地よさ。聴かなきゃ。
すげー
0.0% (0 / 1)
[No.6] posted by ムヒ
こんなあったかいHIPHOPは聞いた事無いなー。あんま詳しくないけどゴリゴリのは苦手な人でもすんなり聞けると思います。捨て曲なし。もちろんあがれる曲もあるし。何回聞いても飽きない!
ヒップホップの楽しさとは?
75.0% (3 / 4)
[No.5] posted by にょへ
サマーソニック04の昼間をかざったジュラシック5。
注目すべきはパフォーマンス。2人のDJはプロフェッショナル。4人のMCに負けずに輝いています。MCの4人も盛り上げ方を心得ていて一糸乱れない意気ぴったりのラップ。
このCDにはハイライトを飾った“What's Golden”などが収録されていて、本当にクオリティが高い演奏を聴かせてくれます。
このグループはヒップホップの楽しさをあらためて教えてくれます。ぜひ聴いてみてほしいです。
J5
66.7% (4 / 6)
[No.3] posted by yuza_yuza
興味のある方、購入を迷っている方は、とにかく聴いて下さい。
二人の敏腕DJが創り出すリズムの上で4MCがアゲまくります!!!
・・・というのが、前作でしたが・・・
勝手なイメージを書かせていただくと前作が昼(陽)な感じ、こちらは夕暮れという感じがします。
緩急があります・・・決して落ち着いているだけ、という事ではなくて、6曲目「A DAY AT THE RACES」なんかでは速いテンポにゲストまで迎えての怒号のマイクリレーで捲くし立てます。言葉の乱射です。
下積みが長いだけあって、メンバー誰もが高いスキルとリズム感を持っていると思うのですが、ソレを強調する事無く難しいコトをサラリと・・・しかし、次々に難なくやってのけ、一体になるグルーブ感。本当に素晴らしいですよ。
前作を継承しつつ新しい風を
40.0% (4 / 10)
[No.2] posted by tah
最初は前作のとらわれが抜けず、ああ情けない作品じゃないか、なんて思ってもしまった。が、ビッグダディケインやネリーファタードをゲストに迎え、結構面白いことに聴いていて気がつく。カットケミストやヌマークのプロデュースワークは健在で、前作のスタイルを崩さずに、新しい、ゲストのイメージに合わせた曲が光った。最初はどうしても声の渋いチャーリーツナばかりが際立ってしまうが今作に限ったことではないからオッケー。デヴュー作を名作にしてしまった彼らは常に自らを超えるのが試練。これならまだまだ期待できる。
やっぱり最高
11.1% (1 / 9)
[No.1] posted by yohpy
サンプリングのヒップホップでない生の音、
彼らならではのスタイル、オリジナル、最高です。
ヘッドフォンで聞きたい1枚!