これはいいだろ!
[No.17] posted by ムタ
自分にコンプレックスを持ってる方!人は見かけじゃないと思う方!是非この映画を見てください!人は見た目じゃないって事を改めて再認識するんじゃないかな^^自分はこうゆうラブコメ好きだな〜♪ただ単に笑いたいならメリーに首ったけやホット・チックを見てください!(ラブ)コメを見たい方は絶対こっちです!
最後に一言!やけどの少女を抱きしめたとこは思わず涙がでましたね!
偏見に満ちている映画でした
10.5% (2 / 19)
[No.16] posted by ぴいちゃん
作者の言いたい事もわかりますが、大変偏見に満ちていて、見ている最中は笑えず、また見終わった後、大変不愉快な気持ちになりました。見る側にも、向き不向きがあるとは思いますが、私はパスでした。
単純さが良い。
75.0% (3 / 4)
[No.15] posted by HIDEKI
ストレートな表現が良い! ナイーブな人は気に障るかも知れないが悪意は感じられずハッピ-エンドなのも良い。ストーリーはひねりがないので、軽く観て楽しむのを勧めます。
グウィネスは、きれいで魅力がありますよ☆
実はかなり名作ではないでしょうか
83.3% (10 / 12)
[No.14] posted by ds0807
特に目立つ作品でもないのだけど、ちょっと気になる作品ってないですか?僕にとってこの作品はそうです。
ちょっと映画にうるさい人だと「B級コメディ」で片付けられそうですが、不思議と見終わった後、また見たくなる作品です。
それは、物語に一貫して流れる何とも言えない「やさしさ」と、グフィネス・パルトローの、輝かんばかりの美しさのせいかもしれません。
彼女の魅力を最大限に引き出している作品でもあります。
なーんとなく、一年に一度見たくなる作品かなあ。
ファレリー兄弟の作品では、異色かも知れません。
20.0% (1 / 5)
[No.13] posted by iou
「メリーに首ったけ」「ふたりの男とひとりの女」のような理屈抜きで笑える作品を期待していたのですが、すこし違いました。
ファレリー兄弟お得意のきつい下ネタや動物虐待ネタは影を潜め、作品全体のトーンも、前述の2作品のような底抜けの明るさはありません。
個人的には、「美意識」と「それに振り回される人間」をテーマに扱っているように思われました。他の一般的なコメディ映画よりも遥かに水準は高いと思いますが、今までのファレリー兄弟の作風を期待すると、肩透かしを食らいます。
良い映画だとは思いますが、個人的にはもう少し「笑える」要素が欲しかったです。
やっぱり、おき楽ムービー!
88.9% (8 / 9)
[No.12] posted by 51505
決して難しくない。気楽にのっけから笑えます。でも。。なかなか考えさせられる一幕もあり。異性の見方変わるかも?
テーマやシナリオはいいけど、テンポが...
8.3% (1 / 12)
[No.11] posted by motofji
外見ではなく、心の中身が見えるという基本テーマ、シナリオ、俳優達の演技は、とてもいい。残念なのは、途中で話の進み方が間延びしていることだ。もう少しカットしてテンポをよくしたらよかったのに...。
でも、主人公は、心の中を見えるようになったときも隣に住んでいる女性はきれいに見えていた。理想の女性は実は身近なところにいた、という別なストーリーもありえたなぁ。
テンポ悪し。
0.0% (0 / 8)
[No.10] posted by alba
音楽が良かった~。私も泣いてしまいましたよ、後半から。でもコメディなんだからもっとテンポがよくなくちゃ!と思います。「メリー・・」はリズムがあってハチャメチャなとこが笑えたんですが・・。
グィネスはクールな役が多いからコレは超貴重かもしれませんぞ!コノ映画の彼女が一番可愛い!!スレンダーな美女(そう見えるだけだけど)なのに「はぁ~~vv」と彼のキスに溜息をつくとこなんか初々しくて微笑ましかったです。
んでもって、ジャック・ブラックがキュートでセクシー(言い過ぎ?)ということに気付いてしまいましたわ!
ぶさいく主人公
9.4% (3 / 32)
[No.9]
自分が肥満豚なのに、相手のスタイルを気にするとは図々しい。とにかく、終始それが鼻につきました。自分が格好いい男だと思っているの?人のスタイル云々をいうなら、まず痩せる努力を自分でやらなきゃねえ。
上っ面ハル
63.6% (7 / 11)
[No.8] posted by すてっぷあっぷ
根はイイ奴だが、人に対しては“上っ面”だけを追い求めてしまう主人公ハル。しかし著名な心理学者がハルに“人の心の内面”を外見として見てしまうよう催眠術をかけてから彼の世界が変わります。そしてヒロインのローズマリーとの出会いと、彼女の“真実”が彼を変えてゆきます。グウィネス・パルトロウの特撮が見物。両方の外見とは関係なくかわいい女性を演じて好感が持てます。ファレリー兄弟のギリギリな表現にはヒヤヒヤさせられますが、催眠術がかかった後のハルの言動は観る者の心をくすぐり、「自分は“上っ面”だけで人を選好みしてやしないか?」と後ろめたくなり、「以前に自分も“上っ面”で判断されたことがある…。」と切ない気持ちにさせられ、観た後に考えさせられます。一見ラブコメですが、社会風刺に富んだ作品と言えるでしょう。