ジーン・ケリー
42.9% (3 / 7)
[No.19] posted by けいしょ
私がミュージカル映画を観るきっかけの作品です。作品の内容は単純明快で、とにかく全てのダンスシーンが素晴らしい作品です。古き良きミュージカルをどうぞ。
笑顔になれます
33.3% (2 / 6)
[No.18] posted by 日はまた昇る
オープニングからエンディングまで、素晴らしい歌と踊りで最高に楽しませてくれます。
悲しい気持ちの時でも、この映画を観ると不思議と幸せな気持ちになります。
歌と踊りと、ジーン・ケリーの笑顔のせいかな・・・。
ミュージカルスターに美貌はいらない
6.7% (2 / 30)
[No.17] posted by CUT買ってる人
愛想笑いを浮かべたおじさんが、主演しています。とくにハンサムではありません。それでも主役ができるのは、踊りが上手だからでしょう。
DISK2がお勧め
69.2% (9 / 13)
[No.16]
昔から好きだったミュージカル映画。TVで録画したビデオを持っていましたが、DVDはさすがに綺麗すぎ。
DISK2では映像特典で『Broadway Melody of 1936(邦題:踊るブロードウェイ)』の名シーンが3場面あります。この映画はビデオはありますが、DVD化されていないようなので、このシーンを見るだけでも買った価値がありました(特にBroadway Rhythmのシーンは最高です)
食わず嫌いでした。
60.0% (6 / 10)
[No.15] posted by TS
「ミュージカル映画といえば」的場面では必ず名前が出てくる名作。ですけど、このDVDを買うまで見たことがありませんでした。しばらくそんなことさえ忘れていて、たまたま何気なく購入して見てみたら! 「聴かせる」「見せる」そして「楽しませる」の3拍子そろった作品でした。「巴里のアメリカ人」がやや芸術的加重の強かったのに比して、当作品は本当にリラックスして、かつウキウキしながら見られました。このエディションで私が気に入ったのは、Disk2の「Scoring Stage Session」。歌曲の収録における臨場感・緊張感も味わえて得した気分になりました。
歌って踊って☆楽しい!ハッピー!
66.7% (8 / 12)
[No.14] posted by yuki_sakura_sakura
ミュージカルの楽しさが全編に詰まっていて飽きることがありません。
オトナの怪しい恋が含まれていないので
安心して子供にも見せられます。楽しい♪と子供にも大評判です。
言葉の壁もまったく問題なし!
アメリカ的笑顔の力強いジーン・ケリー
鼻が低めであごがしゃくれてるところがまたかわいいデビー・レイノルズ
とぼけながら芸達者なドナルド・オコナー
3人とも素晴らしい☆
特にジーン・ケリーとオコナーのタップ・デュオが最高。
DVD中 各所で思わず拍手してしまいますよ!
…Singin' in the Rain !!
55.6% (5 / 9)
[No.13] posted by hk-sally26
久々に観ました。…素晴しい…。やっぱりあの‘Singin`in the Rain'に尽きます。デビィー・レイノルズ扮するキャシーを家まで送ってから警察官に睨まれ立ち去るまでの間のジーンのパフォーマンス、セット、カメラワークなど、なにひとつ落ち度がありません。あのシーンだけでひとつの‘作品’になっていると思います。場面が変わったら思わず停止ボタンを押しちゃいました。…胸がいっぱいになっちゃたから…。
雨がふれば
55.6% (5 / 9)
[No.12] posted by rumugi
雨がふってくると必ず、私の脳の中で「ジーンケリー」が踊っています。
そのくらい印象的。
他のMGMのミュージカルが(全部じゃないよ)途中でちょっと退屈…と感じる事があるのですが、この映画はまったくそんな感じがありませんでした。
MGMミュージカル初心者にはとってもおすすめだと思います。
(なんか色づかいとか独特に感じるのは私だけ?)
DVDだとキレイさもすごい。
今回みてデビー・レイノルズのお洋服の1枚がニットだと気づきびっくり
古きよきトーキーに変わっていく時代のお洋服もかわいくて楽しくみれました。
これは最高傑作だ!!。
55.6% (5 / 9)
[No.11] posted by 流線形’80
凄い。凄かった。!
スペシャル版は、映像が抜群に鮮明でした!。画面に傷は皆無ですし、
古いテクニカラーなのに、ピント・コントラスト共 申し分ない!。
かなり頑張って フィルム修正されたのだと感じました。
こんな<驚き・感銘!>の美しさで、<雨に唄えば>を心おきなく、楽しく観られるのですから、もう、最高の気分です。
字幕も8カ国語選べるって事は、世界中の人達に<雨に唄えば>を観てほしいとの配慮からなのだと思います。
映画の内容は言うに及ばず、映像画質・字幕とも、全世界スタンダードを目指して作ったようなDVDですね。
みんながいろいろ書いているので。
57.1% (4 / 7)
[No.10] posted by あつこ
いつ見ても楽しい作品。
ジーン・ケリーの雨の中のダンスは、あまりにも有名だが、私的には
やはり、ドナルド・オコナーがスタジオで一人唄い踊るシーンが好きだ。
それと、悪女役のジーン・ヘイゲン、劇中劇のしっとりとした美女ぶりと、舞台裏での自己中ぶりのギャップが、この映画のスパイスだが、あの悪声は、演技なんだって。
本当の彼女は、見たとおりの、しっとりしたやさしい美女、だったらしい。それを知ってますます彼女が好きになった。