うーん、微妙だな。
[No.16] posted by 五月雨
スケールも壮大で、ストーリー的にも面白いのに、時間が短いせいが小さくまとめられてしまった感じがしますね。BGMとあゆの曲もベストマッチなのに、惜しいです。私的にはもう少し、深く抉った内容で時間も長めにして欲しかったな。
「過去、現代、月、人身御供、ソウルメイト」と様々なキーワードが上手い具合に話が絡み合って、最後には良かったと思える話だと思います。まぁ、このボリュームだったら値段にしたらお得なほうかも・・ですね。私は購入して損をした気分にはなってませんし。
最近
50.0% (1 / 2)
[No.15] posted by ゆかp
になりこのDVDの存在を知り、急いで
伊勢谷kunのファンなので買って見てみました☆
浜崎さんの演技力とあの声にはびっくりしましたが
衣装やシチュエーションにうっとりしちゃいました。
伊勢谷kunはまさに白馬に乗った王子様ですね。
私的には購入してよかったと思っています。
伊勢谷ラブラブ
50.0% (1 / 2)
[No.14] posted by ゆかp
私は最近になりDVDを買いました。
浜崎さんのファンというよりも伊勢谷君のファンとしてです。
浜崎さんのあの声にはびっくりしてしまいました。
演技どうこうというよりもシチュエーションには
女の子はうっとりしてしまうと思います。
白馬に乗って伊勢谷君が助けに来てもらえるなんて・・・
私は買ってよかったと思いました。
PVとしても邦画としても中途半端
44.4% (4 / 9)
[No.13] posted by 黒猫嬢
浜崎あゆみさんのファンだし、行定勲監督が何かと話題になっているので、ビデオ版をレンタルしました。
①映画としての評価
脚本が説明不足で、物語に深みや広がりが有りません。本当は色々な設定が有るだろう長編映画のダイジェストを見せられた気分です。浜崎あゆみと糸井重里の演技が下手です。suihaさんが言う様に私も「むしろ、香川照之さんの渋い立ち回りに目が行きました。」
映画として観た場合、かなり物足りないと思いますよ。
②浜崎あゆみさんのPVとしての評価
過去編は、豪華で細かい所まで丁寧に制作された美しい衣装と、浜崎あゆみにしっかり白塗り厚塗りメイクをした為か、浜崎あゆみの無機質な美しさが素晴らしく、魅せられてしまいます。浜崎あゆみ演じるかがりと伊勢谷友介演じる尊臣の美男美女の悲しい恋愛にうっとりしてしまいます。
しかし、現代編は、簡素な衣装の上に、演出上浜崎あゆみに白塗り厚塗りメイクが出来ない為か、浜崎あゆみの肌の疲れが全面的に見られ、プロモーションどころか逆に老けて見えてしまいます。浜崎あゆみの肌の疲れが気になり、浜崎あゆみ演じるみなもと伊勢谷友介演じる昭午の恋愛に引き込まれませんでした。
ストーリーの最後に『Voyage』が掛かりますが、ストーリー→歌の流れが綺麗で『Voyage』が強い印象に残ります。
PVとして観ても邦画として観ても、映像はとても綺麗です。
しかし、浜崎あゆみさんのファンが観るにせよ、行定勲監督の作品を期待して観るにせよ、どちらにしても全くお薦め出来ません。
凝ってはいるけれど
57.1% (4 / 7)
[No.12] posted by mirac
今までの彼女のPV全てにあてはまるのかもしれませんが
演出もセットもかなり凝っているのが見てわかります。
だけど物足りなさを感じるのは何故でしょう?
特にこの作品では「浜崎あゆみ」という音楽家が違う人物を演じているという無理な設定上
仕方ないことなのかもしれませんが最後まで違和感が残り、
ただの「PV」ではなく「ミュージックフィルム」とした意味がわからなくなりました。
発売当時話題を呼んだだけ期待はしたんですが、その期待に答えられていたのは
幻想的な演出と豪華な出演者だけでしたね。
彼女には一生音楽家をやっていてほしいと思いました。
PV自体の方が
40.0% (2 / 5)
[No.11] posted by bluejailbird
わたしはカラオケで最初にPVを見て、コレを見たくなって期待一杯で見ました。あゆのいつものPVとは違って、気取った表情でなく泣いていたり精一杯求めている表情があったので あゆの演技力、ていうより彼女の見たことのない表情が見たかった、というカンジだし ストーリーは結構おざなり、というか個人的に見終わった後も?が残ったので 私は足りないところを自己想像で補えるPVの方を評価します。
けれどこの映像を撮った監督と、備品、衣装などを用意したこの映画スタッフはとてもすごいと思います。一見の価値はありますが何度も何度も見返したいと思うのは 特にあゆのファンでもないにかかわらず、PVの方だと思います。
行定勲監督の作品として見るべし
71.4% (5 / 7)
[No.10] posted by ゆっぴー
「voyage」自体はとても良い楽曲です。
そして今作も良質の映像物であることは、間違いありません。
あゆの演技力に賛否はあるものの、「らしさ」は十分に出ていました。
しかしながら、星は3つにさせてもらいます。
なぜなら、これはPVだから。PVとして見た場合の完成度はあまり高いとは言えない気がするからです。
あくまで「音楽」としてではなく、「邦画」として見ることをおすすめします。
大根役者に絶句!
85.7% (12 / 14)
[No.9] posted by 荒崎の夕凪
アーティストである浜崎あゆみを主演に30分のPV。キャスティングと時間の制約のなか、これだけの作品に仕上げた行定勲監督は評価すべき。『月に沈む』に言及すれば、脚本・演出・映像のクオリティーは決して低くはない。本編中に流れる曲「Voyage」が活きているのを聴けばそれがあきらかになる。もちろん、この曲自体素晴しいのだが。残念なのは2人の大根役者だ。浜崎あゆみと糸井重里では過度の期待は禁物だ。
過去と現実の錯綜
57.1% (4 / 7)
[No.8] posted by suiha
『浜崎あゆみ』を好き、という人でも、
この作品に関しては首を傾げてしまうやも。
衣装の絢爛さや巧緻さには目を瞠るものがありますが、
ストーリーは、もう少し掘り下げて欲しかったという感が残ります。
そして、浜崎あゆみの演技は星半分…かな…。
むしろ、香川照之さんの渋い立ち回りに目が行きました。
もし2回目を観るとすれば、照明を落とした部屋で、
映像だけを楽しみたいな、と思っています。
あゆの顔が・・・
46.2% (6 / 13)
[No.7] posted by pugco
時々ハッとするくらいの美しさを見せてくれるあゆですが、この作品の冒頭の顔はイマイチです。肌の様子から疲労を感じてしまいます。しかし、しっかりメイクした過去の時代の顔はグッドです。相手の男の子はハッキリ言って超役得です。
最近は名画のDVDが\1,500で売っていたりします。それを考えると、価格対満足度は、星3つがいいところでしょう。ただファンとしては、年に一本くらいは、こうしたショートフィルムで女優するあゆを見たいです。いずれにしても、あゆファンにはオススメDVDです。特にファンではなくても「浜崎あゆみ」という名前が気になっている人にはぜひ見てもらいたいです。