これ全部シングル用の曲じゃないの?
80.0% (4 / 5)
[No.12] posted by AYUMU
最初にCDを買い始めた頃はメインであるタイトル曲だけ聴いていました。
でもなんとなくラルクの時にカップリングの曲を聴いたら
「あれ?これシングル用の曲ちゃう?」と思ったほどカップリングとは
思えない完成度でした。これはあの人たちが一切手を抜いていない証拠だと思えます。
カップリングだけでベストを作れるのはラルクぐらいじゃないかなぁ。
最近のバンドの人達でもカップリングをちゃんと作っている人達は増えましたが、
ラルクと比べるとやはりまだまだだと思えます。
良い!
100.0% (3 / 3)
[No.11] posted by のぶなが
ファンになった時期が’99ころでpiecesあたりからだったが、当時家にあったカセットテープに入っていた曲を今になって思い出した。”週末はどこへ行こう〜彼女はそう言った”というフレーズだけ覚えていてタイトルも知らなかった。ただ良い曲だなぁとだけ思っていた。それが賽は投げられたという事を知り早速聴いた。ラルクのカップリングは昔のものは今になっても新鮮な気がした。メトロポリスなんていつでもリアルタイムな曲って感じがするし、とにかく古臭さ感じられなかった。でもメトロポリス(winter fall)以降はカップリングにRemixが多くなってきたのが残念だと思った。でも、カップリングとかアルバムの曲を楽しむ事を当時10歳の子供に感じさせるラルクはすごいと思う
カップリング・・・?
80.0% (4 / 5)
[No.10] posted by the final
通常のアーティストはカップリングといえば表題曲と打って変わってクオリティーの低い曲が多いのだが、ラルクの場合これはこれで充分成り立ってしまっている。
全てがむしろシングルの表題曲として成り立つほどであり、カップリング集という肩書きがこんなにも似合わないアルバムは無いだろう。
これを聴かずしてラルクは語らないでほしい。
ラルクはc/wがいい
100.0% (5 / 5)
[No.9] posted by ルルK
ラルクはc/w曲のクオリティが高い。メロディーもいいし歌詞も心に残る曲が多い。「賽は投げられた」はラルクの中で一番好きな曲。かなしい高校時代を思い出すw そして「Im so happy」は涙腺を刺激する。エロい「metropolis」w
クールな「THE GOHST IN MY ROOM」・・c/wを全て知らなきゃラルクを語れないと言えそうなくらいラルクのc/wは素晴らしい。
超おすすめだ。
すげー!!
71.4% (5 / 7)
[No.8] posted by ぴちかーと
ラルク最高のアルバムはこれだ!!
っていうのは駄目ですかね?ww
まあ少なくとも自分は1番好きなアルバムです
特に前半の曲はどれも素晴らしいィィイィ!!
カップリングってゆう先入観は消えました。
70.0% (7 / 10)
[No.7] posted by walnctcou
カップリングってどうなんだろう?って人はすごい多いと思う。アルバムも高くはないけど、安くもない。自分もコレ買うかあきらめるかで三回悩んで購入したんですけど、とてもよかった。何が良いか簡単にいえば、メロディーとそれを崩さない作り。なんとゆうか何年も前につくられたにしては新しく感じるのが不思議でflower等のTrue時代のPOPに今のPOPを追加したような感じ。ラルクが好きになって来てアルバム集めようかなって考えてくらいになってる人は絶対買っても無駄にはならないよ!!
成長ぶりが伺えます。
81.8% (9 / 11)
[No.6]
一度も聴いたことが無い曲が多数含まれていたので、今回思い切って購入しました。
hydeの声もまだ澄んでいる時代の曲は、何だか新鮮ささえ感じさせますね。
今のようにパンク/ロックな雰囲気はどちらかというと無い、所謂「昔のL'Arc」の流れに沿って進行するメロディーラインや伴奏には、「あれ、これってこの曲のこの部分に似ている・・・」という箇所がたくさんあったように思います。
個人的には、「In the Air」や「風にきえないで」が好きな方に推薦したいアルバムだと感じます。
だんだんと洗練された音楽へ変わっていく様が体感できるので、L'Arcファン初心者の方は是非聴いてみることをオススメします。
すごい
80.0% (8 / 10)
[No.5]
ラルクのカップリング集。
初期のシングルはもうほとんどが廃盤しているので、最近ファンになった
人にはとってもありがたいアルバムであると思います。
『賽は投げられた』『metropolis』なんかはシングルとしても通用する
ぐらいの勢いを持った曲だと思います。
ただ、シングルと違ってカップリング集は割とラルクのコアな部分みたいな
ものが出てるので、最近のシングル曲だけが好きな人はあんまりおすすめ
できないのも事実。
個人的には『hole』というインストがおすすめ。
作曲者であり、ドラマーのyukihiroの世界観がよ~く出てるインスト。
実はCDは持ってないけど・・・
73.3% (11 / 15)
[No.4] posted by グリーンなティー
ラルクのカップリング集、ということですが、ちゃんとした歌モノの曲は「DIVE TO BLUE」に入っている「Peeping Tom」以前までです。
ほんっとうにラルクのカップリング曲はいいので、なくなってしまって残念です。
最近はリミックス中心で少し苦手です(^^;)。
・Brilliant Years→明るい曲で一度聴いたら耳から離れなかった!
・さようなら→胸を締め付けられる歌。でもじめじめした別れの曲ではない。
・賽は投げられた→これで賽(サイ)を覚えました!!ポップでいい曲★
・メトロポリス→歌詞がちょっとHだけどかわいらしい曲
・Peeping Tom→おっとりしたいい雰囲気をもってる。リズムは「Sell my soul」に近い気がします。
ざっとこんな感じですけど、カップリングは名曲というよりはなんか心にぽっかり穴が空くようなものが多いかな、もちろんいい意味でです。
やっと出たか・・・。
75.0% (12 / 16)
[No.3] posted by 充
これはL'Arc-en-Cielのc/wを収録したベスト盤です。
現在入手困難なデビュー当時のシングルのc/wが入っていますので、
最近ファンになった方はぜひ購入をお勧めします。
A面にも劣りもしない名曲の数々を堪能できますよ。
後、今までc/wのためにシングル1枚1枚コピーする必要も無くなりました。このアルバムをコピーすれば時間の短縮にもなります。
ちなみにこの初回盤には貴重なPVがついていましたが、これは通常盤なので入手できません。