最高傑作
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[No.24] posted by 大和
間違いない、最高傑作だ
リンキンらしさ溢れっぱなしのアルバム
リンキンファンには普遍的なアルバムであろう
いや、それでこそ最高傑作
ここまで大音量で胸の奥の奥
更に奥まで、風穴を空けてしまう程に語りかけてきてくれる
チェスターのシャウトに興奮し、マイクのラップに酔いしれ、基盤の基盤を行くサウンドに揺れまくる
全てが重なってこその最高傑作
「Faint」や「Numb」などは正にリンキンの真骨頂だろう
最後にもう一度だけ言う
間違いない、最高傑作
半端ねぇw
[No.23] posted by くろEVO
Linkin Parkに興味をもったなら購入することをオススメします。
神盤。
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[No.22] posted by ARiA
やってくれました。もうメロメロです。
アクティヴ&コアなサウンドとチェイサーのクールなラップが堪らなくかっこいいですねb
ミクスチャーの神髄をいく彼等の歌は国境を越えて多くの人を魅了している。
日本でも知名度はグングン伸びてきてるし、Jay-zとコラボしたときのように
リスナーに衝撃と感動を与えてくれるプロジェクトをまたやって欲しいですね。
最強!
[No.21] posted by 匿名
捨て曲無し!全てがカッコよく、完璧なアルバムだと思います。聴いた事がない方は是非手にとってみて下さい!
どうしても燃えちゃう!!
20.0% (1 / 5)
[No.20] posted by HITOSHI
こうゆう系への偏見を打ち破ってくれた自分的に記念碑的作品!(笑)
しかし理屈じゃなく盛り上がってしまうんですよねー!!
聴くべし!
俄ですが
66.7% (2 / 3)
[No.19] posted by フラフラしてる人
確かに1stアルバムのような,
最初っから最後まで全力で暴走している感じは無くなった。
変わりに、要所要所で、こちらをものすごく追いつめてくる
この感覚は1stでは味わえなかったものだと思う。
numbは、特にそれがよく出ているんじゃないだろうか。
1stアルバムのいい部分と、2ndで彼らが獲得したものの集大成が
この一曲に詰まっている、と思える出来でした。
破壊力抜群
71.4% (5 / 7)
[No.18] posted by sixman023
初めから終わりまで突き抜けるように、そして攻撃的に彼らは歌い続ける。
これはほんとに凄い。途中でやめることなく最後まで聞き続けたほうがいい。
彼らは完全にミクスチャー・ロックの王道。前作から質を落とすどころか成長していると思う。初めて洋楽を聴く人なんかにおすすめできる一枚。
文句無し!
85.7% (6 / 7)
[No.17] posted by まいとん
演奏・曲・歌唱力、どれをとっても文句無しの作品です。
方向性としては、前作からの延長上といった感じで、攻撃的なサウンドの中にも
美しいメロディーがあります。どれも曲調が違うので、飽きずに聞き続けられますよ♪
全曲完成度が高く、ついつい気合入れて聞いてしまいますね。
11曲目はなんと尺八が使用されており、しかもそれが良い具合にマッチしてます。
日本人としては、そういうのがすごく面白いです。
とにかく、どの曲も素晴らしい出来ですので、前作でLINKIN PARKにハマった方、
なんか良い洋楽ないかなぁ、と探している方は是非どうぞ!!
BREAKING THE HABIT!!!
83.3% (10 / 12)
[No.16] posted by メタルエモコアパンク
ラップメタルだのジャンル分けは置いといて、悲しく美しいメロディ好きは聴け!!!アメリカのバンドなのにカラッと明るい曲はない。でも悲しく心の奥底に響いてくるメロディに癒される。ラップ嫌いでもBREAKING THE HABITはラップなしなので聴いてみて欲しい。曲のクオリティは、そこらへんのバンドとは訳が違う位に練られている。あとボーカルはざらついた独特のいそうでいない声。叫んでも鬱陶しくないのが良い。この声はかっこいいし上手いので、好きになればハマるはずだ。もう一人のラッパーもテンポの良さを増幅させ、うまく融合させている。曲も短くダレずに聴けるのでハマりやすく、3年たった今でもたまに思い出し聴きたくなる。LINKIN PARKはメロディと曲の良さで売れたのが、このアルバムを聴けばわかるはず。
大衆的ラップメタル
66.7% (2 / 3)
[No.15] posted by you141
米カリフォルニア州ロサンジェルス出身のラップメタル・バンドの2作目。
ラップメタルをNU METALとして,一躍広めたのがLIMP BIZKITならば,
そのNU METALをさらに大衆化したのがLINKIN PARKである。
そのため,ヒップホップとへヴィメタル(へヴィロック)の“合いの子”
でありながら,メロディはよりわかりやすく,よりポップに味付けされ,
M3"Somewhere I Belong",M7"Faint",M13"Numb",M9"Breaking the Habit"
といったシングルヒットが次々と生まれた。
ラップメタルのスタイルはデビュー作「Hybrid Theory」(2000年)において
既に確立されており,本作では尺八の導入など新たなアレンジが試されている。
初回限定盤は,メイキングを収録したDVD付き。