キラキラとしたロマンスと胸キュンとなんとも言えない切なさ
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[No.43] posted by 052-fivestar
ハリウッド映画には疎く、ついこの間まで興味もなかったのに
最近自分の中でラブコメ・ブーム!!
ハマり出したら止まらなくてっ!これからイッパイ見ていきたいなぁ〜というタイミング。
まずキャッチーなタイトルに惹かれ、思わず見るに至っちゃいました。
終始テンポが良く、キラキラとしたロマンスと胸キュンとなんとも言えない切なさ。
ラブコメ・ファンがラブコメに対して求めるべきすべての要素をカバーしつつ、
個人的にはそれだけぢゃ。。っていう自分を惹き付ける“お仕事”要素がいい加減にブレンドしてあってナイス。
ケイト・ハドソンも可愛らしさと強かさのバランス感覚が素敵な
今っぽいヒロイン像をスパイスたっぷりに演じていて最高に輝いてる♪
90年代のヒロインとは明らかな一線を感じさせる、
“今”な感じがイキイキしているし、元気な女の姿は単純に気持ちがいい!
そうは言っても未だに受け身なイメージのヒロインがフィーチャーされる映画もある。。だからこそ、このケイトは好きだ。
だから深田恭子や上戸彩が好きな人ならこの映画じゃないのかもね。(伝わらない。。??)
勿論マシューもクールでお茶目でSmartな雰囲気が素敵。
ケイトにしてもマシューにしても、
狭い枠の中でしか動けなくなってる世代の、その次の世代のパワフルさを感じさせる。
ストーリーはお約束もしくは予想通りな展開を辿るけれど
夢を見させて欲しくて、この種のCinemaを見てる層なら文句なんてない仕上がり。
さらにきちんとその過程の中で笑いや面白などの工夫もある。
時には感情もきちんと掘り下げるっ。
彼に嫌われるため、超傍若無人かつKYに振る舞うぶっ壊れた姿と、彼の実家でセンチメンタルになる姿の美しきコントラストは素晴らしいの一言。
見ないなんてバカっ、コケ!
元気になりたいなら見て損はないハズッ☆
理屈ぬきに楽しい
20.0% (1 / 5)
[No.42] posted by Tochitli
反対の思惑を持つ二人の絶妙なる駆け引き。
とにかくケイト・ハドソンがとってもチャーミング。わざと嫌われる女を演じる役なのだが、合間に見せる笑顔がとってもキュート。ポストメグ・ライアン、ラブコメの女王の座に最も近いかも。
特に、肉料理を前に「羊さん可愛そう~」と歌うシーンが大好き!
ストーリーも良く出来ているし、理屈ぬきに楽しめる映画。
なかなか
12.5% (1 / 8)
[No.41] posted by mionori
女性誌の記者のアンディーはコロンビア大卒で頭のよい女性。本当は環境問題や政治など硬派の記事を書きたいけど、今はボスのいいなりに、おばかな記事を書かないといけない。ベンは広告会社で働いていて、今まではスポーツとかの広告しかさせてもらってないけど、ダイヤモンドの広告をしたい!と新しい改革に意欲的。ベンは同僚とボスと女性を10日間で自分に夢中にさせたら、ダイヤモンドのアカウントは自分にまかえるという賭けをする。一方アンディも記事のねたのために相手となる男性を探していた。二人はデートしはじめるが、アンディーはとにかく、男が普通は嫌がることをことごとく実戦。一緒に見に行ったニックスのゲームの一番いいところで、ジュースを買いに行くようおねだりしたり、はじめて家に行くのに、自分のテイストに飾りつけたり、勝手に彼の母親と連絡をとったり。。。結構笑えます。
二人の自然な演技に映画ってこと忘れそうです
50.0% (3 / 6)
[No.40] posted by 佐倉ごるふ
ケイト・ハドソンとマシュー・マコノヒーの演技、というか、
本当に愛し合っているかのような自然さ・・それと、お互いに
だましあうという設定、この映画の醍醐味は、この2つでキマリ
です。
メイキングをみると、二人の女性の自費出版から映画化までの
紆余曲折をかいま見ることができますが、やはり主役選びが
今回の成功のキーポイントであったことがわかります。
特に、若き才人、ケイト・ハドソンに負けない男性役を決める
のは大変だったようです。
そのかいあって、男らしいこ男だけど、優しく憎めない、ベンを
熱演し、現実味のあるラブ・コメで、わくわく、ほろりとさせる
いい映画になりました。
ニューヨークのおしゃれな雰囲気や、キャリア族の社交や生活
も密に描き込まれていて、トレンドを知るにもいい勉強になります。
面白いコンセプト
40.0% (2 / 5)
[No.39] posted by かいわれ
コンセプト自体がとてもユニークで、2人の行動が笑えます。
魅力的な女性アンディが、これまた魅力的なベンに嫌われようとしてやることは、見るからに男性がうんざりしそうなこと。思いついたことを次々やっていくアンディ。思いつくネタ自体はさして驚きもないけれど笑ってしまう。
2人の反応が面白いんですよね。
この駆け引きの面白さもありますが、ベンの家族との交流などでアンディとベンの気持ちや関係が変化していくのも不自然じゃないのでしらけちゃうこともなく。
実は主人公の2人、あまり好みのタイプではないので敬遠していたとこがあるのですが、すごく魅力的でした。
ケイト・ハドソンは超キュート!!
マシューも男らしくてとっても素敵でした。
ケイトの衣装についてはマネしたくなるような要素がいっぱい。
セックス&ザ・シティ程高級ブランドにならず、若者向けのカジュアルファッションとオフィスファッション。これは変に映画っぽい衣装にはならず、普通に着てOKそうな可愛いコーディネイトが多いです。
マーク・ジェイコブスのワンピースとかもすごくよく似合ってて可愛くて、買おうかと思ったくらい。
最後のドレスも綺麗。
女の子はこういう所も楽しめると思います。
Cute formula romantic situation
33.3% (1 / 3)
[No.38] posted by the_bernie-at-tx-rr-com
She (Kate Hudson) is writing articles in a glamour magazine. She is tiring to get autonomy in her work. To do this she will right an article on "How to Lose a Guy in 10 Days"
He (Matthew McConaughey) is an advertising agent. To obtain an exclusive with the Diamond industry he has to prove he can make any woman fall in love with him within (you guessed it the same ten days)
Due to circumstances and a little mischief from advertising rivals, the two are thrown together. What results is known; how they get there is the fun part of the movie.
There is nothing exceptional about this movie. Yet it is well done with the correct formula timing and actors.
かなり笑ったす。
50.0% (2 / 4)
[No.37] posted by wacko
期待しないでみたけど、おもしろかった!
嫌われようとしてかなり悪のり、で、とっても楽しそうなケイト・ハドソン。コントみたいだった・・・またはどっきりカメラをみる楽しさに通じる?
マシュー・マコノヒー、イイ男だね・・・・
爽快に笑えます。
20.0% (1 / 5)
[No.36] posted by キキコ
とにかく「彼氏が彼女にされたら嫌な事」を徹底して行うケイト・ハドソンがキュートで、
声をあげて笑ってしまいました。
それに必死に耐えるマシュー・マコノヒーも最高です。
何も考えずに見て、爽快に笑えるのがとても良いです。
あと、英語も比較的簡単で使いやすい文章が多いので、
英語を勉強している方にも、オススメです。
ラブラブコメディ
66.7% (4 / 6)
[No.35] posted by レイチェル・マーフィ
ケイト・ハドソンのかわいい表情がすごく良い!!
ケイト演じる女性雑誌の出版社の記者がココのところあたりの記事を書いている。
実体験を元に記事を書くのですが、次に書くのは「10日間でオトコを上手にフル方法」。
最初はかわいい女性を演じて勿論気に入られるのですが、気に入られてから急に嫌われるような行動を取るんですけど、その行動・・・結構笑えるのですがフト「こういう女性いるなあ・・・」と思ってしまいちょっと怖くなりました。
知らずしてやっていることが結構男性にとっては迷惑な話ってあるんだと、勉強までしちゃいました(^_^;)
気づいたらやっぱりお互いに本当に好きになっていたと言うハッピーエンドですが、ラブラブ度120%です。
こんな恋愛したいなぁ・・・なんて思う映画(嫌がらせの部分ではなくて)
観ていると幸せな気持ちに慣れるから彼と見るには良いかもです♪
いい気分になれます。
50.0% (1 / 2)
[No.34] posted by れぃー
タイトルがこんな感じでどういう映画なのかな~っと思いきや、意外にもやらしーシーンも少なく見やすかった。
ストーリーもコミカルで、爆笑する部分もあったけどなんか見終わったあとの後味が物凄くよい、傑作だと思った。
かなりお勧めですよ♪