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メロディック・パンクを志向するスリーピース・バンドによる5曲入りの音源03年のフジロックでも強い印象を与えた彼らの最大の特徴は、聴く者を一瞬でとらえるメロディの良さ。日本の歌謡曲~70年代のアメリカン・ポップス~90年代西海岸パンクまで、幅広い楽曲センスを取り入れた彼らのメロディとダイナミックなバンド・サウンドには抗いがたい魅力がある。特に2曲目に収録された「MAGIC」は、どんなに内気な人でも踊りたくなっちゃうような名曲!(森 朋之)
ユーズド商品:¥ 300 より
メロディック・パンクを志向するスリーピース・バンドによる5曲入りの音源03年のフジロックでも強い印象を与えた彼らの最大の特徴は、聴く者を一瞬でとらえるメロディの良さ。日本の歌謡曲~70年代のアメリカン・ポップス~90年代西海岸パンクまで、幅広い楽曲センスを取り入れた彼らのメロディとダイナミックなバンド・サウンドには抗いがたい魅力がある。特に2曲目に収録された「MAGIC」は、どんなに内気な人でも踊りたくなっちゃうような名曲!(森 朋之)
MAGICには賛否両論があるが、このアルバムの中の一曲としては納得の作品。一曲目イントロには圧倒された…素晴らしい!彼らの作品の中では1番タイトで秀逸!
タイトルの通り内容は素晴らしいと思うんですが、やっぱり曲数が少ないのが僕はちょっと残念でした。
この次のリリースの『BEGINNINGS』が発売されたのが2年後ですからね。もうちょっと早ければこの曲数でも満足できたかもしれないです。
しかし曲は5曲とも素晴らしいと思いました♪
HAWAIIAN6の中でも非常に人気の高い『MAGIC』が収録されていますしね。
個人的に好きな曲は『WONDERFUL WORLD』 『THE FATE SUITE』です!
HAWAIIAN6を知りたい方は前作の『SOULS』をチェックしてみてください♪
「MAGIC」が某アイドルの曲に似ていると
言われているけど、う~ん…言われてみればという感じ
有名になってきた証拠かと
CDは少ない曲数ながら完成度高し
やりたい方向性がはっきりしてきていると思うので
いい意味で安心して聞ける
彼らのメロセンスにはマジ尊敬します
このCDをきっかけにあたしはTHE BLUE HEARTS、GOING STEADY、
SHAKA LABBBITS…とにかく色々なバンドを聞くようになった。
このCDがあたしの視野を広げてくれた。いつ聞いても心に響きます。
本当にダイスキです。
一曲目の一秒目からもうあたしはHAWAIIAN6の虜です。
ノリがとてもよい。メロディーも良いがジャケットが旧約聖書のエデンの園をモチーフにしていて凝っている。一曲目から最後の曲までがひとつのメッセージのようになっている。とくに「プライドや欲なんて捨てて手をつなごうよ」がピースなフレーズだ。夏にのイメージでかもしれない。
2曲目の「MAGIC]は、初めのうちはハワイアン特有の切ないメロディよりもポップさが出すぎてる印象で微妙だったが、
詞の内容をかみしめてから聴くと涙が出た。こんなにも心強く、前を向かせてくれる詞はそうそう無い。
そこらの青さだけのバンドの、見せ掛けの慰めとは全くちがう。まさに魔法のようだ。
他の曲もいいものが揃っているが、4,5曲目などは少し印象が薄いような・・・。しかし全体的に見て、
うまくまとまりながらもハワイアン節を炸裂させた佳作だと言えるだろう。
ハイスタの横山健プロデュースのハワイアン6。やはりサウンド作りからもとくにブレーク曲MAGICにはハイスタ=ヨコケンの影響がかなり感じられる。
けど、こういうしっかりした音作りの土台に支えられたポップなパンクバンドって最近いないから、この路線を突き詰めて行ってほしいと思うな。
微妙だよなぁ・・・らしさがなくなったと言うか・・・
2曲目のMAGICがあまりにもポップになりすぎていると思う。
3,5曲目あたりは良いとは思うんだがなぁ・・・
そう何度も何度も聴こうとは思えませんねぇ・・・
hawaiianとは「SOULS」が発売されたころ友達から借りて聞きました。
初め聴いて、度肝抜かされた!!英訳になくても泣けてくる歌詞なんかも最高で毎日聞いてました!
しかし、今回の曲はPOPになっていて大衆受けはするだろうが、hawaiianらしくなかった。
曲調も全部おなじで正直飽きがきてしまう。
最近は聴くこともないな~
hawaiianとは「SOULS」が発売されたころ友達から借りて聞きました。
初め聴いて、度肝抜かされた!!英訳になくても泣けてくる歌詞なんかも最高で毎日聞いてました!
しかし、今回の曲はPOPになっていて大衆受けはするだろうが、hawaiianらしくなかった。
曲調も全部おなじで正直飽きがきてしまう。
最近は聴くこともないな~