す、のーまんぱー
[No.22] posted by しようた
最高傑作。僕はヘンダーランドでマカオとジョマの愛情の深さがわかりました。すげーなすごいです。
たっぷり笑えて、ちょっぴり泣ける大傑作!
100.0% (4 / 4)
[No.21] posted by 功夫男
「オトナ帝国」「アッパレ戦国代合戦」も非情に捨てがたいけれど、
自分的には、これがクレしん映画の最高傑作だと思っています。
マカオとジョマ、ス・ノーマン・パーの強烈極まりないキャラ、
雛形あきこ、アクション仮面&カンタムロボ&ぶりぶりざえもん、
クラッシックバレエvs阿波踊り、ババ抜き(1か0かYesかNoか男か女か… ^Д^;)
そしてラストの躍動感あふれる追いかけっこ対決(こんな紙切れ欲しけりゃくれてやるw)
泣き所は・・・
トッペマ「しんちゃん・・・泣かないで・・・」
しんのすけ「オラ泣いてないよ男の子だもん!」
これ以上書いたらネタバレになってしまうので、あとは秘密にしますが、
本当にウルッときますよ。 エンディングの歌にも癒されますしね♪
ウソだと思うなら、ちょいっとお・い・で〜ぇ〜え〜ぇ〜え♪(笑)
子供の時からずっと好きな作品
88.9% (8 / 9)
[No.20] posted by 朝焼けの街
クレしん映画の中では初期の方なんで今と絵はだいぶ違いますが、
面白さは今のクレしんに負けません!!何回見ても笑っちゃう♪
今回はみさえ、ひろしは敵に捕まってしまい、しんのすけ1人で乗り込みます。
その前の家でのス・ノーマンのと大乱闘は笑えます。
その後の野原家対マカオとジョマとのトランプ勝負も最高☆
クレしん好きならぜひオススメ!!
子供らしさ全開!の、しんのすけ
100.0% (12 / 12)
[No.19] posted by taroimo
ここから少しずつ感動する要素が入ってくるクレしん映画。
今回のしんのすけは子供らしく純粋で優しいのはもちろんですが怖いという感情もあるのでとても良いです、可愛らしく見えます。
今回はアクション仮面、カンタム、ぶりぶりざえもん、といった助っ人も登場で笑いもパワーアップ。
敵たちもやはり憎めずかなり楽しい集団です、とくにマカオとジョマ(笑)。
ヘンダーランドの歌も印象的だし。
終盤ではちょっとだけほろりとさせてラストはハッピーエンド、やっぱりクレしんはこうでなきゃね。
好きまたは興味があればぜひ。
アニメ映画では笑の頂点w
83.3% (10 / 12)
[No.18] posted by 男とは
この作品は初代監督の本郷みつるさんのものである。
まあ、この作品を一言でまとめると、笑なのだ。
まず、ぶりぶりざえもんたちがおもしろい。
アクション仮面とカンタムの攻撃が効かん!そして、ぶりぶりざえもんの登場!!
カッコイイ音楽流しながら敵に寝返るww
自分で作戦をたてるもの、すぐに「この作戦は失敗だな」
ヾ(@*▽*@)ノアハハハ
しかも「災い転じて福となすというわけだ」
さすが救いのヒーローだw
そしてボスのマカオとジョマw
つーか最初の登場シーンから吹き出しちまったww
トランプの対決シーンでも爆笑
ヒロシの「右か…左か…。やっぱり右!と思わせて左か。いや、待てよ、俺が右を取ると思わせて左を取るとこいつは思ってるかも。いやいや、複雑に考えるな、二者択一だ。1か0か、YesかNoか、男か女ってことだよな。男か女だったら、やっぱり女を選びたい。」
つくった人たち何考えてんだよw
最後のおっかけっこもいい。
特にヒロシとみさえのマカオの服を巧みに使った攻撃がおもしろすぎw
クレヨンしんちゃんでは、一番笑った作品。
良い感じで仕上がっております。
100.0% (11 / 11)
[No.17] posted by リフレイン
結構、良い感じで仕上がっていて、尚且つしんのすけの成長したシーンも見られます!!
何より、怖かったシーンとしてはス・ノーマンバーとすりかえられた人形みさえと人形ひろしですね。結構恐怖感も何気に味わえた作品でもあります!!最初はしんのすけも関係ないと言わんばかりな態度で臆病でしたが、捕らわれたひろしやみさえを取り戻そうとトッペマと組んで奮闘するシーンは良かったです。これ故、しんのすけは大きく成長したと思います。
今回のゲストは雛形あきこでしたが、エンディングも結構良かったです。初代監督の最後の作品になりますが、まさしく集大成とも言われる作品でした。見てて良かったと思います。
本郷みつるの最高傑作
100.0% (12 / 12)
[No.16] posted by げっこー
本郷みつる監督の作品は、SF色やファンタジー色が強めですが、ギャグも同じ分量で盛り込まれています。しかも、そのバランスは絶妙で、思わず吹き出してしまうシーンが満載です。オカマ魔女のマカオとジョマは、シリーズの敵役の中でもっともキャラが立っている、使い捨てにするのがもったいないほどのキャラです。ラストの、野原一家とマカオとジョマの三番勝負は爆笑必至。ス・ノーマン・パーやクレイ・G・マッドなど脇役も個性的で、何度でも楽しめる傑作です。
まだ毒がきつかったころの作品
95.2% (20 / 21)
[No.15] posted by cecedece
監督の違いといえばそれまでなんでしょうが、この頃のしんちゃんは毒が程よく効いていてそれが魅力だったですね。後半のお涙もん・感傷もん路線も好きですが、初期の作品の中では、これが一番インプットされた量が多いようで、時々「変だ、変だよ、ヘンダーランド」という言葉が日常生活で出てくるから恐ろしい。まあ「ぶりぶりざえもん」のキャラもこの辺から既にややこしさを秘めてておりますし、オカマのお二人も怪しげで面白いです。特に、阿波踊りのシーンとトランプのばば抜きのシーンはほんまに作った連中はいったい「何を考えとんねん」と思ってしまうほどのアホらしさです。
満足。
100.0% (10 / 10)
[No.14] posted by CHIPPU
数年ぶりにこの作品を観ましたが…思う存分笑わせてもらいました。本当に楽しかった。
もちろん笑いだけじゃなくて、ホラー要素も多分に盛り込まれた彩り豊かなお話なのではないかと。
私の中で、助演男優賞はス・ノーマン・パー。彼は本気で怖かったですね。
幼稚園でのトイレのシーンや、しんちゃんの家へ来て一旦帰ったと見せかけまたやって来る…
みたいな、もう何とも言えない恐怖をじわじわと感じさせられましたね。
主演男優賞は…マカオとジョマです(笑)。オカマキャラあまり好きじゃないんですけど、
あの二人は別格でした。とにかくババ抜き対決の演出は最高。何、あのジャジーな音楽??
ラストの追いかけっこシーンは、お腹がよじれるほど笑いました。とにかく動く動く、
目で追うのが大変なくらいでしたよ。散り方も彼ららしい。
完全な余談なのですが、私はこの作品を『アッパレ!戦国大合戦』と共に観たんですね。
アッパレはアッパレで素晴らしかった。ラストも感動的で、思わず涙ぐみましたし。
本当に良いお話だったと思います。あちらも大好きです。
ただ…あくまで個人の意見ですが、ヘンダーランドの方が、私にはより「クレヨンしんちゃん」
らしいように思えます。感動モノも良いけど、野原一家にはやっぱり口を大きく開けて
アハハと笑うような楽しい話が似合う。
何でこんなこと書いたかっていうと、ヘンダーランドのエンディングがとても好きなんです。
雛形あき子さんの主題歌が意外に良く(笑)、ラストからエンドロールへ行くまでの流れが
すごく良いと思いました。やっぱりハッピーエンドが一番ですね。
3大ヒーロー夢の共演。驚愕のスピード(話のテンポ、映像、笑い)を味わいたけりゃコレを観ろ。
57.1% (20 / 35)
[No.13] posted by オ猿(3度目の神的更新 4/10)
ブリブリ、アクション、カンタム。こんな豪華キャストが揃って見られるなんて……贅沢すぎる。本当にブリブリは救いのヒーローだな。内容は観れば分かる。買いなさい。