- [監督]ネイザン・ジュラン
- [俳優]ウィリアム・ホッパー
- [その他]レイ・ハリーハウゼン
- カテゴリ:
- DVD (82分)
- 発売元:
- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2003/12/19)
- 価格:
- ¥ 3,990 (税込)
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レイ・ハリーハウゼン作品
1)「あの怪獣もおびえているように見えた」というセリフ1つで、他の怪獣映画にはない、深みがうまれている。
2)怪獣≠災害というパニック映画の王道とは異なるアプローチが本作には見受けられる。すなわち、怪獣=希望という図式である。怪獣は、文明進歩のためのプラスの手段であるという解釈は、日本にはない、斬新(?)なアイデアである。(原爆をつくった者と、被爆をうけた者との違いだろうか。)
怪獣対実在の動物の異種格闘戦!!
アメリカの巨大怪獣にしては珍しく、オリジナルティ溢れるイーミアが暴れまわる映画として有名な作品。特に見るべき所は、イーミアと象が戦うシーン。この作品では怪獣対実在の動物という異色の対決が見られます。怪獣対怪獣はよくあるパターンだが、本作のパターンはほとんど
ないのでは?そんなバトルが見られる映画なので、ハリーハウゼンのファンでなくても、怪獣ファンならきっと楽しめる!!
An in-Sulfur-able creature
A boy on the beach finds a canister form a wayward spaceship that crashed in the sea. Hence the title “20,000,000 Million Miles to Earth" It yields a cute little creature that just loves to eat sulfur. He just wants to be friends and is intrigued with his environment. As with all innocent space creatures just as he is beginning to trust us, he is enslaved abused and thoroughly disenchanted. This is just an enjoyable creature movie with some people interaction and a question of what you do with a misplaced Ymir.
As you have guessed this movie is packed with Ray Harryhausen's stop motion. See more of Ray's work in "Clash of the Titans" notice how that there titan from the sea looks like the Ymir.
See William Hopper tackle something a bit bigger in "The Deadly Mantis" (1957) ASIN: 6302763916
鳥足怪獣って好き
映画マジックの巨匠の特撮。 捕獲されて都会に連れて行かれて暴れるのは「キングコング」であるし、後の「恐竜グワンジ」でもチャレンジしている。グワンジでは像とのバトルを再び描いている。ハリー・ハウゼン、像が好きなんでしょうか? 手間の掛かりそうな等身大キャラのアニメートと、人間の絡みとかも完成しています。 モデルアニメが好きな人は必ず見る映画。
ハリー・ハウゼンはローマロケを楽しめたそうです。
CGの原点
ストップモーション・アニメを手がけたので有名なハリーハウゼン特撮の映画。像との戦いのシーンは、CGほどの迫力はないが、すごいなと思いました。
