衝撃的だったCGグラフィック。
88.9% (8 / 9)
[No.14] posted by たいくん
懐かしい。
昔、初めてスーパードンキーコングのグラフィックをゲーム雑誌で見たとき、死ぬほど驚きましたよ。
スーファミとは思えない未来的とすらいえる美しいCGグラフィック。スーファミでもこんな立体的な質感がだせるんだ!と衝撃が走りました。
当然のようにソフトが発売になってからすぐに購入して遊びまくったのですが、さすが任天堂発売のゲームらしく、ただグラフィックがすごいだけじゃなく、アクションゲームとしても絶妙な出来でした。やや難易度が高めでしたがね。
このリメイクは有り難いですね。携帯機であの頃大好きだったゲームが楽しめるなんて。任天堂に感謝したいくらいです。
リメイクとしては最高の出来
75.0% (3 / 4)
[No.13] posted by ハマーン
名作『スーパードンキーコング』をリメイクした本作。自分もこのシリーズのファンだったから、とても楽しみだった。まずグラフィックはやはり携帯ゲームなので若干荒いのは仕方ない。だが、それでもここまで再現出来た事には高評価を挙げたい。BGMもSFC版とは少し異なるが、当時を思い出させてくれる。操作感覚もよし。いつでもセーブする事が出来るのも親切で○。ミニゲームなど、様々な部分が追加され、ユーザーを満足させてくれる。
とにかく、本作は永久保存版として持つべき。これをプレイすれば当時の懐かしさを味わう事もできるし、やりこみ要素があるのではまる事は間違いないだろう。
昔すごく、はまった!
66.7% (2 / 3)
[No.12] posted by GO!!
ス−ファミ-64〜世代なのですが、スーファみのドンキーコングシリーズ
は、1〜3全部買うほどはまってました。
難易度は高くないものの、後半のステージから徐々に難しくなり、
ボスの倒し方も多種多彩で昔は何時間も何時間もやりこんだものです。
各ステージの罠などもマリオ同様多彩。
ジェットコースターのようなステージもあり、存分に楽しめます。
ドンキー、ディディ2匹を操作し、敵を倒したり、罠を避けて進んでゆく
この爽快感。
このゲームはとにかく面白いです!!
買って損はなし!お勧めです!
スーパードンキーコング!!。
33.3% (2 / 6)
[No.11] posted by 春女苑(はるじょおん)
94年に発売されたスーファミソフト『スーパードンキーコング』がアドバンスで復活!!。ドンキーとディディーのコンビが帰ってきました。コースターや遺跡、ジャングル、洞窟などが懐かしいです。ランビやスコークスなどのアニマルフレンドも魅力的ですね。ラストボスのしつこさにも注目!!。
綺麗
33.3% (1 / 3)
[No.10] posted by 落書き帳
グラフィックが非常に綺麗。かなり驚きました。GBAであんなに綺麗なのははじめてです。人によっては色が汚いとか思うかも知れませんが、自分はとても綺麗だと思いました。しかし、音楽の点がちょっと残念でした。SFC版やった方も楽しめると思います。忘れたころにやるととても面白いですよ。
点数も、制限時間もない世界で、その完成度にあなたは驚愕する。
72.7% (16 / 22)
[No.9] posted by 88_com
このスーパードンキーコングはSFC版のアレンジ版であり、
GBA所有者でアクション好きの方にはマストバイと言える作品でしょう。
アクションを骨の髄まで楽しむため、不要なファクターを極限まで
そぎ落とした本作の魅力は次の4点に集約されます。
●ドンキーやディディーのリアクションのおもしろさ、操作することの楽しさ
●トロッコやオイル工場、意外なルートなどのギミックのおもしろさ
●SFC版には若干劣るものの、非常に美麗なグラフィック
●ミニゲームやルート制覇率などやりこみ要素の存在
その世界に”存在する”ことが純粋に楽しい。
アクションゲームとしての究極の醍醐味です。
この作品はアクションゲームの基本中の基本とも言える
二つの”お約束”がありません。それは、点数と、制限時間です。
アクションゲームの面白さは点数などにないことを
本作によってあなたは知ることでしょう。
また本作はアクション初心者のことを十分に考慮し、
移植にあたって数ヶ所の難易度調整を施しています。
究極の、アスレチックアクションゲーム。
SSやPSといった次世代機が注目を集める中
任天堂がSFCで放った乾坤一擲の一作。
ぜひ、その”伝説”を体験してみてください。
SFCドンキーは極めた!というあなたへ
66.7% (10 / 15)
[No.8] posted by nokazu
涙モノ。。。10年来のドンキーファンとしてこのソフトをおすすめします。
まず感動したのはマップ。SFC版のマップに少しアレンジが加わっていて、夢のようです。『森のみさき』のマップががらりと変わってたのにビックリ。「ノーティの遺跡2」がレベル3の最終ステージになってますし(SFCでは「クランボーの海」が最終コースだった)。
次に、敵キャラの出現場所に若干の変更が起こってます。なのでSFCでは何もなかった場所に突然クリッターが現れたり、トロッコが倒れてたり、タル大砲の回転や移動タイミング、ジンガーの動きパターンが変わってたりします。なので従来と同じように操作してると痛い目に遭いますよ。
そして極めつけはミニゲームとアタックモード。前者は、一定以上のスコアでクリアすると写真が集まらなかったりで、ただのおまけオプションとは捉えにくいほど。後者は、それこそ私のような「10年来のドンキーファン」のためのモード。SFC版のドンキーコングの(とっくの昔に全クリアした)ステージを、この10年の間で何度遊んだことか。なんと今作では、点数でそのプレイの質を評価するという機能がついてるじゃないか!だから、確かにこのゲームは右へ進んでいけばゴールなんだけど、そうではない楽しみ方をこの10年で自分なりに堪能してきた私にとっては格好のゲームモードである。
例えば「バナナジャングル」のあの高~い位置にあるやしの木。
あの上に登りたくてローリングジャンプをSFCの頃からやっていたが、別にその木の上に風船があるわけではなく、実際には何もない。ただドンキーの世界を堪能したいがための行動であった。だがこのアタックモードでは、そんな今まで何もなかったやしの木の上に、残り時間を増やすアイテムが設けられていた!感動・・・
まさに永久保存版。夢を与えてくれた名作だ。
この移植版ソフトを低く評価する人の気持ちが分からない。
あの「スーパードンキーコング」がGBAに遂に登場!
57.1% (4 / 7)
[No.7] posted by psgc
遂に、SFC版の「スーパードンキーコング」がGBAに登場しました!私が初めて遊んだゲームでもあります。
このゲームは全体的に難易度が高く、クリアするのは難しかったのですが、今回はいつでも簡単にセーブできたり、ライフがセーブされたり、簡単にもとのエリアに戻れたり・・・と初心者でも気軽に遊べるように工夫がなされていると思います。
今回はSFC版にはなかった「DKアタック」というモードと「ボーナスゲーム」があります。
「DKアタック」は、「アドベンチャー(メインのモード)」のステージを、できるだけ早く、バナナをたくさん集め、敵をたくさん倒し、ゴールするというモードです。SFC版ですでに遊んだことのある方は、このモードで好きなステージを極めてみてはどうでしょう。しかし、「アドベンチャー」でクリアしたステージしか選べません。
「ボーナスゲーム」は、ステージをクリアしなくても遊べます。
「ファンキーフィッシング」は、ステージに現れるサカナを、Aボタンでボートの上に乗せるだけ。「キャンディーのダンススタジオ」は、音楽のリズムに合わせて、表示されるボタンをタイミングよく押すだけ。簡単で、かなりはまります。
スーパードンキーコングは初めての方も、SFC版をプレイしたことがある方も楽しめると思います。
スーパードンキーコング
5.6% (1 / 18)
[No.6]
タルコンガは子供向き、またはとてもつかれている時のストレス発散におもいっきりたたくとすっきりします。
やはりコントローラでの2人以上の競い合いが楽しいですがコンピュータが全然ミスしないのがむかつきます。
シンプルかつ最高
57.1% (8 / 14)
[No.5]
シンプルな操作とユニークな敵キャラ、ハードの性能を余すところなく
つかい、つくりあげたグラフィック。任天堂のゲームに共通する
「すべての人が楽しく遊べるゲーム」の性格がもっともつよく表れている
ゲームだ。最近のアクションゲームとは違い、純粋にプレイヤーの腕が
問われる正統派のアクションゲームで、アイテムや強力なアニマルフレンド、
ドンキィーコングとディディーコングのそれぞれの特性などを駆使して
さまざまなステージをクリアし、弱いザコからプレイヤーの腕と頭を
使わなければ倒せないような強敵までそろったクレムリンたちを倒していく。
まだプレイしていない人も、何度もクリアした人もきっと
夢中になってしまうはずだ。