- [アーティスト]オムニバス(クラシック)
- [作曲]モーツァルト
- [指揮]アバド(クラウディオ)
- [指揮]アーノンクール(ニコラウス)
- [演奏]グルダ(フリードリヒ)
- [演奏]ラローチャ(アリシア・デ)
- [演奏]クレーメル(ギドン)
- [演奏]メロス弦楽四重奏団
- [演奏]ゼルキン(ルドルフ)
- [演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
- [演奏]ロンドン交響楽団
- カテゴリ:
- CD (53分)
- 発売元:
- ユニバーサルクラシック (2004/03/24)
- 定価:
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ディスク1
- ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466~第2楽章 Romance〈Stage2 決意〉
- ピアノ・ソナタ第15番ハ長調K.545~第1楽章 Allegro/第2楽章 Andante〈Stage3 歓喜〉
- ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216~第1楽章 Allegro〈Stage4 共有〉
- 弦楽五重奏曲第3番ハ長調K.515~第2楽章 Menuetto.Allegretto/第4楽章 Allegro〈Stage5 出発〉
- ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488~第1楽章 Allegro
普通にアルバムとして聴いても。
私は今までモーツァルトの代表的な曲しか
聴いてこなかったのですが
この曲には割りと聴いたことのない曲が
入っておりますので聴いていて新鮮です。
また、「血液循環系疾患の予防」効果があるのか
どうかは本当には分かりませんが
聴いていて心身ともにリフレッシュする気が
するので、聴いていて害のあるものでは
ないと思います。
曲もすてきなものばかりだと思います。
効果がある・ないにかかわらず普通にアルバムとして聴いても
いいのではないかと思います。
それでいて「血液循環系疾患の予防」になれば一石二鳥ですし。
ただ、値段の割には収録曲数が少なく
感じました。
最新・健康 モーツァルト 音楽療法 (PART 2)
「大人のピアノ教室」に通っている60代後半の私にとって、待ち遠しいCDでした。先週の木曜日にピアノの先生から紹介された和合治久先生のミュージック・セラピーの記事を見て早速注文。土曜日の今日、到着しました。早速聴いています。
私は、60代後半の男性ですが、クラシックは幼いときから耳に馴染んできました。ピアノを正式に習ってはいませんが、一度は「ピアノ」を自分のものにすることが夢でした。それがなんと今年の初めに他人様から譲り受けることが出来たのです。
一方、定年間際の頃から高血圧症、心筋梗塞、軽度の脳梗塞を併発し、通院と薬物療法を続けて今に至っています。自力の快復を目指して実行しているのがピアノと水泳、それにクラシックを聴くこと。
ところが、モーツァルトを聴いて「循環器系疾患の予防」ができると云うではありませんか。飛びつきました。早速貴社にインターネット注文した次第です。
今、CDを聴きながらキーを叩いています。爽やかな気分で。今夜から、聴き方の指導書に従って早速活用しようと思っています。来週のピアノ教室
で先生と他の生徒(但し、私以外は奥様方ばかりですが)にCDの現物紹介をしようと思っています。
私の健康のために、趣味のために、家庭の幸せのために・・・聴きます。
最新・健康モーツアルト音楽療法 血液循環疾患の予防
クラッシックを聴けば、少なくとも血圧はあがらないんじゃないか?なんておもいがちですが、思わず運転しててスピードを出したくなっちゃう曲もあります。不思議ですけど、聴くだけで効果があるとしたら、必聴の価値アリかも?モーツアルトの曲はお酒がまろやかになると聞くし、とにかく心地よい曲なので細胞から元気になりそうな気になります。
クラシックと健康維持の関係
クラシックが身体に影響を与える事は前々からよく聞いていたのですが、ここまで注目されているとは気付きませんでした。モーツァルトの曲はとても好きなので、リラックスしながら楽しく聴き、健康維持ができる。これはとても嬉しいです。最近体の調子が悪いと感じているなら、少し聴いてみてリラックスしてみてはいかがでしょうか?
