Product Description
7.4V1390mAhのリチウムイオンバッテリーです。 PowerShotシリーズ、デジタルビデオカメラにも使用可能な機種があります。(BP-514との違いは形状と色、BP-511との違いは容量です。) / / 対応機種:EOS5D EOS40D EOS30D EOS20D EOS20Da EOS10D EOSD60 EOSD30 EOSKissDigital PowerShot PRO1 G6 G5 G3 G2 G1
7.4V1390mAhのリチウムイオンバッテリーです。 PowerShotシリーズ、デジタルビデオカメラにも使用可能な機種があります。(BP-514との違いは形状と色、BP-511との違いは容量です。) / / 対応機種:EOS5D EOS40D EOS30D EOS20D EOS20Da EOS10D EOSD60 EOSD30 EOSKissDigital PowerShot PRO1 G6 G5 G3 G2 G1
キャノン製デジタルカメラ用バッテリーパック。対応機種はEOS 20D、EOS kiss デジタル、PowerShot Pro1、G5、G3、G2、G1、Pro90。
自分も40Dを使用しておりますが、フル充電状態で撮影だけなら土日跨る撮影(約1400枚*バッテリーグリップ付つまり2個同時使用状態)でも電池残量を気にしたことはありませんでした。しかし、SELPHYやPIXUSmini等を入手してから撮って即座にプリントというスタイルになってから電池残量を特に意識するようになりました。メモリーカードダイレクトプリントはプレビューが遅くてかったるいのでカメラダイレクトプリントしていますがこの方法は電池消費が激しいようで一日使っただけで電池残量が半分以下になることもしばしばで、そのまま充電しないままで撮影をしていたら2日目にカメラからピーピー音が・・・こんなことがありました。ゆえに撮影だけで済ませるならともかくとして、ダイレクトプリントもしようと考えているならば予備の電池は必要です。不測の事態を迎える前に用意しましょう。
リチウムイオン充電池なのでメモリー効果が少なく、継ぎ足し充電しても使いやすいので、つい小刻みな充電を何回も繰り返してしまいがちですが、バッテリの寿命は充電回数に依存するのは変わっていません。
なので、ひとつのバッテリを繰り返し充電して使って劣化したら買い換えるより、予算に余裕があるなら最初から二つのバッテリを用意してひとつを使い切ってからもう片方を使い、充電するほうが充電回数が減ってバッテリが長持ちするので、もしお金があるならこのやり方がおすすめです。
私は純正バッテリーの信頼性を買いました。
初期モデルに比べての容量アップもさることながら、低温下での
連続稼動がそれを証明してくれました。
経年変化はこれからの評価になりますが、メーカー補償の範囲内
での安心感と、ボディに対する補償は価格に変えられないはずです。
従来品であるBP-511より容量が26%ほどアップしており、実際の撮影でもそのことを実感できました。
デジカメはバッテリーが切れたら何もできないので、少し高くても容量の大きなものを選ぶ方がよいと思います。