Product Description
ポケットに入れたままでカウントしますので目立たずスマート。7日間メモリー付きなので記録を忘れても安心です。有酸素運動歩行は「しっかり歩数」として記録。脂肪燃焼・歩行距離・消費カロリーの計測に時計機能もついてます。 初めて購入される方にもピッタリです。
ポケットに入れたままでカウントしますので目立たずスマート。7日間メモリー付きなので記録を忘れても安心です。有酸素運動歩行は「しっかり歩数」として記録。脂肪燃焼・歩行距離・消費カロリーの計測に時計機能もついてます。 初めて購入される方にもピッタリです。
ポケットやかばんの中でも、正しく測定。スリムなデザインのフリー装着歩数計
このカウンタは電源スイッチがないので、常時カウント態勢なんです。
私は通勤時にカウンタを携帯しているのですが、
徒歩に電車移動やバス移動が加わると正確な歩行数がカウントできなくなります。
でも、電車に乗ったからといって携帯電話のようにOFFにできないので、
そこが不便といえば不便ですね。
歩幅と体重を登録し、時刻あわせをして使用開始です。
購入後4ヶ月経ちますが購入時に付属していた電池で動いています。
何度か落としてしまいましたが、無事です。
歩数、消費カロリ、歩いた距離を表示します。
計測値は、午前零時を区切りとして、過去7日分記録しています。
10分以上連続で歩いた歩数の累計も記録しています。
朝12分連続で歩き、夕方11分連続で歩くと23分間の歩数が表示されます。
その間に燃焼した脂肪の量もグラムで表示されます。
ズボンのポケットや胸ポケットに入れても正しくカウントされます。
手に持っても、カバンに入れてもカウントされますが、カバンの中で水平
になってしまうとカウントされません。縦に入れておく必要があります。
足踏み動作は、歩数にカウントされませんが、手に持って手を振って足踏
みするとカウントされます。
電車に乗って揺れているときや、ジョーバに乗っている時の揺れなどは、
カウントされません。自転車もカウントされません。
通常の万歩計だと地面に水平でなければならないので、ベルトに取り付けたりする。
そうすると、いかにもおっさんくさくて格好悪い。しかし、万歩計で歩数を測ることは健康にいいことはわかっている。
かつてはベルトのバックルに内蔵の万歩計を使っていたが、そのことが同僚にばれてしまったときの格好悪さと言ったらなかった。まるで道化師であった。
そんな悩みを救ってくれたのが、このオムロン製の万歩計(登録商標)であった。360度どんな角度でも確実に歩数を拾うので、ポケットの中に忍ばせておくだけでよい。単純だが、画期的な発明である。過去1週間の記録もあるし、機能は素晴らしいの一言に尽きる。1日1万歩を実践できている。
運動不足を解消するために購入しました。
1.重さは32g(電池を含む)で、ポケットに入れてもほとんど重さを感じません。
2.購入時に「お試し用の電池」がついており、数ヶ月〜6ヶ月くらい使用できます。
3.きちんと歩行した分だけ計測します。室内で足音を気にして静かに歩いた場合はカウントされません。
4.足踏みステッパー(健康器具)を使用する際、胸ポケットに入れたら計測しましたが、お尻のポケットではカウントされませんでした。
5.硬式テニスなど、不規則な運動をした場合や、ジョギングでも、正確に計測されません。まさに、「歩いた分だけ」をきちんと計測します。
6.最初に使用する前に、まずは自分の体重と、歩いたときの一歩の歩幅を登録します。
7.毎日24時になるとカウンターが0になります。(1)今日一日で歩いた歩数、(2)今日一日でしっかりあるいた歩数、(3)消費カロリーと脂肪燃焼量、(4)歩行距離、の4点が1日ずつ計測でき、7日分メモリーされます。
毎回の街道歩きに携帯している万歩計です。2軸のセンサーでポケットや鞄に入れても歩数をカウントします。 ズボンのポケットの縁にストラップのクリップで留めて中に入れて歩くので邪魔にならず、歩行途中でも見やすいです。 有酸素運動中の「しっかり歩行」も別途カウント、消費カロリー、消費脂肪もg単位で表示されるので一日でどれくらい燃焼したか具体的にイメージできます。一歩あたりの距離(cm)を記憶させておくことで歩行距離も随時表示でき、街道歩きの途中の目途や励ましになります。 この半額くらいの一軸式の万歩計では坂道の、とくに登り道では揺れが少ないためにカウントしなかった経験がありますので、2軸センサー付きをお薦めします。
街道歩きの起点でリセットをかけたいのですが、その機能はありませんので家を出るときに装着しています。
歩数のカウント機能は、結構、高性能です。
ヘルスカウンターは、あさ起きてから1日中つけています。
仕事では、車に乗る機会が多いので、歩いていないのにカウント
するかもと思いましたが、ありませんでした。
歩行もしっかり歩行もきちんとでるので、優れものです。
驚いたことに、2度も洗濯物と一緒に洗ってしまったのですが、
大丈夫だったのには驚きです。1,2日くらい表示画面が曇っていましたが、
正常に作動し、半年以上使用しています。
うっかりがありそうな方には、お勧めします。
ただ、防水機能に関しては、洗濯しても大丈夫というレベルで
防水機能を施しているとは、思われませんので、くれぐれもご注意下さい。
丸みのあるデザインでポケットに入れていても、それほど邪魔には感じません。
昔の万歩計と違って、加速度センサータイプはカタカタすることがなく、快適です。カウントもおおむね正確です。
購入直後に取説を読んで知った以下の点が不満でしたが、使ってみるとさほど不便ではありませんでした。
・走った状態では正確に計測できない→ジョギングするなら万歩計使わない
・10歩以下では正確に計測できない→数字がチョコチョコ変わらなくて見やすい
・寝かせた状態ではでは正確に計測できない→寝かせておけば振動があっても、誤カウントしない
10歩制限に関しては10歩目で数字が10歩分まとめて加算され、以降1歩づつ加算されるようになっています。10歩までを無視するわけではありません。逆に数字を読む際の誤カウント防止になっていると思われます。
逆に使ってみて不満な点は
・大きい (同等品はだいたい同じ大きさですが)
・メモリが7日前までしかない
ところ。履歴は1月程度は欲しいところです。
使ってみると意外と良くできているなあ、という印象です。
ジョギングする際の距離と消費カロリーを計りたいがために購入したのですが、説明書には、
「※ジョギングや極端なゆっくり歩きでは正確にカウントできません」の注意書きが!!
えええ・・・・・って感じです。ジョギングには使用できないのなら、そのことを商品紹介にきちんと書いていて欲しかったなぁと思いました。
腹回りのサイズが気になって来たので、ウォーキングのために購入。
当初の予算は1500円〜2000円だったのですが、その価格帯だと
自分の希望である「距離と脂肪燃焼量の両方を表示できるもの」がなかったため、こちらを選びました。
どちらの数値も自分で簡単に計算できるものですし、片方だけの表示でも十分なのですが
自分にとっては、ウォーキング最中でも
距離や脂肪燃焼量といった「単純で実感しやすい数値」が一目で分かる方が
ペースをつかむためにも、モチベーションを維持するためにも良かったです。
見やすい表示と、歩きながらでも握りやすい形も気に入りました。
自分のような、PC接続して記録できる程の高機能は必要ないけれど
細かい数値があれこれ分かった方が楽しい(その範囲でできるだけ安く)という人には
お勧めの機種だと思います。
家にこもって音楽ばかり楽しんでいると、ども最近お腹が出てきた。
やはり思い切ってWalkingすることに決めたが長続きしない。そんな人に万歩計はお勧めです。
いろいろ製品が出ていますが、この万歩計は非常に良くできた製品で簡単・正確・見やすいと3拍子そろっています。
しっかり歩行など、使う人を促す表示もあり、ついついしっかり歩いてしまいます。