Product Description
●外形寸法:幅290mm×奥行180mm×高さ107mm●満水:1.2L●同サイズ(16cm)のパンチングストレーナーと組み合わせてご使用いただけます。●こちらの商品はIHではご使用いただけません。ご注意下さい。
●外形寸法:幅290mm×奥行180mm×高さ107mm●満水:1.2L●同サイズ(16cm)のパンチングストレーナーと組み合わせてご使用いただけます。●こちらの商品はIHではご使用いただけません。ご注意下さい。
取っ手の部分は2・3回の使用でがたつくようになった。ネジだけでなく接着剤か何かで固定してあったのか?
少量のお湯を沸かしたり、小さいレトルト製品を暖めたりしただけなのに鍋の内部や表面にこげ等の模様がついた。
鍋が熱くなり過ぎるのが問題なのかも。
・注ごうとして鍋を傾けると、液体が鍋の上壁でジュジュッと跳ねて飛び散る
・最もチョロ火にしていても取っ手が高温になりプラスチックが溶けた臭いがしてくる
他のレビュアーは上にあげたようなことを書いてないので、おそらく現象が
おきてないのでしょう。なぜうちだけ?使い方が悪いのでしょうか?
味噌汁や煮物はNGなのでしょうか??謎です。
我が家ではお蔵入りです。高かったのに残念です。
ちなみに使っていたコンロはリンナイのガラストップ内炎コンロです。
16cm、つや消しを愛用しています。
注ぎ口が左右両方についており、液だれしない点は
本当にすばらしいです。
これってちょっとしたことですが、やっぱり重要ですよね。
我が家では毎朝のおみそ汁やチャイを作るときなんかに使っています。
グッドデザイン賞を受賞しただけのことはあって、デザインが美しく
柳さんのやかんとあわせて、いつもキッチンに出しっぱなしですが
生活感があふれないところがいいです。
焦げやすいとの意見もあるみたいですが、
私的にはそれほど気になる程度ではなく、
焦げたとしてもたわしでちゃんとキレイになるので、満足してます。
両サイドが注ぎ口になっていて、液だれしにくいのはもちろん、パスタをゆでたもふたを少しずらすだけでパスタを逃がさず湯きりができるので、ざるを出してくる必要もありません。仕上げがつや消しになっているので傷も目立ちにくいです。軽いので洗いやすいのもお気に入りです。
2年前の5月に18cmのお鍋を買いました。液ダレしないとか、湯きりができるとか、素晴らしい点は幾つかあります。でも我が家では出番が少ないのです。つまり欠点も多いのです。我が家では野菜の煮物をよく作ります。醤油や味噌味、トマト煮込みなどの煮物を作っていると鍋肌が焦げてきます。弱火で煮ていても焦げます。あまり美味しくできないし、煮物には向かないと思います。ミルクを沸かすのにとてもよいという方もいらっしゃいますが、チャイの好きな私はこの鍋を使ってはチャイを作りません。やっぱり焦げるからです。焦げたあとの汚れ落しにも手間がかかります。そんなこんなでこの2年間に最も出番の少なかった鍋です。
片手鍋を探し探して、この一品にたどり着きました。
確かに、使いやすい!軽い、注ぎやすい、両側に注ぎ口がついている。それに加えて私が一番気に入っている点はグリップの握りやすさ。
なめらかな曲線が手にフィットして、多量の熱湯を他に移すときもスムーズに手に力が入ります。
他の方が書かれているように、焦げやすい一面もあるので星は4つにしました。
でも、焦げは水に重曹を入れて火にかけ、こするとすぐ取れます。
購入してから1ヶ月。ミルクを温め、ラーメンを作り、出汁を取り、みそ汁を作り、豆を湯がき・・とマルチに活躍してくれています。
圧力鍋、ジオの片手鍋を持っていて使いまくっているのですが、やはり重い。
お湯沸かすときや麺をゆでたりするときなどデイリーユースな鍋がないかなーと探してこちらにたどり着きました。
うわさどおり本当に液ダレしません。液ダレしないことによって、今までたれた中身をさっと拭いていたことが小さくストレスかんじてたんだわーと気づかされました。
こちら、煮炊きももちろん使えますが、ジオ等の鍋の方が味がよくできる様な気がします。
ですが、お湯も沸くのも早いですし、鍋自体も軽い、ふたをずらせば水切りも簡単、文句ないですね。大事にガンガン使いますー。
柳さんって本当に偉大だなあ・・。
離乳食を作るときに重宝してます♪
蓋をずらすと注ぎ口の所が開き、ふきこぼれも防げて使い勝手抜群!
シンプルなデザインも素晴らしい。
22cmの鍋を様々な料理に使用しています。
味噌汁、鍋物、シチュー、おでん、煮物、雑煮、野菜やそばやパスタをゆでる等々。
このシリーズの良い点は、つるんとした曲線の美しいデザインです。
はっきり言って、私はこのモダンなデザインが気に入って購入しました。
もちろん、アルミ鍋よりも厚みがあるので高級感があります。(その分重いですけど)
それと、ステンレスなら環境ホルモンの溶け出しの心配もありません。
また、注ぎ口のデザインは機能的でもあり、
だし汁を別の鍋に移し変えたりするのに、気持ちがいいくらい最後の一滴まできれいに注ぐことができます。
ステンレスの種類は「つや消し」がシックでおすすめです。
難点は、一般的な鍋と比べると深さが浅いことです。
(22cmの鍋はフライパンを深くしたような形にも見えます)
それゆえ汁が吹きこぼれやすく、鍋物やおでんなど具材をたくさん入れるような料理の場合は
一度にたくさんの量は作れません。せいぜい2人、多くても4人分です。
それと、底のほうにたまった食材が焦げ付きやすいので注意が必要です。
(例:麺類に落とした生卵、雑煮の餅、おでんのちくわぶ等)
軽くて、サイズ的には便利で、毎日のように使っていました。
届いたときから持ち手が少しがたついていて気になったのですが(ネジを締め直せばOK)、そのまま半年使っていたのですが、今度はフタが取れてしまいました。危ないので、今は使うのをためらっています。価格の割に作りは、お粗末です。