- [監督]鶴巻和哉
- [俳優]福井裕佳梨
- [俳優]坂本真綾
- [俳優]沢城みゆき
- [デザイン]貞本義行
- [デザイン]石垣純哉
- [デザイン]コヤマシゲト
- [デザイン]撫荒武吉
- [脚本]榎戸洋司
- カテゴリ:
- DVD (27分)
- 発売元:
- バンダイビジュアル (2004/11/26)
- 価格:
- ¥ 6,090 (税込)
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庵野秀明 作品ではない!まったく別モノ、否!ニセモノ?
庵野監督作品は トップをねらえ! 、不思議の海のナディア 、新世紀エヴァンゲリオン …である。
…ガイナックスとは 『マクロス』を造りきった若手スタッフが興した会社で、『王立宇宙軍 オネアミスの翼』でアニメ界にその名を轟かせ、…その後、庵野秀明氏が上記の通り 3本の作品を経て『日本のSF巨匠』となるのだが…、本作はその『トップ…』の名を冠するまるで別モノ。
ガイナックスという会社についていつも想うのだが、…庵野作品以外、取り立ててスマッシュヒット作品がいつまでたっても出てこないのである。
…そりゃ『新たな血の導入』の必要性の模索も 企業のあるべき姿勢であると充分、理解はしているが。
…が監督と別モノを作って『〜2』はねぇだろ。しかも、100%違いすぎるもん作って『〜2』は。
…あんま言いたくないが、庵野作品だけなんだよね、ココ(ガイナックス)は。…後継者、と言うか、業界を揺るがすほどの名クリエーターの誕生を切に願う。
…あとジ〇リもついでに願っておく。
…2つのスタジオ、2人の監督。 …ノウハウはたっぷり有るのに新しい才能が延びて来ないジレンマ!
…ああ、本作のレビューだったね?
…なんか新たなクリエーターが金かけて細かいCG演出盛り沢山な感じの…でも台詞が何言ってんだか理解し難いノーテンキなSFだったような…気がする。
…というのも心に響いてこなかったので覚えて無いのである。
…印象がないのであった。
…ファンの方にもスイマセン参考にしないで下さい。
…でもこれが素直な感想なのである。
前作とは別世界?
観る。前作とは別世界?
バスターマシン登場BGMが定番だが、格好良い。田中公平の音楽が心地よい。
今後の展開に期待。
電波系メイド少女は好きですか?
『重力はなかったことにしてください』
とかかなりアレな発言の多い主役のメイド属性ノノと
ツンデレ属性?のラルクおねーさまを中心にすえたストーリ。
私みたいに某アイドルユ○コリンの電波発言にイラって来る人
は向いてないかもしれません
ストーリー的にはサプライズも無く、荒唐無稽の王道展開
と言う感じなのでしょうか…
序章だからと言うのもあるとは思いますが
作画レベルは高いなあって思う部分もあれば、
ロボットの足其の他本当に作画レベルが高いのかなぁって
疑問に思うシーンも多々あります。
もう少し今後の展開が気になるストーリ作りと視聴者が感情移入できる
キャラ作りをを目指してもらえれば…
でも、サービスショットは気に入ってますよええ(笑
栄光を返せ
トップをねらえに泥を塗ったおふざけ作品で岡田斗司夫や他のスタッフが参加してない以上本物ではない、声優選考ノノ役の選考も演技力無しで大失敗で監督選考も失敗したお陰でただのフリクリになったトップねらえの感動を返してほしい。Gガンダムを見習った方がいい。それから人間関係支離滅裂おまけに戦争舐めすぎ銀英伝や田中芳樹作品でも読んで勉強してほしい。
リマスター版の初代を買ったほうが良い。
なんか凄い
洒落で見たんですけど・・・
凄い展開・・・・
無駄に凄いクオリティ・・・(神です!)
初めて、ガイナックスの製作技術が凄いと関心しました。
展開も、ちょっとありえないけど、ギャグだと思えばいいです。
てか、完全にヲタク向けですね。ちょっと○○○な展開が多いです。
声優の選び方少し間違ってるな・・・
ま、おもしろいのは納得できます。
あえて続編にしなくても
5巻までを見ての感想です。
往年の名作アニメ「トップをねらえ」の続編・・・なのだが、
キャラの違いはまだしも作品の雰囲気が著しく異なっている。
前作では荒唐無稽なSFの中にも現実感が漂っていたのに、
今作では遊びが多すぎて現実感が乖離している為、
続編と思って見ると違和感を感じてしまう。
が、しかし一つのアニメとしての完成度はかなりの物で、
ストーリー展開戦闘シーンや場面描写には抜きんでた物があり、
これはやはり「トップをねらえ」なんだと実感する。
これが初めてみた作品なら星5つだが
前作のファンとしてはぬぐい去れない違和感の分だけ星を減らさせてもらう。
POPなトップ
前作、トップをねらえ!を知ってる人ならば、誰もがそのギャップに驚くと思う。ストーリー、キャラクター、全てがトップと違い「軽い」「明るい」感じになっている。これはただ画風が変わっただけではない。前作が「限りなく現実に近い世界に宇宙怪獣という非日常を放り込むことによる緊張感」があるのに対し、今作が「宇宙怪獣や惑星のテラフォーミングが当たり前の世界の物語」であるためである。そのため、ガチガチに縛られた現実の世界で必死に生きる人類というよりは、宇宙怪獣などが日常にある世界、そこに人類が共存(もちろん対宇宙怪獣兵器はあるが)できる世界観となっており、突拍子もない表現(BMディスヌフの登場等)もあまり違和感を覚えない。それより、前作の音楽が多少アレンジされて使われている所に興奮を覚えると思う。BMも大きく様変わりしているものの、マシーン兵器というより搭乗者の相棒、分身、スタ○ドというような見方で見ればいいだろう。大げさなアクションで闘うその様は、トップ2が全く新しく生まれ変わったトップなのだと感じさせてくれる。
庵野作品ではありません
どこが「トップをねらえ!」の続きなのかわかりません……。単語だけ?
そこを考えなければ、久しぶりのガイナックス爽快感満点アニメとして楽しめます。
やっぱり庵野カントクのアニメ作品が観たかったなぁ。
「こんなのありか?」って展開を愛せるかどうかで…
絵・音楽のクオリティは非常に高いです。
音楽は良いし、よく動く。
(一部色が潰れてるんじゃない?って変なカットもあったのだが)
しかし、ストーリーは0話と呼んでいいくらい結局どういう話なのかが掴めない。
田舎者がエリート職を努力と根性で目指す話…みたいな解釈でいいのかなぁ?
放映時間が限られているのだし、1話でこの値段も取るのだから面白いものだけで構成した30分にしてほしい。
(駄目人間トリオとの掛け合いさえなければもう少し話を前に進められたと思う)
まぁ、続きが気になるところで終わるのはシリーズものの基本なので、
そこは続きを期待したいシリーズということで…。
これから2巻目を買いに行きます。
出来るなら色んな不安や落胆が良い意味で裏切られますように♪
ポップなキャラクター達の織り成すプロローグ
豪雪の中を夜行寝台列車で家出する少女。夜明けとともに見えてくる都会のビル群と飛行する宇宙船。
新しいはじまりを予感させる演出のなかに、前作のトップを引き継ぐキーワードが散りばめられている。
映像としては、前作とガラリとイメージが一新し、軽快で時代にマッチしたキャラクターが少しづつそのベールを脱いでいく。
「トップ部隊」ではなく、「トップレス」が存在し、よりまんがチックにアレンジされたバスターマシンも、何か秘めていることを匂わせている。
果たして家出少女ノノは、宇宙パイロットになれるのか?
今後の展開が非常に楽しみな出来になっている。
