本当はスキーが得意の織田祐二・・・
100.0% (4 / 4)
[No.16] posted by レボリューション一郎
冒頭のシーンでニュージーランドでのスキーロケがあったためスキーファンとしては、さすがスキーが得意の織田祐二!と思いましたが、やはり国内でのラブコメの展開が中心でした。ただスキーメーカーのサラリーマンと言う設定が良かった。海外のワールドカップ選手が来日する!なんてエピソードがあったりなかなかスキーファンとしてはいい展開で楽しめました。
噂によると「銀色のシーズン」は織田祐二のための企画だったらしいですね。ただ同時期公開の「椿三十朗」に乗り換えたみたいですが。「椿」と「銀色」の興行収入でとっちが勝つかが楽しみです。僕は「銀色のシーズン」の織田祐二がみたかったなあ。そう思ってみると「ラストクリスマス」はまた楽しめます。織田さん今度「4ce cut the wind」のようなスキーのドキュメンタリー映画に出てください。得意のスキーを熱く語ってほしいです。
ハァ〜なんだかな〜
16.7% (1 / 6)
[No.15] posted by きり
今回織田作品集中的に視聴しました!
ファンの方には申し訳ないけど退屈で仕方なかった!演技も普通で展開も有りがち!
既視感が有ったのも退屈に感じさせた原因かも!
キャストもストーリーもまあまあ。
25.0% (1 / 4)
[No.14] posted by リフレイン
ストーリーもキャストもまあまあ良かったです!!何より織田さんや矢田ちゃんや玉木・森山と豪華なキャストだったからこそ良かったのではないかと思いますね。
何よりも新谷(伊原剛志)のオヤジギャグが印象的に残っております・・・・。
・テキーラをもってキーラ
・お疲れーライス、大盛り
等コメディー万歳です!!!!!!
トレンディドラマ(死語)を再び・・・
62.5% (5 / 8)
[No.13] posted by ネットダイバー
プロデューサー:大多亮、脚本:坂元裕二、主演:織田裕二の「東京ラブストーリー」コンビが挑む2000年代のトレンディドラマ、かと思いきや、「トレンディドラマ」が死語となった現代ではなく、80年代後半〜90年代前半を髣髴させるカルチャードラマでした。
第1話〜第5話までは当時のようなスマートな恋愛関係が描かれ、第6話〜第8話は90年代後半のドラマのようなドロドロの人間関係、そして第9話〜第11話は闘病の物語と、内容が分離しており盛りだくさん。その結果かなり「駆け足」の印象を否めません。個人的には第6話〜第8話を取りやめ、第9話以降の闘病部分や周りの人々の人間模様をもっと深く描いて欲しかった、などと思っております。
しかし、個別には感動的なシーンも多く、「ポチからの手紙」や「湘南への思い出旅行」などは強く印象に残る部分でありました。
俳優陣は、織田裕二が大人になった「永尾完治」、矢田亜希子が鈴木保奈美との差別化を図るように「元不良から這い上がろうとするOL」、その周りを玉木宏・森山未來・片瀬那奈といった比較的知名度の低かった俳優で固め、今まで「コワモテ」だった伊原剛志にボケをやらせるというある意味「新鮮な」キャスティングのドラマでありました。
また、ワムの「ラスト・クリスマス」がメインテーマとなってますが、劇中BGMに手抜きはなく、菅野祐悟の音楽も秀逸。「FAIRY OF SNOW」など、思わず口ずさんでしまいそうでした。
ただし、私の友人の登山家にきいたところ、ドラマで登場するイエローナイフの風景は、実際のカナダのイエローナイフではないということで、その点のみちょっと残念。
申し訳無いけど
35.3% (6 / 17)
[No.12] posted by iisall
織田さんファンにとっては辛過ぎる作品ではないでしょうか・・
織田さんのドラマはほとんど観た私が思うに これは
矢田さんファンには良いかもしれませんが 映画などで活躍した後に
この作品は無いだろ〜とがっかりしたのが本音です
期待して観ましたが 今までの作品の中で最下位といっていいかも
話もラストも想定通りで もう一度観たいとは なぜか思えないのが辛いです
織田裕二だからおもしろい
37.5% (3 / 8)
[No.11] posted by xviolet
まじめなのにコミカルなラブストーリー。東京ラブストーリーにあえて似せている部分もあれば決定的な違いを織田裕二が見せているところもポイント。新谷取締役がとてもいい味を出していた。児玉清などのレギュラー陣もそれぞれ引き立っていただけに矢田亜希子の演技力の低さが際立ってしまっていた。特に演技をしてないかのように自然に演じる織田裕二との場面では興ざめするほどだった。
矢田亜希子、ヤンチャキャラで月9主役に挑戦
37.5% (3 / 8)
[No.10] posted by aosaga
偶然隣同士に住むことになった会社の同僚とのラブコメ。ありきたりなアイデアかもしれないが、そのためかえって受け入れやすいのかも。
最近はお嬢様キャラが定着した矢田亜希子(青井由季)が、「愛していると言ってくれ」や「Sweet Season」の妹役のようなヤンチャキャラで月9主役に挑戦。織田(春木)との遠慮のないやりとりが楽しい。性格と一緒に髪型などのルックスも変えたほうが良かったか(寝癖のシャギーっぽい髪型が新鮮だった(笑))。春木は東京ラブストーリー(脚本は同じ坂元裕二、ちなみにハートスポーツという会社名も同じ)で鈴木保奈美に振られて以来の屈辱戦か(?)、二人の恋の行方は...。青井の境遇とそれを見守る春井の大人の態度に泣ける。
強力な脇役陣。春木をユウ兄と慕う幼なじみのラジオのパーソナリティーりょう、彼女は暗いイメージがあるが、本作では明るい役で良かった(クランクアップで本人もそう言っていた)。勝村との絡みではポチからのリクエスト(?)に泣けた。春木の勤める会社の上司に大学のスキー部の同輩だった井原(オヤジギャグ連発だが全部不発(笑)、彼の寝室にはネタ本が...)。後輩に森山未來(彼のラストシーンはよかった)、青井と元レディース(?)仲間だったMEGUMIはラブテロリストでヒョウ柄で最後はお母さん(笑、井原と森山が恋の火花)。春木の元婚約者に桜井幸子(いかにも彼女らしい配役)。チョイ役だったがお気に入りの坂下千里子は毎回楽しみにしていた(オヤジギャグで井原に一矢(笑))。田丸麻紀もかわいかった。玉木と片瀬(ずいぶん大人っぽい雰囲気)の恋の行方も楽しめる。
矢田と織田の年が離れすぎという気がしないでもないが80'ぽいBGM(ノーランズとか)と「東京ラブ...」のファン層である30代〜40代受けする作りでGOOD!!
☆☆☆☆☆素晴らしい☆☆☆☆☆
71.4% (5 / 7)
[No.9]
ドラマの内容もフジの月9の王道を行く内容でもちろん良かった!のですが、今回のDVDはパッケージがとにかく素晴らしいんです。キラキラ光って、部屋のオブジェとしてお勧めです。ディスクも凝ってて、ドラマを見る他にも楽しめました。何度も見たくなる作品の一つです。
今までのドラマでも史上最高☆★☆
66.7% (2 / 3)
[No.8] posted by 芹澤レイラ
私の親友がたまたま織田裕二さんファンで『絶対おもしろいから、絶対見てね!!』と念を押され、私自身始まる前から楽しみにしており、見始めるとすぐにハマりました☆★☆私と周辺の友人の間では『ラスクリ』の愛称で親しまれ、火曜日に友人に会った第一声は必ず『昨日のラスクリ見た!?』で始まり、『昨日は●●がかっこよかった』とかそういう話で盛り上がり、しまいにはLast Chrinstmas を口ずさみながら移動教室…という具合でした(*^_^*)ちなみに私は最終回で玉木君ファンになりました☆★☆一度見たら幸せな気分になれるドラマです!!私は来年1月からニュージーランドに留学することになり、日本のドラマが恋しくなると思うのでノートパソコンとこのDVD-BOXを持っていき、一年間の留学を頑張りたいと思います!!
クリスマスを思い出します
87.5% (7 / 8)
[No.7] posted by ふわふわママ
ドラマ「ラストクリスマス」に夫婦ではまっていました。主人は矢田亜希子ちゃんでなくヒロインのユキちゃんに。そして私はハルキさんに。矢田さん演じるユキちゃんが、いじらしくてとってもキュートです。もとレディースだったという設定も矢田さんのイメージからはかけ離れていて新鮮でした。このドラマを見ると、クリスマス頃のことが思い出されて、なんだかほんわり幸せになります。