- カテゴリ:
- Video Game
- Platform:
- Sony PSP
- 発売元:
- ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004/12/12)
- 価格:
- ¥ 5,040 (税込)
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
ユーズド商品:¥ 3,500 より
品質信頼度で言えば買い
やはり純正が一番安心で長い時間プレイできます。友人に互換品を買った人がいますが、容量の割に保ちが悪すぎ、まあ値段が値段、それにいきなり電源が落ちるので緊張感があるとのことです。なので品質志向の方は多分これでいいと思います。
ただ、あまりゲームのやりすぎには注意ですよ?
妥当かな。
容量が1800mAと携帯機にしては多いです。
携帯電話では500mA〜1000mA,DS Liteはたしか800mAくらいでした。
うちのノートパソコンのバッテリーの容量が4800mAで2万円近くします。
容量から考えるとまあ普通か普通より高いくらいくらいですね。
PSP自体はゲーム以外の用途だと8〜10時間くらい使えます。
(バックライト最小、音量真ん中くらいで)
ただ5000円となるとなかなか手を出しにくいです。
原価
高いという意見が多いですが、PSPの本体の原価が1台3万円強するそうです。
だから、まあこの値段でもしょうがないかなという感じです。
持ち歩き主体ならぜひ
PSPの場合、確かにゲームの稼働時間は4時間少々のため
本体付属のバッテリーだけでは、ものたりない気がします。
しかし、もう1本バッテリーを購入しても、本体だけで
2本ともフル充電するには、5時間もかかってしまいます。
2本以上バッテリーを購入するなら、できれば7月に発売された
バッテリーチャージャーも合わせて購入することをお薦めします。
そうすれば本体を使用中でも充電を短時間(1時間半)で行えるので
結構便利に使えると思いますよ。
高い
PSP自体が標準4時間(実稼働時間3時間程度)しか持ちません。
バッテリーは繰り返し充電するほど容量は短くなってしまいます。
だから外出先・通勤通学での使用を考えているならこれは買いです。
ただ、コストパフォーマンスが悪い点と、充電するときPSP本体が使用できない点が問題です。
特に後者は外出先で本体バッテリーと予備バッテリー両方を消費した場合
再び外出時の使用に耐えうるためには、充電を2度おこなわなければならず、結果的には2度手間の不便さがぬぐえません。
なので、予備バッテリーを購入するなら
ソフトをもう一本購入することをお勧めします。
持っておいたほうが安心でしょう
PSPのバッテリは普通に使っていれば十分に4時間は持つと思いますが、それでも繰り返し使っていれば、いずれ稼働時間は短くなってくるもの。
決して安いものではありませんが、ゲーマーを自称するような方(?)であれば持っておいて損はないと思います。
高い…
ゲームは3時間遊べていい程度…なのにこの値段は高い。
ほとんど毎日充電が必要なようなものだから、すぐ使えなくなってしまう。
その度にこれを買っていては予算が持たない・・・。
もっと容量を増やし、値段を安くしてほしい。
ゲーム買えます
高いです。バッテリーのもちがイマイチなのでもうひとつ欲しいところですが、この値段だとPSPのゲームが買えるのでそっちの方にどうしても走ってしまいます。
