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PS用ゲーム『ゼノギアス』のサウンドトラック盤。エスニックやケルト風な楽曲が混在し、オーケストレーション、民族楽器、打ち込みのエレクトリックなどをうまくミックスした独特のサウンドで、ゲームの世界感を表現している。ネイティブのボーカリストによるDisk1<1>やDisk2<19>はゲームのサウンドトラックとは思えないクオリティの仕上がりだ。(岡部啓一)
ユーズド商品:¥ 2,150 より
PS用ゲーム『ゼノギアス』のサウンドトラック盤。エスニックやケルト風な楽曲が混在し、オーケストレーション、民族楽器、打ち込みのエレクトリックなどをうまくミックスした独特のサウンドで、ゲームの世界感を表現している。ネイティブのボーカリストによるDisk1<1>やDisk2<19>はゲームのサウンドトラックとは思えないクオリティの仕上がりだ。(岡部啓一)
心地よい旋律。ゲームは未プレーです。
しかしいい。 ああ、いい。(笑)
昔のRPGというか、古き良きBGM。
ハズレがないです すべてよかった。
これは是非。生きてるうちに聴きましょう。
聴かないまま死ぬのはもったいない(笑)
私はゼノギアスをプレイしてみてとても感動しました。
特に音楽が気に入ったのでこちらのサウンドトラックを購入してみましたが、素晴らしいです。
ゼノギアスファンなら是非!
そうでない方も買って損はないと思います!
ゼノギアスは世界観、シナリオ、登場人物が魅力のRPGで、高い支持を得ている。
今でも名作として名高いゼノギアスのの魅力を高めたのが光田氏のサウンドである。
人々の葛藤や怒り、憎しみ、痛みなどの負の部分と希望、友情、愛、決意などの正の部分を見事に音楽で表現している。
光田氏の作曲した民族楽器風の曲調が世界観の神秘性に見事に調和し、最高の感動を得ることができた。
ゼノの世界は光田氏の音楽なしでは語れないと思えるほどに、完成された楽曲の1つである。
ゼノギアスの世界に魅了されたという方にはぜひ購入していただきたいCDである。
2枚組みで値段も安く、ジョアンヌ・ホッグ氏のボーカル曲もあるお得なゲームサントラ。
ゲームミュージックを語る上で決してはずすことのできないこのCDをぜひお試ししていただきたい。
前に発売された同じ物を持っているんですが
古いのでまた買い直してしまいました
このCDには何度も助けられました
自分がテスト勉強で苦しんでる時等この曲をなんかリフレッシュされましたよ!本当に!
お気に入りは『憧憬』です。
これは言葉では表せませんね。はっきり言って良すぎです!!
あと『神無月の人魚』もイイです
ギアスの世界はよく作りこまれてますが、
その世界にぴったりくる音楽たちもまた、ギアスを今だ名作に位置付けされる理由の1つなのでしょう。
ディスク2枚に盛り込まれた、音楽たちは、初めてギアスをプレイしたときの思いを思い起こさせてくれると共に、
ギアスの素晴らしさを感じさせてくれます。
一番好きなのは、風が呼ぶ、蒼穹のシェバト(Disc2の5曲目)です。
なんといっても、ゲーム中でも難所なのかは知らないですが、アクション操作の難しい塔を登りきって、視界が開けた時の、この音楽・・・
また、天空を翔ける都市にふさわしい、クリアな音質・・・
他の曲も甲乙つけがたい名曲揃いです!!
光田氏は民族楽器を多用しすぎ。どの曲も似たようなものばかりだから、いい加減あきてくる。途中で聴くのをやめた。
わたくしがこのCDを買った動機は、ゼノギアスのゲーム
をプレイ中に、このゲームのBGMによく癒され、
「どうしてもゼノギアスのBGMを集めたCDが欲しい!」
と思ったからです。
ゼノギアスのBGM好きな理由は、殆どの曲が大自然をテーマにした癒される曲ばかりで、
聴くたびに大自然を感じる事ができるからです。
このCDを聴くと、「自然って素敵だなぁ」と改めて痛感し、とても心が和みます。
また、このCDにはゼノギアスのBGM、歌が全て収録していますので、ファンの方には必見だと思います。
(もちろんそうでない方も必見ですが)
ゼノギアスのサウンドトラックはとても素晴らしいと思います。
ゼノギアスは世界観、シナリオ、登場人物が魅力のRPGで、高い支持を得ている。
今でも名作として名高いゼノギアスのの魅力を高めたのが光田氏のサウンドである。
人々の葛藤や怒り、憎しみ、痛みなどの負の部分と希望、友情、愛、決意などの正の部分を見事に音楽で表現している。
光田氏の作曲した民族楽器風の曲調が世界観の神秘性に見事に調和し、最高の感動を得ることができた。
ゼノの世界は光田氏の音楽なしでは語れないと思えるほどに、完成された楽曲の1つである。
ゼノギアスの世界に魅了されたという方にはぜひ購入していただきたいCDである。
2枚組みで値段も安く、ジョアンヌ・ホッグ氏のボーカル曲もあるお得なゲームサントラ。
ゲームミュージックを語る上で決してはずすことのできないこのCDをぜひお試ししていただきたい。
とにかく全体を通して「感動」です。民族音楽的なものが好きな方でも聴けると思いますよ。Xenogearsをやった事のある方は必聴です。個人的意見として、"盗めない宝石"は何回聴いてもジーンときます。もちろん”STARS OF TEARS”、”SMALL TWO OF PIECES”も。
元気をもらいたい方は、”飛翔”を聴いてはいかがでしょう。
光田氏の作品は民族音楽が多い。ちょっと民族音楽に固執しすぎなんじゃないかな? 少々飽きてくる。『クロノトリガ―』の作品であったクラシカルな音楽をもっと書いてほしい。