Product Description
パーソナルA4レーザプリンタ/オンデマンド定着方式速度:A4毎分14枚/メモリ:パソコンのRAM使用インターフェース:USB2.0 / USBケーブルは付属しておりません。
パーソナルA4レーザプリンタ/オンデマンド定着方式速度:A4毎分14枚/メモリ:パソコンのRAM使用インターフェース:USB2.0 / USBケーブルは付属しておりません。
高品質プリントを実現するA4対応コンパクトモデル
レーザビーム方式で、上位機種同等の超高精細印刷を可能にした。データ処理解像度600dpiに加え、印刷品質も2400dpi相当×600dpiと高画質。さらに、この解像度をプリント表現に活かすため、6μmの超微粒子スーパー・ファイントナーを採用。その豊かで繊細な表現力は、文字・写真を問わない。
| |

普通に使っている分には,大変良い機械だと思っています。
ここ2年,使っています。
しかし,時に100枚ペースで印刷しますと,とたんに印刷ペースが遅くなり,
挙げ句に必ず,そうです必ず,トナーを吹きます。
3回同じ失敗を繰り返した私が馬鹿でした。
だって,そんなことが起きると思わないもの。普通。
信用してましたから。キヤノンさんを。
トナーを吹きますと,トナーボックス付属の感光ドラムがおかしくなり,
紙の両端に黒い汚い大きな筋が縦に入り始めます。
こうなると,トナーボックスを替えるしかありません。
何をしようと,直りません。
2回ほど,修理に出しましたが,
そのたびに,「これはトナー(ボックス)が悪いですねえ」
などといわれ,中をお掃除されただけで返されませす。
そりゃあ,確かに,トナーボックスには保証は効きませんよ。
しかし,プリンターとトナーはセットで働く物。
「トナーが悪いですねえ」で済まされる問題ではありません。
ということで,最近はうちはキャノンに見切りを付け,
新しく買うレーザープリンターは全てブラザーです。
レーザープリンターに関しては,ブラザーいいですよ。
安定感はキャノンの比ではありません。
全く辛口で申し訳ありませんが,そういう問題点もある,
ということを,特にSOHOなどで,ヘビーに使うことを
念頭に置かれている方に是非お伝えしておくべきだと思いました。
仕事で使うには少しつらいかもしれません。
1回に20枚以上印刷しないのであればOKです。
以前、LBP-350を使っていました。LBP-350の方が、考え方がはっきりしていてよかったと思います。ただし、USB接続の際に、上のボタンをダブルクリックしないといけないのが、人が印刷する際に、間違いの原因でした。
そういう意味では、大丈夫です。
ただし、給紙、排紙がやや難点でしょうか。
まだ、純正以外のトナーを使ったことがないので、トナーの評価はできません。ごめんなさい。
年賀状の宛名印刷用に追加購入しました。
元々はA4が標準ですが、官制はがきのような「不定形な厚紙」にも対応しています。用紙カセットが開放式なので(業務用は密閉式が標準)、はがきがキチッとセットされているか確認できて安心です。
他にもモノクロレーザープリンターを複数所有していますが、モノクロ専用なら、印刷スピード、文字のシャープさ、メンテナンス性、印刷コストでインクジェットプリンターを圧倒しています。
一般家庭なら、A4かはがきへの印刷が主体ですから、コンパクトで設置場所をとらず、持ち運びも便利な本機が向いております。
自分の結婚式の招待状を作るため、一ヶ月ほど前に購入した。印字スピードも速くデザインも良いが肝心の印字品質がインクジェット(顔料タイプ)のものとまったく変わらない。特に6ポイント程度の小さな文字を打つと、所詮は廉価版のレーザープリンタに過ぎないことを思い知らされる。文字の太さ(大きさではなく線の太さ)を1、あるいは2に設定すると、会社などに置いてある高級マシンの二倍くらいの太さに印字される。
全体的なパッケージをよく見せて買わせるけれども、少しでもマニアックなことをするとアラが見えてしまうという、キヤノンの安い製品共通の特徴がある。ただし、インクジェットのスピードの遅さに辟易としている人にはお勧め。
Macお使いの方は気をつけて下さい。
当面ドライバの対応は無いそうで、最短で年明け(年賀状シーズン明け)との回答が、サポートからありました。
自分はTigerの機器を残したので、何とかなりました。
値段も安く場所も取らず,画像入りの文書も無難にこなす。
給紙トレイに紙をセットしたままでもそれほど邪魔になら
ないし後面には電源コードが有るが壁面には十分近づける
ことが出来るので文句なしです。
印刷性能,コンパクトさ,値段ともに満足です。
キャノンのレーザープリンターでは最小、最廉価(2006年4月カタログ)。実売価格も2万円を切ります。
世間では、家庭用のプリンターというとインクジェットが主流ですが、たまにしか使わない家庭用だからこそレーザーの方が合ってます。それこそ一端セットしたらメンテナンスフリーです。1ヶ月使用しなくても、1枚目からきれいな印刷が可能。機構上、ノズル詰まりで印刷不能とか、インクがぼたぼたとかの、インクジェットにありがちなトラブルとは無縁です。
廉価品のため、マニュアルも最小限ですが、Windowsマシンなら問題なくセッティングできるはずです。用紙をセットするのに少しスペースがいるのは、やむを得ないところでしょう。
モノクロ専用で、安いプリンターが欲しい。メンテナンスに手間をかけるのはごめんという人には、おすすめです。
印字性能に問題はないし、価格を考えればかなりお得なモノクロレーザープリンタです。
一般的なインクジェットプリンタと違って仮に水に濡れてもインクが落ちたり、摩擦熱でインクがにじんだりしないし、印刷した紙を並び替える手間も要りません。
印刷機と比べると劣りますが、家庭や一般事務に使うには印刷スピードも十分で申し分ありません。
横が約37センチ・奥行き約25センチありますが前面の給紙トレイを開けて紙をセットした状態だと奥行きが約38センチになるので結構場所をとります。
小さ目のPCデスクを使っている方は注意が必要です。
実家で使っている旧式のCanon LASER SHOT LBP-250の方がコンパクトですね。
こちらは横が約35センチ・奥行き約31センチで給紙が縦方向なので場所をとりません。
最近のプリンタは場所を取るものが多いのでもう少し省スペース性の高いものがあるといいですね。
あと製品の給排紙構造の都合でプリントした紙の端にハネた形のクセがついてしまいます。
しばらく重石を置いて伸ばせば気にならなくはなりますが、この製品の欠点と言えると思います。
接続に必要なUSBケーブルが別売りなので、購入の際はご注意。
コストパーフォーマンスを考えるとまあまあ納得。使って2週間になるが、気になる点としては上のカバーをあげるのを忘れて印刷し紙づまりを起こしたことが2回あった。閉めたままでも紙が出てくるようになっているがもう少し改良の余地あり。仕事に使うには安くてお買い得である。
レーザープリンタはいろいろと利用したことがありますが、この価格帯・サイズでこれまでの中位機種に負けない品質で印刷出来るのは大変嬉しいことです。細い線や、文字のハネの先まで綺麗な印字ですし、A4で1分間14枚の印刷が可能なので、家庭やSOHOでは十分な性能を持っているといえるでしょう。
ちょっとだけ難点があるとすれば、付属している日本語フォントです。付属のCD-ROMに大変たくさんのフォントが収録されているのはとても魅力的ですが、Mac用のフォントからはWindows用フォントに見られるような特徴的なフォント(千社札や勘亭流など)が削られているためゴチックや明朝をベースにしたものに偏ってしまっています。TrueTypeフォントなのですから、削らずに付けて欲しいです。