山崎、モリマンと最終決着!!
100.0% (1 / 1)
[No.61] posted by kacaja
落第お笑い芸人、山崎がモリマンと最終決着をつけた。
というより、モリマンに全敗した模様が全て記録されている。
シンプルなK-1対決から、あんかけ対決や、寝袋対決など、
全てが笑える内容である。見る価値はあります。
ジミーちゃん最高
0.0% (0 / 2)
[No.60] posted by いちぜん
このDVD作品は山ちゃんモリマン対決よりもDISC2の山崎が選ぶ傑作ベスト5の
山ちゃんジミーちゃん対決をメインとした創りの構成にしてほしかった。
この前OAされてた山崎モリマン対決面白くなかった。
山崎のヘタレぶりが…
[No.59] posted by モノゴッツ
お笑いオンチ山崎が主役になれる数少ない企画の一つ。
実に面白いです!お腹が痛いです!モリマンってめちゃめちゃ強いんですね。
林檎を素手で割ったのを見たとき、初めて山崎がかわいそうだと思いました。
でも、笑ってしまいました。
負けの美学ここにあり
83.3% (5 / 6)
[No.58] posted by 守護色
山崎邦正はモリマンに毎回のごとく命がけで挑み、そして負ける……
でも笑える
なぜそんなに人の負けが笑えるのか?
これはひとえに、山崎邦正だからかもしれない
あまり多くを語るとまずいのでここら辺で辞めときます
山崎の真髄ここにあり
75.0% (3 / 4)
[No.57] posted by 守護色
どんなに殴られても、どんなにひどい目にあおうと
モリマンに立ち向かっていく山崎。
それなのに笑えるのはなぜだろう(笑)
多分この企画こそが山崎の最大のポテンシャルを活かしていると思う。
そしてモリマンの圧倒的なパワーにも注目をしたい。
快楽物質が脳内をかけめぐるドラッグビデオ
40.0% (4 / 10)
[No.56] posted by パブロン中毒
すっかり私の座右の一本となった対決DVDだ。
イヤな気分の時、もやもやする時、山崎のもだえ苦しむ顔を見ると、明らかに快感を覚える。脳内の雑音がスーッと引いていく。もっとやれ、と心で叫ぶ。
よく見ると、ビンタ対決ではモリマンが顔をそむけており、明らかに打ち合わせ済み、と思える箇所も発見できる。(ビール瓶はどうなのか?全身梱包対決は明らかにおかしいぞ)が、全体の70%〜80%はガチンコか、素人目にはガチンコと見えるのでそれもよしとしよう。モリマンのトークがいささか素人くさいことも、体で稼いでいるのだからよしとしよう。
それにしても、山崎が対決の度に太っていく様子はすごい、と思う。最終的には20キロくらい違うんじゃないだろうか。
実はモリマンは、2005年の最終以外は結構やられているのだ。特にK−1とか。アツアツあんかけだって、けっこうかぶっているのだ。ゴボウだって、頭で割られているのだ。しかし、モリマンを見ているとひとつの格言に行き着く。「攻撃は最大の防御なり」。
山崎が常に負けるのは、少しでもやられるとビビって引いてしまい、防御一辺倒になるからだ。
…このDVDを見ていると、妙に哲学的な気持ちになったりもする。「お坊ちゃん」に相手にされないゴツい女が、可愛さ余って復讐しているように見えるな、とか。(モリマンの名誉にかけて、それはただそう見えるだけだが)ダウンタウンが「女」であるモリマンを、当然のように「男」の山崎と同等以上の腕力があるように扱うところが「シュールだな」と思い、「もしかしてこれはフェミニズムの最先端といえるのでは」とあらぬ妄想が浮かぶ。
山崎に馬乗りになって納豆や豆板醤やブタ脂肪をもくもくと塗りまくるモリマンが、ゴングの音とともに山崎を解放するとき、「これは絶対【当たって】いるな」と思い、モリマンの根性の決め方に驚異と賞賛を感じてやまないのだった。
山ちゃんは究極の天然素材
76.5% (13 / 17)
[No.55] posted by ゲド・ユダヤ
山ちゃんバッシングがちらほらあったんで、応援側にまわりたいと思いまス。生粋のガキ&ダウンタウンフリークの方々は、「笑い」を分かってらっしゃるせいか、究極の凡才芸人(!?)山崎芳正が脚光を浴びることが許せないのだろうか?確かに山ちゃんは笑いの才能に乏しいところもあるが、このDVDが笑えないというのはウソだと思う。きっとそれは山ちゃんに対する偏見が理由だ。そしてこのDVDには正にガキにおける山崎芳正の存在意義がはっきり見てとれる。それは松っちゃんの笑い発想構成力でも浜ちゃんの司会進行力・抜群つっこみセンスでも無い、「究極の天然力」だと思う。本人の実力じゃないと言われればそれまでだが、俺はだからこそいいと思う。究極の凡才ゆえに天才を引き立たせ、究極の天然でまっさらだからこそ天才コンビの手でいかようにも化けさせることができる。この企画はその関係性を究極的に具現化しているし、ゆえに山ちゃんはカスでも珍獣でも無い。立派なガキメンバーなのだ。
笑いの神
78.6% (11 / 14)
[No.54] posted by れれれ
この山崎邦正という芸人は笑いの神の降臨確率がすべての芸人の中で最も高く、この確率は天才松本人志をもしのぐと僕は思います。しかし他番組ではこの確率はないに等しいです。
この山崎VSモリマン企画はそんな確率をほぼ100%に引き上げ、まさに爆笑を引き起こすことができ、山崎邦正にとってはこの上ない企画であると思います。見ていて最初は普通に笑っていると思いますが、途中からその中にがんばれって気持ちが出てきます。すごく笑えます。是非一家に1本。
完成された笑いの一種
50.0% (12 / 24)
[No.53] posted by Metal-ica
奇跡の異能芸人・山崎邦正の血と汗と涙とヨダレの結晶と呼ぶべき抱腹絶倒の一本!
延々と繰り返される山ちゃんの惨めで痛ましいやられっぷりに、呼吸が出来なくなるほど笑わされる事間違いなし。個人的には、何回観ても同じテンションで爆笑出来るよ。最終戦の一回戦が終わった時点で「強い…パワーが全然違う!もう俺何もでけへん」と泣き言をまくしたてる山ちゃんの表情、最高
しかし、このDVDを「ガキ使」のDVDで一番つまらないとか言ってる連中は、本品がシリーズ中でも屈指の売り上げを誇っている事、そして「山崎VSモリマン」が未だに行われている人気シリーズだって事をどう受け止めてるんだろうね…?
「この俺が平凡な一般人としてしか生きてられないのに、何故山崎みたいなヘタレがテレビに出てられるんだ」とか考えて罵声を吐き散らしてる輩には、「そんなだから君はダメなんだよ」と優しく諭してあげよう。
生涯一度の打ち上げ花火!!
80.0% (4 / 5)
[No.52] posted by ののの
崎邦正が、今後あらゆる番組で登場し続けても、この作品ほどの笑いは取れないのでは、
と思ってしまうくらい、山崎邦正メインで笑える作品です。
特に、あんかけで、背中をのけぞらす山崎の姿は、笑い指数、かなり高いです。
2枚目も、いつもの趣向と違い、笑えます。
特に、ジミーちゃんとのやり取りは、面白いです。
ただ、惜しむらくは、彼がもう少し、辛抱強く、モリマンと様々な対決を続けていれば、
身を削る芸人魂があれば、もっと笑いの取れる作品に進化すると思うのですが・・・、
もっとも、それがあれば、山崎邦正ではなくなってしまうのかもしれませんが、
先攻後攻で駄々こねる姿には、ダウンダウンのお二人も閉口、見苦しい事このうえないです・・・。
あと、なぜか結婚式のシーンが、入っているのですが、ぶっちゃけ、浜ちゃんの言うとおり
買った人に失礼、この二つが減点2で、☆3つの評価です。
でも、見る価値は十分あり!です。