- カテゴリ:
- CD-ROM
- Platform:
- Windows / Macintosh
- 発売元:
- プラト (2005/08/05)
- 定価:
¥ 3,990 (税込)- 価格:
- ¥ 2,984 (税込)
- OFF:
- 25 % OFF
- 在庫状況:
- 通常24時間以内に発送
内容は良いが、現在TOEIC 600点以上でさらに上を目指す人には物足りないかも。
ディクテーションも単語も、現在TOEICで600点以上取得済みの人には退屈かもしれない。上級者向け(単語数4000〜5000)のシリーズも作ってほしい。学習システムは非常に良い。
一年続けています
えいご漬けを購入して一年がたちます。
最初はガムシャラに何時間もやっていました。
今は、センテンスというレッスンを一日10分程度行っています。
センテンスというのは、最初に文章をリスニングして、その後タイピングで文章を完成させるというもの。聞き取れなかったら、ボタンを押すと何度でもネイティヴスピーカーが発音してくれる。
自分が好きなときに始められるので、無理なく続けることができる。
しかし、達成感があまりない。テストのようなものとか、今何回学習しているのかがわかるものがあれば、もっとよくなると思う。
繰り返し繰り返し
MP3で出力してPSPの画面で英文を見ながら、同時にその発音をヒヤリングを繰り返しています。だんだん英語向けの耳になってきました。映画などで分かる発音が増えてきました。もう少し続けてみます。
初心者に向けて
英語を見たり聞いたりしながらタイピングをしていくので、
ただ眺めているよりもずっと頭に入ります。
ただ、設定レベルがとてもやさしいようなので、
ある程度TOEIC などの勉強をした人には
ちょっとやさしすぎるかな、と思います。
内容もそれなりにつぼはついているので、
初心者には、ぴったりはまると思うので☆3つ。
嫌になることも
何十段階にもレベルが分けられているので、自分にあったものを選べていいのですが、ウォームアップ(最低レベル問題)とレベル1との間が激しいと感じました。
ウォームアップの問題は、
ほかには、書いた英語を読み取ってくれず、イライラしてしまうことがしょっちゅうです。
私は薦めません。
食わず嫌いではなく、評判が良いようなのでこのシリーズは、ほぼすべて購入して試してみました。色んな理由で、失望しました。どなたかも指摘されていますが、タイピングで反応するときに、一貫性がなく、トレーニングに集中できないことも最初に疑問を抱いた点です。
これほど売れているといわれるソフトが、このレベルの不統一を改善していないなんて信じられないと思いました。
聞き取りにくい発音で、何度も繰り返しタイピングする不愉快な気分は、高齢者の英語学習には致命的な欠点だと思います。会話の学習を目的とするのならば、むしろ「英語漬け」よりも、スティーブソレィシーさんの一連の「なるほど」シリーズの方が初心者の私には、遥かに実践的で合理的な思想がこめられていると思います。
一度、あのような秀逸な方法論を知ってしまうと、もうこの「英語漬け」のような体育会系のうさぎ跳びトレーニングには戻れません。腱鞘炎を起こしかねないほど、タイピングを強いるというソフトに習熟して発後の回路が鍛えられるとは私の場合は信じられないからです。
友人にも、家族にも一切「英語漬け」は薦めていません。手元にあるソフトも、誰にも差し上げるつもりもありません。
もし、「英語漬け」に私がもう一度手を出すとすれば、問題集をユーザーが自由に入力できるというようなものがあれば、これはトレーニングツールとして考えないでもありません。しかしその場合には、入力されたものをきちんとネイティブの発音を収録するなどという点で、物理的に無理でしょう。つまり、私にとってこのシリーズはコンセプト的に陳腐なものなのです。
結構はまります
思っていたより、インターフェイスは良くないのですが、
何度も聞き取りを行いながら、単語の入力を行うので、
飽きずに進めることが出来ました。
中学生のときから英語が大嫌いだった私にとっては、とても助かります。
飽きる
最初は楽しくやってましたが、飽きました。
入力がキーを押してだから、あまり身につかない。
やはり手書きでないと。
DSのは手書きだからまだましなのかな。
でもノートに書いてこれだけやったぞという成果がないから、似たりよったりか。
単語もわからなくても、とにかくA〜Zまでキーを押していけばどこかで答えが出るからそれがヒントになったりするし、何度も打って練習するには向かないと思うし、これで英語力アップはあまり期待しない方がいいかも。
とにかく高いし、市販の単語集を買って地道に勉強した方がやっぱりちゃんと覚えられるんだと思います。
学問に王道なし、ということでしょうか。
えいご道場が一歩先を行っている
現在、社会人4年目の銀行員です。
今年の頭からカナダのバンクーバーで国際為替取引業務を行っています。
英語にはそれほど自信がなかったので、アメリカでも継続的に英語を学習できればと思い、えいご漬けと発売されたばかりのえいご道場を持っていきました。
素直に言うとえいご道場の方が良いです。
単に単語を『打つ』だけではなく、英語の質問に対し『英語で答えを導き出き出して打つ』ことの差は、大きいと思います。
同じ時間を掛けるなら、間違いなくえいご道場だと思います。
でも、えいご道場って、えいご漬けの二番煎じっぽいんですよね。
二番煎じは、一番目を超えるのに必死なんでしょうか。
基本英語、なるべく最小の単語に拘って英作文や英会話を拡げるこの会社の考えに共鳴です!
もう、40代過ぎますと、正直言って新しい事柄、とりわけ英語や諸外国語については「取り組みたくても、頭がどうしてもついていかない」ので、躊躇してしまう自分自身がはっきりと、明確に存在します。
しかしながら、この「英語漬け 改訂版」のようにほぼ高校卒業程度の「思い出せば思い出せる」ような単語のみで英作文や英会話を構築していく…この考え方には中年の悲哀も感ずることなくスムーズに溶け込める、そうした会社のスタンスを感じる事ができました。またiPod(R)でビデオを再生するための「iPod 用動画作成マニュアル」が同梱されておりますので、「iPod でビデオを再生したいけど・・・でも、どうやっていいのか、わからない。」という方でも安心できる、こういう機能が僕らにはとても「チャレンジング」に感ずる所ですね。
合併しましたけれども、ホロンさんとは何の縁もないですが…「i Pod で始める英語」等々、発想・着眼点が今向きで、とても楽に勉強が進みますね。有り難うございます!また、一つ、英語勉強のための「新たな宝箱」に巡り会いました。 合掌。
