Product Description
仕様 ●呼称:時計バンドピン抜き●軸長(mm):5●全長(mm):75特長 ●時計・メガネ等の分解や組立てに便利です。用途 ●微細なネジの取付け、取り外し作業。
仕様 ●呼称:時計バンドピン抜き●軸長(mm):5●全長(mm):75特長 ●時計・メガネ等の分解や組立てに便利です。用途 ●微細なネジの取付け、取り外し作業。
●時計のバンドピンを抜く際に使える精密工具
時計にバンドを付ける所にピンが貫通しているタイプに用います。
貫通している穴から差し込んでピンを外れる位十分押し込んでから、ベルトをずらせば、簡単に用は果たせるでしょう。
ピン抜きには長さが足りませんので、別の専用工具を使ってください。
また、その時には専用の小さい万力に挟んですれば余計な力がかからず、折れたりしませんよ。
他の皆さんも書かれているように、微調整用のバネ棒外しです。
ベルトのコマを外すものではありません。
これはゼムクリップを真っ直ぐにしても代用できる感じです。
コマ外しですが、自分で出来るキットもあるようですが、
普通にデパートに入ってる時計修理店のようなところで
200〜500円ですぐにやってくれますから、そっちの方が
安全で楽です。通販で買った時計のコマはこれでつめてます。
時計バンドピン抜き工具は全く使えない代物で、購入は大失敗でした。
1.先ず届いたばかりの時計で使用しましたが、全く動かず、ベルトに傷を付ける危険性を感じ、作業を中止しました。無論、万力やその他の固定器具は所有しておらず、併用していません。
試しに6年使用したカシオの同型の腕時計で、→マークに従い可動ピンをこの工具に押し当てハンマーで叩きましたが全く動きません。
2.この商品をネットで検索したところ、ピンの長さが足りないので使えないとか、ピンを取り出すのに他の工具が必要で、しかも折ってしまう危険性が高いと紹介されております。
3.近所の時計屋にこの工具と時計を持ち込んだところ、カシオの時計はピンが固く、この工具ではバンド交換は無理だと言われました。
またこの工具では長さが足りず、これは別の構造の時計用の工具と言われました。
4.有料でこの時計のバンド交換をしてくれるという事になりましたので、プロに頼みました。
業者は万力にはさみ、凄い勢いでハンマーで叩いておりました。
この工具と金槌では、一般消費者はバンド交換など不可能ではないでしょうか?
消費者はバンド経験が豊富である人ばかりではない筈、むしろ少数ではないでしょうか。
☆ゼロでは評価を受け付けて貰えないので、已む無く☆1つを付けましたが、評価に値しない製品と思います。
swiss militaryの金属バンドの「ばね棒外し」として使用しました.
腕時計の金属バンド調整は初めてでしたが,
特に破損などの問題もなく,数分で作業完了できました.
ラジオペンチなど,他の工具も必要としませんでしたし,なによりとても安価.
満足してます.
(初めてこの道具を使ったのですが)手の力でピンを抜こうとすると針部分が簡単に曲がってしまいました。
ペンチで元に戻して、ノミのようにしてトンカチを使うと簡単にピンを抜くことができました。
(結論)針は真っ直ぐに力が入ってないと曲がってしまいます。
ピンを抜いて長さ調整した後、ピンを埋め込む道具は(勿論)付いていません。
トンカチ等でピンを叩くと金属ベルトに傷がついてしまうので、そんなことは気にしない人には良い商品だと思います。
一回の使用でピンが曲がって直そうとしたら折れました(怒)。
時計のバンド調整はこれ1本でOKです。しっかりした作りで、この工具にラジオペンチがあれば、誰でも簡単にバンドの調整がすぐにできます。
初めての挑戦でしたが、無事バンドの長さ調整ができました!
バンドのピン穴に本品を押し当てて、「ぐいっ」と一押しするとピンが出てくるので、
それをラジオペンチで引き抜けば外れました。
思っていたより簡単でした。
購入後、2つのバンドを調整しました。1つめはピンが簡単にはずれ、調整もスムーズでしたが、2つめはピンが固く、手で押すだけではなかなか抜けず、何度も押しているうちに工具が曲がってしまいました。ですので工具の評価はバンド次第で大きく変わります。リスクを避ける意味では、多少値段が高くとも、この工具のように手で押すタイプではなく、ネジで押し込むタイプを選んだ方が無難だと思います。今回は少し後悔しました。
パッケージにはバネ棒を外している写真しかありませんが、強度は十分なのでピン抜きにも使用できる工具です。
ただ、先が短く、ピンをバンドから完全に打ち抜くことが出来ないので、途中からはペンチなどで引っこ抜く必要があります。私の様な素人だと、その際にピンを折り曲げたりバンドを破損したりしそうで不安で実行出来ませんでした。もっと先が長く、完全にピンを打ち抜くことが出来る工具もあるので、不安であれば別の商品も検討してみたほうがいいと思います。