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ワンタッチボトルケージホルダ
ボトルケージ1ヶ用。主にハンドルバーに取り付けて使用する。ボトルケージ台座部を90度回転させることでシートポストへも装着可能。ただし、シートポストへ取付けた場合、ポストの長さによっては走行中のボトル出し入れができないこともある。取付け可能な太さはφ22.2mm~φ28.6mmまで。
ワンタッチボトルケージホルダ
ボトルケージ1ヶ用。主にハンドルバーに取り付けて使用する。ボトルケージ台座部を90度回転させることでシートポストへも装着可能。ただし、シートポストへ取付けた場合、ポストの長さによっては走行中のボトル出し入れができないこともある。取付け可能な太さはφ22.2mm~φ28.6mmまで。
フレーム側は1.5ペット用ボトルケージを流用して夏の長距離ライド用に
1.5Lサーモスボトルを積むようにした手前
ちょい飲み用の500mlクラスのボトルケージをハンドル側に移設。
その際に使わせてもらいました。
これを改造して他の物の取り付け(カメラ台とか)に使ってる人も多いようですね。
ちょっと見た目ごついですが機能的には何の不満も無し。
同種の製品の中でも剛性が高そうでしかも脱着が容易なのが高ポイント。
[良い点]
■非常に頑丈。第一印象は「ゴツイ!」でした。
■造りがとてもしっかりしているのに、安い。
■固定方法がシンプルなために確実で、安心感がある。
[不満な点]
■仕方ないことではありますが、頑丈なだけに重い。
ただ、ある程度の重量になるボトル等を支えるためには、
この頑丈さは安心に繋がる。なので重さは我慢すべきか。
■これもまた良い点の裏返しですが、固定方法が単純なために、
固定のためにゴムシートを使う等の工夫が要る場合もある。
逆に言えばゴムシートを使うつもりでいれば、何の問題も無い。
[星5つの理由]
前述の通り、不満な点も仕方無いと思えることばかりです。
そのような納得出来る不満も、この安さが帳消しにしてくれます。
物がしっかりしているのにこの値段、というのが高評価に繋がりました。
ボトルケージ専用の取り付け箇所のない自転車に使用するアタッチメントです。
ミノウラからは、クイックで取り付け可能のこのQB90ホルダーと金属ベルトでねじを使ってとめるBH95Xホルダーがでています。
金額も小物ですからさほどかわりませんが、このホルダーはクイックタイプなのでけっこう頑丈につくられています。一方ねじ止めタイプは軽量ですね。
私は両方使用していますが、いつもはなくてもいいけど、週末の長距離にはもう1本なんてとき、子供とのサイクリングとかレンタサイクルってとこで威力を発揮してますよ。
サイクリングシーズン一つ持っていても良い小物です。
娘の自転車にと思っての購入でしたが、ハンドルバーが細く、取り付けを諦めざるを得ませんでした。
本体はスチール製でしっかりとしていますが、取り付け方などにまだまだ改良の余地があるように思えます。
が、まあ便利な商品であることは確かですね・・・。
ロードバイクよりも折りたたみ系や、一般自転車向け。
車体にボトルケージが付けられない自転車には、重宝します。
ハンドルバーが主な取りつけ箇所になると思いますが、好みの場所に付けられるので、走行時に前屈みにならずに済み、ストレスなくボトルを取れます。
ただ、取りつけ部分の太さにもよりますが、ロック部にラバーのスペーサーを噛まさないと緩んだり、ずれたりしてきます。
必要ない時は簡単に外せるし、複数の自転車で使いまわしも出来るので、持っていて損はありません。
ロードレーサーには、だいたいボトルケージを取り付ける場所がフレームに2ヶ所、MTBなら1ヶ所あったりするわけで、もちろん通常はここにボトルをセットしておくわけだが、何らかの事情で、そこが使えない、もしくは、ボトルケージに入れるタイプの工具入れを使う、はたまた、夏のレースイベントなどで水分が多めに必要だ、という時、このアタッチメントが1つあると、ハンドルもしくはハンドルに近い太さの部分に、もう1つボトルケージを取り付ける事が可能になる。
脱着がそれこそ「パチン」とワンタッチなので、必要だと思った時だけ付ければいいし、ステー部分は縦位置・横位置に付け替えができるので、意外に取り付けの自由度が高い。
こういう気張った使い方に限らず、普段の足に使っているチャリンコのハンドルにペットボトルホルダーがあったらいいな、と思った時にも、ペットボトル用ケージを付ければ、かんたん脱着のペットボトルホルダーになる。
他にもボトルケージ用の穴を使って取り付けるアクセサリがあるので、探してみると、さらに用途が広がるだろう。
ハンドルなどに簡単に取付けられて便利です。取り外しも簡単なので、複数の自転車に使う事も楽に出来ます。これでボトルをハンドルにマウントすると、取り出すのも素早く出来て思いのほか便利です。惜しむらくは、比較的頻繁に取付・取り外しを行う場合、締め付けの際につかうゴムシートの扱いがちょっと面倒な事です。
私のマウンテンバイクは、ボトルゲージをフレームにつけようと思っても、フレームの下側になってしまいます。
これは、必要なときにワンタッチで取り付け(しかもある程度任意の場所に)できるので、とても重宝しています。
まぁ、ハンドル周りに何をつけてるかとかでも変わってくるとは思うんですけど、自分の場合はちょっと邪魔だなぁって感じで、結局ボトルケージはフレームにつけました
ただ、物自体はワンタッチで着脱可能な金属製でいい作りだと思います
価格も安いので、通勤や通学に使う自転車につけるのには扱いやすくていいかもしれません
ミノウラは自転車の周辺部品を作っているメーカーで、固定式または3本ローラー台ではかなりのシェアをもっているが、ほかにもなかなか気の効いた製品をリリースしている。
この製品がそうだが、ハンドルまたはステムなどの任意の位置に固定でき、トライアスリートならこの便利さがわかるとおもう。
アタッチメントのみなのでケージは購入する必要があるが、ハンドル部だから固定力があまり強くない物がオススメだ。
一例を挙げれば、取り付け高さにもよるが、ペットボトル用のケージを使って、100円ショップでペット用のストロー付きキャップを買えば、前傾姿勢時にケージからボトルを取り外すことなく水分を補給することができる。
取り付けの自由度をアイデアで活かしてみよう。