明るいですがスイッチ不良です。
100.0% (3 / 3)
[No.8] posted by えんゆう
EL520と同時使用しています。明るさは発色が白い為、EL520より明るく見えます(EL520は黄色よりの発色です)。
EL520との同時使用ではEL520の存在感が無くなる位です。
ただ、中央部以外は光量が少ないように思えます(中央部が白く明るい為)。
遠方を照らす場合はEL520の方が良いように思います。
その為EL500のみの使用では若干不満があり、その他の広角に照らすライトとの同時使用が良いようです。EL520も中央部重視のスポット照射に近いのでEL500+EL520では中央部以外の光量に不満が残りました。
また、私が購入した商品はスイッチの不備があるようで、しばらく正常に使用出来てましたが、先日からスイッチを入れても点灯しなかったり、逆に点灯後スイッチを切っても消えなかったりします。
値段はそこそこしますが機械的な精度はあまり良くないようです。
なぜかHL-EL520より明るい
100.0% (6 / 6)
[No.7] posted by gkrsnama
ロードレーサーで使用しています。HL-EL520(公称約1500カンデラ)と併用目的で購入したのですが、なぜかHL-EL500の方がかなり明るいのです。おそらくは、日本発売が見送られた本機と同型で最強のHL-EL530に、いつかの時点で中身がかわったのではないかと推定しています。
そのため道路の明るさに応じ、EL520点滅>EL520全点灯>EL520+EL500全点灯と使い分けています。こうすれば本機で云々されるフルパワー持続時間の短さも問題になりません。
サイド配光ならこれ!
62.5% (10 / 16)
[No.6] posted by sonojordan
本体のコンパクトさや省電力ならHL-EL510に軍配があがりますが、ライトとしての機能、サイド配光の機能があるというのは特に安全性として特筆すべき点である。
車をはじめとするすべての車両用ライトは視認性をあげるという目的が元々の第一義的にある。暗闇を照らして視界を確保するというのはあくまで二次的な意味であるということから考えると、サイドへの配光はライトの大事な性能のひとつと理解しやすいだろう。
サイドへ配光すれば当然前方への配光はある程度制限される。だがこの強力なLEDライトは前方の視界確保及び、視認性にはなんら不安を覚えることはない。
ただ、ロードなどのスポーツ車につけると何となく精悍さが薄れることはたしかだ。
最近はパナレーサーあたりから一般の乾電池使用でありながらLED強力ライトでサイド配光機能もついたものも出始めている。キャットアイもそうしたラインナップを充実して欲しいとの期待を込めあえて4つ星とした。
自転車だけじゃなく
100.0% (25 / 25)
[No.5] posted by やまなか
いろいろライトは試しましたが、この金額でこの明るさ、そして電池のもち具合など、総合的にいちばん良かったと思います。
照射範囲も広く、ハンドルにもつけやすいので気分によって自転車を乗り換える方には良いと思います。しいて言えば左右の首振りがもう少し硬いといいのですが。乗っているうちに勝手に首振りしてます。
そして、自転車だけでなく、登山にも使用しています。ヘッドランプの締め付けが嫌いなため、ザックのショルダーベルトについているD環に装着しています。登山道ではとても明るく、周囲を照らせるために重宝しています。こんな使い方もありますよ。
明るさ抜群!
100.0% (20 / 20)
[No.4] posted by れお
LEDライトと言えば、コンパクトな物、電池寿命が長い物、明るさを売りにしている物色々あり、種類も多く目移りしてしまいます。ライトの第1条件である明るさを追求した場合、このHL-EL500は抜群です。発電式でノーマル球を使用した物よりはるかに明るく、発電式でハロゲン球使用時、時速20キロ以上での明るさ相当を常時照射してくれます。照射色も白色に近く視認性に優れています。照射距離も長く高速走行時も安心できます。本体寸法は大き目と思われますが、取り付けに工具を使用する必要が無いので便利です。電池は充電できる物を使うと経済的です。
暗い夜道も安心
73.9% (17 / 23)
[No.3] posted by アガシ大好き
夏のビール腹を解消すべく、昨秋から自転車ツーキニストになった私ですが、旧来の点滅式ライトでは冬の夜道には対処しきれず、ウォーキング中の主婦やら、慣れない道の縁石やらにあわや激突ーということが、しばしば。「家族をかかえる身、これではいけない」と保険に入るような気持ちで、大光量のライト導入を真剣に考えました。
キャットアイHL−EL500は、定評あるキャットアイライト群の中でも最大輝度を誇り、取り付けも工具なしの一発OK、角度の微調整も路面状況に合わせてスピード調整が可能です。それに何よりもうれしかったのは、デジカメについてきたニッケル水素充電池が使えることです。単三の買い置きをしばし怠る私のような不精な人間には、うってつけのライトです。
冬の夜道の寒さ・暗さに負けず、あなたもキャットアイHL−EL500で自転車通勤を楽しみませんか。
明るい、長持ち
87.5% (14 / 16)
[No.2] posted by リカンベント乗り
LEDヘッドライトを何種類か使いましたが、乾電池使用のライトの中では最も明るい部類に入るのでは。電池の持ちも良く、何時電池交換したか忘れるほど。しかし、やや大きくホルダーへの収まりがいまいち。実際、私は一度差込が甘かったせいで夜間走行中に脱落してしまい、対向車線に転がり車に踏まれてしまいました。しかし、やはり使い勝手が良いものですから同じものを購入しました。
可もなく不可もなく
88.2% (30 / 34)
[No.1] posted by optical
見た目はかなり安っぽいですが、単純な構造とマグネットスイッチが功を奏し、防水はしっかりしています。
ただ、妙に大きいことも相まって、取り付けると自転車までが安っぽく見えるのは減点でした。
また、ホルダーからワンタッチで取り外せるようになっていますが、ここの部品のかみ合わせが悪く、
プラスチックの土台を削る必要がありました。
光の量は期待していた程ではないものの、リチウムなど高価な電池を
使っていないことと、この価格からすれば上々かと思います。
ただ、光がしっかりと照射される範囲が意外と狭いので、暗い道では端などが見えにくいのが難点です。
あと、このライトは点滅モードがありません。
総評としては、何だかんだでこの価格帯では一番良い品かもしれませんが、決め手に欠けるという印象です。
この程度ならばデザイン重視で他のライトでも良いかもしれません。