- [アーティスト]レミオロメン
- [その他]藤巻亮太
- [その他]小林武史
- カテゴリ:
- CD (15分)
- 発売元:
- ビクターエンタテインメント (2005/11/16)
- 定価:
¥ 1,260 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
ユーズド商品:¥ 10 より
ディスク1
- 粉雪
- No Border
- 3/9 with Quartet
粉雪ではなくて、Wonderful&Beautifulに関してなのですが・・・
この商品、二度目のレビューなんですが・・・ どうすればいいでしょうか・・・ おもいっきりハマっていて、iTunesでもう60回も再生のカウントされてました・・・)汗 本当にイイ曲で、何度聞いても飽きないですね〜。 もうレミオ最高! 僕てきに・・・2番→3番→1番って順番に聞くと、シットリ&ジックリ聞けるし、音楽に集中できると思います。 最近聞いてて思ったのですが、この曲はクリスマスに合った曲&今年の冬、絶対聞かないといけない曲だと思います! 受験生にも、勉強に効果的な曲だと思います。 「希望」そして「未来」こんな単語をうかばさせてくれる「リズム」という曲は最高です!!! 今のところ、シングルランキング5位以内に入り続けているので、この調子で大ヒットしていってほしいです
今までにない冬の定番
伸びのある力強い歌声。
歌詞も飾りのない自然体な感じが良い。
ボーカルも曲も骨太。
今までにない冬の定番に。
昔を知りませんが・・・
良い曲だと思います。
特に基本的にストレートながらも所々に抽象的な単語を入れた歌詞は秀逸ですね。
まさに粉雪というタイトルにふさわしいです。
メロディーもサビまで淡々と進むぶんサビのインパクトがすごいです。
最後の怒涛のサビの連続もしつこすぎずグッド。
これらを全て計算してこの曲を作ったならなかなか才能あると思います。
やっぱり好きです
僕がレミオロメンを知るきっかけになったのがこの「粉雪」でした。
「1リットルの涙」で流れていたのが強烈なインパクトになりました。
2007年にもなって…と思われる方もいると思います。
でもやっぱり大好きですね。
カップリングも冬っぽくて気に入ってます。
変を普通に見せかける。
思うに。
レミオロメンを指して、エラい普通なバンドだな〜、
という感想は非常によく耳にする。
でも、変だ。よく聴くと。
普通に聴こえるのは多分バックの演奏。
ここでは彼らは殆ど特徴的なことはしない。
何故か。
歌にかける比重が非常に大きいからじゃないかなぁ。
特に最近の曲は、歌を殺さない様に、丁寧に丁寧に土台を組んでいこうとしているように聴こえる。
もっともっとマスを目指していくバンドとして舵を切っているのだ。
でもそんな奴らいっぱいいる。大体が中途半端な奴らだ。
では何故彼らがこんなに支持を得ているのか?
ここで、肝心の歌の話。
やっぱ変だ。変にひっかかるもん。
「粉」の二音にここまで命かけた曲は初めて聴いた。
他の曲も、メロディーが変。
どう変っていうかもうレミオロメン的なメロディーとしか言えない。
やたら起伏があって、はっきりしまくってるのに落としどころが妙。
でも、ギリギリチャッチー。凄いセンスだ。
声も妙に野太いし。
これがあるから、バックはあそこまでバックになり切れるし、
それでも他の連中より頭抜けた存在感が出せる。
なるほどにゃ〜。
もう音楽っていうか、メロディーっしょ、カラオケっしょ着メロ着歌っしょ、
って人達にはガンガン届くんだろうな。
つまり細部まで聴き込む音楽好きには物足りない、演奏が。
それが良いか悪いかはそれぞれの価値観でお願いします。
おれ?うん、やっぱメロディーは激しく気になるよ。よく熱唱するし。
だからこの方向性で突き抜けて行ってくれ。
ロック云々が完全に外野に回るまで。
そしたらいろいろスッキリする。
最低。
ドラマの主題歌で、昔から興味が少しあったので、買ってみました。
1曲目「粉雪」
いい歌だとは思えません。
たまに聞くといいように聞こえるけど、手抜き過ぎ。
すぐ聞き飽きてしまいます。
2曲目「No Border」
これまた微妙。
無理して入れる必要あったんでしょうか。
ただ、疲れたときに聞くと、少し元気をもらえます。
3曲目「3月9日」
アレンジとしても微妙ですよ・・・これ。
ただ1曲なかったから売れるためにニューアレンジとして入れたとしか考えられません。
結果としては最悪の評価を受けてますね。
「この曲を気に入った」という人は、アルバム「ether」「HORIZON」
この2枚を聞き比べてクオリティの違いが分かりますよ・・・。
「ether」のころは独特な「レミオらしさ」で確実にファンを集めていたのに・・・。
心配なのは
特別レミオロメンのファンでない自分にとっては、良い曲に聴こえました
カラオケで歌ったんですが、迫力があっていいですね 自分に酔えるw
冗談ではなく、本当に良い曲だと感じました
しかし、心配なのは下の方もおっしゃっているように、小林武史ばかりにひっついてしまう可能性があるということ 音楽の編曲って、噂によると、その人の趣味が出やすいらしいので
最近のミスチルが、小林と桜井のバンドみたいになっていますが、そんな風にならないで欲しい
タイアップ成功!
私はこの曲がかかっていたドラマを見てもいないのですがこの曲を聞いていても数あるレミオロメンの曲の中で上位に入るような特別な良さはありませんでした。これだけ売れたというのはやはりというべきかドラマのタイアップが成功したと言えるでしょう。ただ私自身思うのはプロデューサーの小林武史があまり手を出すとこのバンドは退化していくなと今のミスチルのようにいい子ちゃんにならないかが心配です。
カップリングまで!
粉雪はこの曲がきっかけでいろんな人に知ってもらえるような名刺のような曲。綺麗なメロディーとは裏腹に、切ない男女の別れ?の曲。皮肉ともとらえられるようなフレーズもあり、今までの歌詞とは若干違ってるように感じました。カップリングのNo Borderは粉雪とは正反対でキラキラしてておもちゃ箱のような曲です。いつもと違い英単語も多いので新鮮ですね。3月9日Quartetは聴いてると、体の力が抜けてリラックスできます。カップリングまでおなかいっぱいのシングルです。
・・・?
まったくいい曲だと思えない。テレビで歌っているのを聴いても感動もしない。
特にサビのところなんてただの絶叫にしか聴こえない。
この曲のどこが良いのか・・・。
