TOPEAK(トピーク) エアロウエッジ(ストラップタイプ) M BAG153/TC2261B

カテゴリ:
スポーツ用品
発売元:
TOPEAK(トピーク)
定価:
¥ 2,100 (税込)
在庫状況:
在庫なし
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1,480 位
評価: 4.0
2008
06/28
Sat

ストラップの強度が不安

[No.8] posted by ななし

以前にトピーク ウェッジバッグ M BAG144 (クィックリリースタイプ)
を購入したのですが、シートを後ろに1cmぐらいずらさないと
固定できなかったことと、若干シートからはみ出るので太ももに干渉したことから
1週間ほどで使用をあきらめ、
ストラップタイプを購入しました。

取り付け位置に自由度があるため、問題なく取り付けできました。
替えチューブとミニツール等を入れるには十分の容量です。

良い点
・シート形状に合わせてバッグの形状が先細りしているので、太ももに干渉しません。
・キャットアイ(CAT EYE) TL-LD13に付属しているクリップタイプのブラケットがぴったり
・TOPEAKの製品全般に言えることですが、反射シートが付いてるのは良いですね。
・3点式の固定なのでガッチリ固定できます。

悪い点
・形状が先細りなので見た目ほど物が入らない。容量アップのジッパー開けても大差ないような・・・?
前述のBAG144 と同容量の仕様ですが、実際入れられる量はBAG144の8割ぐらいかも
・シートに取り付けるストラップの位置が若干後ろすぎるので、ストラップの付け根部分に
変な負荷がかかってます。痛みやすそう。

容量に問題なければ、ストラップの強度が不安なところぐらいでしょうか

2008
05/28
Wed

使っている人が多かった

[No.7] posted by かなり悪いオヤジ

以前は、同じTOPEAKのクイックリリースタイプの箱型サドルバッグを使っていたのですが、3年位たったあたりからちょっとした段差で留め具がよくはずれるようになり、アタッチメントをいじくっていたら留め具部分がパキンと折れてしまい役立たずになってしまいました。

それで今度はこのストラップタイプに変えてみたのですが、サドル下へのおさまりもいいし、耐久性もワンタッチタイプより高いと思われます。ロングライドのスタート会場で他の人のサドルバッグをチェックしたら圧倒的にこのストラップタイプが多かったので安心しました。

アタッチメントがない分重量も軽いため、登り坂で1gでも軽くしたい人にはオススメ。何より値段が安いのがGOODですね。

2008
04/12
Sat

満足してます

[No.6] posted by m

自分の自転車にはベストマッチで、盗られそうで心配になります。
ただファスナーで容量が大きくなるのは、『たったこれだけ』と
驚く位で無い方がマシです。

2007
12/24
Mon

トピークで揃えてます

100.0% (3 / 3)
[No.5] posted by tadara

トピークのポンプが良かったのでバッグもトピークにしようと思いました。
ストラップ式で取り付けが簡単。自分はフラッシュライトもトピークで揃えました
ので、デザインに一体感がありとてもかっこいいです。フラッシュライトのがたつきもありません。
典型的なロイヤルカスタマーになりつつある自分ですが、同じ境地の
方も多いのではないでしょうか。満足しています。

2007
12/15
Sat

いつもバッグを持ってるので

80.0% (4 / 5)
[No.4] posted by 73

私の場合、いつもバッグを持っているのであまり必要なかったかな・・と思ってしまいました。まあチョイ乗りの際は鍵も入れられるし、ズボンを巻くベルトも入れられるし・・。でもバイクの見た目は付けないほうがカッコいいと思います。

2006
12/27
Wed

色が違う

100.0% (19 / 19)
[No.3] posted by Tonton

TOPEAK(トピーク) エアロウエッジの全タイプに共通しますが、水色に見える部分は実際はグレーです。
TOPEAKで検索してバッグ・バスケットの所のサドルバッグの所を確認すれば良いかと思います。
テールライトを後ろに取り付けていますが視認性は良好かと思います。
自分の場合はがたつきは無いですね。

2006
07/03
Mon

必要にして充分

97.4% (37 / 38)
[No.2] posted by GIOS

取り付けは、サドルを選ばないストラップ式。しかも3本のストラップで取り付けるので、ガタつきゼロ。
大きさも必要にして充分で、自分は予備のタイヤチューブ、携帯工具、タイヤレバー、ワイヤー錠を入れて使っているがまだ余裕がある。
容量もエクスパンド機構で、ほんのちょっとだが増やすことができる。
後部には、反射テープが縫いつけられており、さらにフラッシュライトも取り付けられるなど安全面の配慮も万全だ。

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