Product Description
使い捨てない電池 『eneloop』 誕生。環境にやさしい、地球をもっと考えた。◇ 充電式ニッケル水素電池・単4形、4本入り◇ 自己放電をセーブするので、買ってすぐ使えます。◇ 約1000回繰り返し使え、経済的 。◇ 低温にも強い、スキー場や寒冷地でも安心して使えます。◇ 電池から梱包までトータルパッケージで地球に配慮。 / □仕 様□・容 量: Min750mAh・パックサイズ:幅60×奥行21×高さ71mm /
使い捨てない電池 『eneloop』 誕生。環境にやさしい、地球をもっと考えた。◇ 充電式ニッケル水素電池・単4形、4本入り◇ 自己放電をセーブするので、買ってすぐ使えます。◇ 約1000回繰り返し使え、経済的 。◇ 低温にも強い、スキー場や寒冷地でも安心して使えます。◇ 電池から梱包までトータルパッケージで地球に配慮。 / □仕 様□・容 量: Min750mAh・パックサイズ:幅60×奥行21×高さ71mm /
乾電池にかわる21世紀の新電池「eneloop」
電池には、蓄えられているエネルギーが徐々に減っていく性質(自己放電)がある。ニッケル水素電池などの充電池では、乾電池と比べて、特にこの傾向が大きいため、これまでの製品は、「お客様が購入した時点で、すぐ使える充電池」が実現できていなかった。このため購入後、充電してからでないと使うことができず、乾電池に対して、利便性で劣っていた。本製品は、この自己放電を大幅に改善したことを特徴とする電池(1年放置後の残存率*4約85%。 周囲温度20℃でのSANYO社シミュレーション結果より)。これにより、「買ってすぐ使える」、充電しておけば「すぐ使える」といった、乾電池に匹敵する使い勝手の良さを実現した。
電池から梱包まで、GAIA(ガイア)に配慮した設計
商品購入後の廃棄物量を極力低減することにより、本製品は、電池から梱包まで、GAIA(ガイア)に配慮した設計を実現している。
乾電池よりもパワフルで長持ち。低温放電にも強い
充電池は乾電池と比べ、大きなパワーを取り出す特性を持っている。「eneloop」は、SANYO社製デジタルカメラを用いた実機試験において、乾電池に比べ、約4.4倍の撮影枚数を実現している。乾電池のパワーが出にくい低温下での使用においても、優れたパワーと長時間使用を実現した。また、-10℃での低温環境下での使用が可能(但し、常温使用に比べると電池の使用時間は短くなる)で、スキー場などでも性能を発揮する。
約1000回繰り返し使え経済的。メモリー効果を気にせず使用可能
「eneloop」は充電することにより、約1000回繰り返して使用可能であり、1回ずつ使いきる乾電池と比較して、経済的。本製品は、通常の機器の使用において、メモリー効果の影響は軽微なため、メモリー効果を気にせず、電池を使った分だけ、つぎ足し充電して使える。
フル充電済みで大変いいです。
1年自己放電しないと説明書に書いてあるので大変いいです
通常の充電池は定期的に放電と充電が必要でしたが、そんな事やってました?
良く使う人は良いのですが、ほとんどの人は折角の充電池の性能を出し切れておらず、
持っているだけで寿命を縮めてしまっていました。
運動会しかカメラを使わないような人は、いざと言う時に電池が役に立たなくなっている事も多い。
しかし待ってました、さすがサンヨーさん。エネループって凄い!
放置して置いても電池がほとんど減らないので、使いたい時に必要な性能を引き出せる。
これなら運動会も万全です。
そして、結果として電池が長持ちなのがなにしろ嬉しい。
これならまとめて何本も買いだめしておいても無駄にはならない。
スペア電池が実は使えない、なーんて事は無い。とても経済的だ。
さて、大切に使うためには、やはり何点か注意する事があると思いますので紹介します。
・蓋を開けて充電した方が良い。
専用の充電器には蓋が付いていますが、夏場の暑い室内で充電する場合は蓋を外しましょう。
蓋は簡単に取り外せます。
見栄えを気にしない人は取ったままにしましょ。
布団の上や布団の中では絶対に充電しないでね!
・あまり使わないおもちゃ、懐中電灯には普通の乾電池を入れよう。
いくらお得と言っても使えば使うだけお得なエコループ。
あまり使わない所に入れっぱなしでは、全然お得ではありません。
停電用グッズの懐中電灯にエネループを使っても、
性能を使い切るためには1000回分の停電が必要になりますから。
・充電池を入れた機器の電源は必ず切る事。
懐中電灯に入れっぱなしで、電源を入れたままずっと放置したり
してはいけません。電池の寿命を縮めてしまいます。
電池が無くなったらすぐに利用を中止し、取り出しましょう。
子供のおもちゃも電源切り忘れが多いと思いますので、
高価なエネループよりも安い乾電池を使いましょ!
・凄い大きな電流を使うものには向きません。
古いデジカメは動きが硬くなって、大きな電流を必要とする事があります。
そういうものにはエネループは向かない事があります。
最近のデジカメは電池が長持ちするタイプが多いので、
思い切って新しいデジカメを買いましょう。
また、1秒を争うレース用モータには専用の電池の方が瞬発力があり、いいです。
特徴を正しく理解して、エネループ大切に使ってください。
単三に比べて買い置きすることが少ない単四電池。
でも、意外にリモコンや電子辞書なんかに使われているんですよね。
エネループがあれば、急な電池切れにも安心。買いに行く手間も省けます。
リモコンの電池が尽きてきたとき、ボタンの反応が悪くなり電池蓋を開けて電池をクルクル回転させたり、バネを伸ばしたりして復活を試みたことはありませんか?そんなストレスとも格闘しなくてよいので、おすすめです。
アルカリ電池よりも高額なものの、5回使いまわしすれば元が取れると思えば十分安価。
充電寿命がくるまで、捨てる手間がないのもいいですね。
友人に勧められて購入しました。
ここでの評価が高いのにも納得!
乾電池をいつもたくさん使う人にはおすすめです。
・充電式だからゴミも出ない
・自然放電もなくて充電後しばらくしてから使ってもいつもMAX
・デザインも◎
・パワーも強い
寝る前に充電して、朝にはもう充電完了。
電池がないからと買いに走らなくてもいい。
バラバラと出る乾電池のゴミが減らせるので、みんなにお勧めしたいです。
9百〜千百円くらい。
10回以上使えば、間違いなくお得といえます。
エネループ、勝ち組蓄電池です。
ニッケル水素電池自体は他社もすでに発売していて、
新たに経済性を謳うほどのことはないと思うのですが、
デザイン・質感はいいですね。
同社から発売されているソーラー充電器と併用すると、
経済感はさらに高まります。
リモコンのようなものの電池ならなおさら、
eneloopだと無駄がないです。
ただし、電圧が1.2Vと、乾電池の1.5Vに比べて低いので、
ものによっては使えない場合があります。
エネループという電池自体にはなんにも問題ありません。むしろ★をさらに増やしたいほど重宝しております。
環境にやさしくお財布にもやさしい。持続という点だけなら他の追随をゆるさないほどによく持ちます。これはほかのレビュアーの方が書いていらっしゃるように、電圧の面での問題です。
ほめちぎってるからと言って販売元の社員とかではありませんのであしからず。
しかし問題点が一つだけあるのです。
特に僕のような人間はこれが大問題なのですが、あなたは買ってたはずの物がどこにあるかわからなくなったことはないですか?
電池となるとこの問題は重大な問題です。
なんせちっさいですし、電池の持ちがいいもんで度々換えることがなく、しまってた場所を忘れがちなのです。
幸い僕はまだ失くしてはいないのですが、今までの経験上いつ紛失してもおかしくないため大事に扱っております。
紛失しないように専用の電池ケースみたいなのも売ってますし余裕のある方はそちらもいっしょに買うといいと思いました。
みんなで小さなエコから始めてみませんか
USB充電器と同時購入しました。
自己放電量が少ないのも驚きですが、使える状態で売ってるって言うので、2重に驚きです。
単4は、ポータブルオーディオ用に、オキシライドを使ってましたが、どんなに容量が多いといっても、やはり使い切れば捨ててしまうもので、電池の場合、ある程度まとめておいて捨てに行ってたので、とても面倒でした。
充電池は検討してましたが、自己放電を管理するのが煩わしかったので、考えに及びませんでした。
このエネループは、そういう「充電池」本来の煩わしさを解消されてるので、普段使わない状態でも、安心できます。
放電量が、とても少ないので、予備に持ち歩いても、常に使える状態って言うのも、安心材料の一つでしょう。
容量の少なさが指摘されてますが、上で述べたように、予備を持ち歩いてさえすれば、それほど問題があるとは思えません。
今までの充電池だと、放電量を考えて、使い切らない状態でも、数日過ぎたら充電を繰り返し、使用に対応しなければなりませんでした。
使い切らない状態での、再充電は、メモリー効果が出やすくなるので、そういう意味でも使いづらかったです。
エネループでは、それらの「充電池」本来の煩わしさを解消した、画期的な「電池」だと思います。
デメリットもありますが、勝手の良さや、運用の容易さを考えて、今回は文句無く星5つ差し上げたいと思います。
格段にデジカメの撮影可能枚数が増えました。・・・圧倒的に。
以前はフジのニッケル水素電池(充電式)を使っていましたが、まったくだめ。
自分のデジカメ、結構古くて、10枚撮影する程度で「電池交換」。
・・・何度地面にたたきつけようとしたことか。
それがエネループに変えてから、何十枚とってもまだまだがんがんに動きます。
しばらくデジカメも買い換えずにこれで行こうと思います。
以前は、乾電池の安売り商品をストックして利用していました。乾電池ですと、電池の容量がまだ少し残っているので捨てるに捨てられない場合があり、そんな中途半端な電池がどんどん増えて困ったものです。処分するにしても電気店の店頭では、大量に処分できる訳でもないし、ということで困っておりました。
ある時期、テレビCMでこの「eneloop」のオリジナルセットを宣伝していました。かっこいい青色のカバンに、ホワイトカラーの充電器と、単3、単2電池および単1サイズや単2サイズに変換出来るアダプターが付いてくるのです。宣伝というよりも提案といった感じでした。
さっそくそれを購入して使用しています。とにかくデザインがいいので使う気にさせてくれます。「エネループ」は、SANYOさんのイメージアップに貢献しているように感じます。
ワイヤレスヘッドフォンを常用しておりますので、単3のエネループは、大活躍です。デジタルカメラを買い換えました。もちろん、単3仕様です。あんな高価で寿命の早いバッテリーパックなんて使う気になりません。
マウンテンバイクのライトとして活用していると、早朝や夕方でもどんどんライト点灯してしまいます、点灯しっぱなしも気にならなくなりました。乾電池ならそうはいかないでしょう。懐中電灯、ハンディGPS、リモコン、その他色々、その活用範囲は、広がるいっぽうです。
買い物に出かけた際には、ついつい「単3_eneloop_4本入り」商品に目がいってしまいます。一本あたりの値段を計算するのです。今のところ「(300円/1本)を切れば、買い!」です。
最近、またもやテレビCMを拝見いたしました。1000回も充電出来るんですねえ。充電池は、500回が寿命だと覚えていたので、得した気分です。