使いやすい
[No.6] posted by うさぎのクッキー
いままで使っていたテフロンの中華なべ兼用フライパンがコゲコゲなため買い換えました。
この価格なら安心してこげいたらすぐ買い替えできます。
さきほど朝ごはんに使ったのですが、フライパンを振り回すとソーセージがなべのふちをスピードスケートのごとく回っていきました。
やっぱりティファール
[No.5] posted by かえるどん
このウオックフライパンとティファール社の取っ手の取れるシリーズとを併用して使ってます。お味噌汁や煮物などは取っ手が取れる方が、引っ掛けたりせずに安心して使えます。そして炒め物など鍋を振る料理には、しっかりと取っ手の安定した着脱式ではないシリーズ(ティファール社)を使っています。テフロンも安価なものとは比較にならないほど材料に火が良く通り美味しく出来上がります。鍋が違うだけでこんなに味も出来映えも違うのだと改めて実感しています。
しかしテフロンの宿命で使い方や頻度により期間に差はあるけど、いつかは寿命がきますね。
多少高くても、快適な料理のできる鍋が一番、やっぱりティファールでしょう。
優れたフライパン
91.7% (11 / 12)
[No.4] posted by TS
もともと安価なテフロン加工のフライパンを使用していました。
そのフライパンと比較して、このフライパンが優れていると感じた点は下記の通り。
1. 油をひく必要がない(肉や魚にもともと含まれている油で調理できる)
2. 食材の中心部への熱の伝わりが良い
3. 深さがあるので、食材の量の多少を問わず、対応できる
4. 調理後キッチンペーパーでフライパンに付着した汚れを簡単に拭き取ることができ、水を汚さずに済む
5. 肉や魚の旨味を逃がさないために、調理のはじめに、食材の表面を十分熱くなったフライパンの表面に接させる必要がある。ここでフライパンの表面が十分熱くなったかを知らせるマークがあるのは目安になる。
油をあまり使わなくてもいい、という効用
80.0% (12 / 15)
[No.3] posted by ゲバジジ
中華料理には中華鍋という常識にとらわれ、長らく鉄鍋を使ってきましたが、所詮、火力の弱い家庭での調理では限界があります。そこで利便性を重視してはじめてテフロン加工のタイプを購入してみましたが、その使い勝手のよさに早く買っておけばよかったと後悔しています。男の料理というものは、どこか道具に対する本物志向が邪魔するときがあります。便利なものはどんどん取り入れるべきと感じています。このフライパンを買ってからというもの、ほとんど中華鍋を使わなくなりました。それと、使いながら気がついたのですが、このフライパンを使うと油をあまり使わなくとも上手に仕上げられます。加齢にともない、油物を制限されている身としては別な効用があることも発見。とにかく、重宝しています。サイズも二人暮らしならピッタリ。
この深さがちょうどいい
94.4% (17 / 18)
[No.2] posted by 姫つつじ
テフロン加工のフライパンって炒めるのにはすごく便利なんですけど、折角くっつかないんだから、カレーとかシチューとかも作れたら、煮てる時に焦げ付きとかなくってお手入れラクなのになぁと思ってました。炒め煮するのにすごくいいのにと。
T−falのフライパンは安い時によく買うんですけど、これなんかちょうどいい深さです。炒めた後すぐ煮込めるので、時間がかからない、肉汁とかも逃げない、何より焦げにくい。
いい買い物したと思いました。
丈夫です!!
85.7% (18 / 21)
[No.1] posted by かずぼん
T−FALのフライパンは二つ目ですが、以前使っていたものは、3年くらいで寿命がきてしまいましたが、そのフライパンと比べても今回のフライパンはかなり丈夫そうだな、というのが第一印象です。厚みがあるというか、内側だけでなく、外側も丈夫そうです。そして、なんといっても、汚れがすぐに落ちる!!!!これってすごく重要ですよね。以前のフライパンよりもその汚れの落ち方は優れています。また、高さがあるので、かなり多めに作ってもこぼれずに混ぜたり炒めたりできます。