- カテゴリ:
- スポーツ用品
- 発売元:
- キャットアイ(CAT EYE)
- 定価:
¥ 3,990 (税込)- 在庫状況:
- 在庫なし
素晴らしいコストパフォーマンス
まず注意点‥他の方も書かれていますがライトはありません。G-SHOCKの様に液晶が光ったりはしませんので、夜間走行時は灯りが必要です。あればいつでも使いたいのが人間というもの、夜間でも見たいんだ!!!という方はライト付きを選択されては。
次に装着の際は"ガキッ"というまでかなり強く台座に押し込んでください。壊れるかっ!?というくらいの力で押し込まないと、しっかり固定されませんしセンサーとも接続されません。
ワイヤレスは取り付け簡単見た目もすっきりですが、有線は有線で、誤作動に強いという利点があるように僕は感じます。また有線とはいえそうゴテゴテした感はありません。
取り付け用の結束バンド(タイラップ)や、車輪とフォークの間が広い場合に、センサーと磁石の間を適正化させるゴムのアタッチメント等付属品もしっかりついています。説明書は日本語記載のものと外国語記載のものが2枚入っており、取扱い説明も解りやすくコンピューターの操作の方も簡単。初心者の僕でもよく解りました。コストパフォーマンスに優れた品ですね!
故障…?
デザインもいいし、操作性もいいです。
視認性も視力がわるくなければ従来モデルに比べればいいほうだと思います。
が、肝心の本体とセンサーの繋がる接触がよくないようで
センサーを認識しない事が多々あります。
その為☆4
壊れてた
表示しません。。。
「Unlt」とmph って文字がたまに表示。。電池入れなおしても、リセットしても
変化なしです。
週末のサイクリングで使いたかったんですが、残念です。
交換依頼をすぐに出したので 早く到着する事を望みます。。
商品は カッコいいですよ。
シンプルな機能と高い信頼性
本体をクリックすることで表示切替をする画期的なシステム。
その結果、サイズは他のモデルよりも小さいながら、液晶表示は大きく走行中でも見やすい。
デザインもシンプルでどんなタイプの自転車に取り付けても邪魔にはならない。
機能は上位機種のケイデンス計測を省いたものだが、とりあえずベーシックで必要なものは揃っている。
あとは、バックライト機能が欲しいところ。
近々、ワイヤレスのモデルが登場するみたいなので、そちらを待っても良いかも。
カラーは基本ブラックだが、まれ(限定?)にホワイトなどもあるので見つけたら即ゲットです。
シンプルで必要にして十分
私は速度と距離が欲しかったので本製品で十分です。
何よりデザインが良く、本体下部がスイッチの代わりに
なっており、操作は手袋をしていても簡単にできます。
軽いし表示も大きいのでお勧めです。
ケイデンスは計測できませんので、それを望まれる方は
同デザインのRD200の方がいいと思います。
古風なロードにもベストマッチ
購入のきっかけは一個前のサイクルコンピュータが壊れてしまった事と元々付けていたサイクルコンピュータは古風な鉄フレームにはギンギラギンすぎて浮いてしまっていたのでシックな黒で小さいという点です。
見た目はとにかく小さいです。何しろ乗車中には液晶部分とその枠しか目に入りません。液晶部分自体は従来のサイクルコンピュータよりもデカくなっているはずなのに相当小さく感じます。しかし停車中は横から見ると結構分厚く従来のキャットアイのサイクルコンピュータよりも厚く感じるくらいです。磁石の読み取り部分も以前の不格好な棒が飛び出して居るデザインから薄くスマートな物になったので細身のクロモリフォークにもシルエットに違和感なく付けることが出来ます。台座も改良されており、縦にも横にも様々な直径にも付けられるようになっているのでわざわざ台座を買い足さないでもステム、DHバー、ハンドル 果てはトップチューブやバーエンドにも取り付けることが出来ます。
使い勝手は本体をプッシュすることで表示を切り替えるので分厚い冬用の手袋でも確実に操作できます(最も乗車中には元々あんまり操作しませんが)。従来のキャットアイのサイクルコンピュータは乗車中に操作できるボタンが2個だったのでそれに慣れている人はちょっと初期設定で戸惑うかもしれませんし、スタートストップボタンを愛用していたユーザーは従来のサイクルコンピュータのほうが扱いやすいのではないでしょうか。
あとケイデンスが計れないのでケイデンスを計れる上位モデルが出たら買い換えるかもしれません。
デザインはすばらしい!!
デザインで選択しました。とてもデザインが良く気に入っています。
ただ、本体は想像よりかなりコンパクトでした。
老眼が進んでいる方には全く不向きで、バックライトも付きません。
とにかくとてもコンパクトですので、大きさは購入前にご確認下さい。
