- [アーティスト]capsule
- [その他]中田ヤスタカ
- カテゴリ:
- CD (40分)
- 発売元:
- ヤマハミュージックコミュニケーションズ (2006/05/10)
- 定価:
¥ 2,310 (税込)- 価格:
- ¥ 1,952 (税込)
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ユーズド商品:¥ 780 より
ディスク1
- CS Entrance6
- FRUITS CLiPPER
- jelly(album-edit)
- CrazEEE Skyhopper
- 5iVE STAR
- Endor
- Robot Disco
- super speeder Judy Jedy
- megalopolis
- dreamin dreamin
僕の心にも突き刺さって抜けません
最初聞き流した時は心に残らなかったこの曲,
通して聞いてみてその立体的構成にハマりました.
すばらしい!
近頃遊びすぎでか?訴えるものが少なく,かげりの見えるヤスタカサウンドの絶頂期の一曲だと思います.
ヤスタカさん,これまでの功績に驕ることなく脱皮してさらに成長されることを期待しています!
表題曲が
アルバムのタイトルである、FRUITS CLiPPERが、もう最高に
可愛くて、ポップで、クールです。
この曲でcapsule大好きになりました。
Perfumeから入ったんですが、今ではcapsuleの方がすきです!!
とても好きです
まず、FRUITS CLiPPERという曲名の大文字と小文字の使い方がすきです。Iだけ小文字にしてますが、なんか凄くオシャレな感じになってる気がします笑
アルバム収録曲の中でもFRUITS CLiPPER が大好きです。
”だいっ嫌いって言わないで 痛いくらい君の愛が 突き刺さって抜けないまま 飛び立つのFRUITS CLiPPER ”
すっごいこの歌詞が大好きです。
こしじまとしこさんの声に改めて惚れました。
全ての曲がオススメです。
買って損はないと思います!
無限リピートOKなアルバム
素晴らしいの一言。
何々に似ているとか元ネタはこれだ!とか置いといて・・・
とにかく興奮させて踊らさせてくれる音楽であることは間違いない。
個人的には切なさとガシガシのロッキッシュさが合体したjellyと最後に少しの本音?をポロリと漏らしたような歌詞のDreamin' Dreamin'が好きです。
クリアジャケットもかっこいい。
capsuleの転換期の重要盤
こちらも素晴らしい。
capsuleはアルバムごと作風が異なりますがこれはテクノ/エレクトロと日本詞の歌のバランスが良い。
全体の流れが気持ちいい。
思い入れのある一枚。
電子音ばりばり!!
capsuleの二人が歳を重ねるように、作風も徐々に大人に、つまり
カワイイからカッコイイ、に変遷していこうとしています。
こしじまさんの活躍はめっきり減り、ある意味ヤスタカ氏の曲の
盛り立て役ような曲ばかりです。でもあのハスキーボイスがあるか
らこそ!電子音まみれの曲の全体が引き締まる、どの楽器にも変え
られない存在感だと、そう感じました。
私のようにPerfumeからテクノポップに入り、もっとカッコイイPerfumeのよう
な楽曲が聞きたい、って人はこのあたりの時期の作品がオススメかなと思います。
ピコピコサウンド最高♪
友達に教えたくって購入!
レンタルでの音源のみしかなかったので;
すごくハッピーな気分になります!!
フラッシュバックと合せて聴くと、中田さんの才能のすごさに感激します。。。
こんなハイセンスな曲に乗せて,こんな本質的な歌詞が飛び込んできたら,私は完全にノックアウト状態だ。
約1年半前に,こんなにもハイセンスなアルバムが出ていたとは驚きだ。今まで聞いたどんなジャンルの音楽にも属さず,まったく新しい新境地を開拓している。しかも,センスとノリが完璧で,何度聞いても飽きない。私にとって「capsule」はそんなユニットだ。このアルバムでのお薦めの曲は「super speeder Judy Jedy」「FRUITS CLiPPER」。とにかくかっこいい。ノリがいい。そのすべてが今まで聞いてきた音楽を凌駕している。歌詞は,ボコーダーがかかっていて何を言っているのかよくわからない。でも,それがまたかっこいい。そんな中でも「FRUITS CLiPPER」の「世界中を壊しても 砕けないほどの愛が 僕の前で花咲いた」という歌詞は,何と人間というものの本質を突いた言葉だろうと思う。少なくとも私が求めているものは,そういう「愛」だ。こんなハイセンスな曲に乗せて,こんな本質的な歌詞が飛び込んできたら,私は完全にノックアウト状態だ。
capsuleというインテリアとして
capsuleのアルバムはこれしか持っていません。
オレンジ、茶、ライトグリーン、白でまとめたおしゃれインテリアの部屋に住んでて、
朝起きて、青空が見え、街を歩き回り、沈み夕日になり、白黒の世界、車のヘッドライトの川、高台のマンションからの夜景と、休日一日の風景が思い浮かびます。
capsuleの、そういう「色」が感じられる曲があるので好き。
このアルバムは歌もののアルバムとして聴くよりも、音のインテリアアイテムとしての使い方が、
しっくりくるし、本来の使い方かなーとも感じます。さりげなく流す感じで。
いままでとはちょっと違うかも
いままでのCapsuleとは、ちがった感じ。
かわいい曲は減って、アップテンポの曲が多いかな。クラブ系が好きな人にはよいかも。
